温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1018ページ目
-
掲載入浴施設数
22928 -
掲載日帰り施設数
10474 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162818
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

別所温泉に3つある共同湯のひとつで、温泉街の中心にあります。建物は3つの中で一番小さくて古いですが、湯はここが3つの中で最も新鮮で硫黄臭も強く感じられます。泉質重視の方にはお勧めです。
3人が参考にしています
-

長野市松代のはずれの高台にあります。長野電鉄大室駅から確かに近いのですが、高台を上って行くので歩きでは少ししんどいかも。しかし、高台にあるので露天風呂から見下ろす長野市街の眺めは最高です。湯も飲泉可能で湯量豊富な塩化物泉が掛け流しにされています。温泉天国長野にあっては、まだまだ穴場の方ではないかと思われます。(2003年7月入浴)
0人が参考にしています
-

ドライブ兼ねて行ってきました。
移転して前より広く、綺麗になってました。湯船も内湯・露天共に2つづつあり、それぞれゆっくりつかって海が見える湯船、座って海が見える湯船になっているようでした。
今日は晴れてたけど風もあり、露天でのんびりつかっていてものぼせることもなく、かなり長い時間、海を見ながらつかってられました。湯温もよく、日本海みながらのんびり出来て最高でした。夕暮れ時はいい眺めなんだろうなあ(昼間に行ったので・・・)。
ただ、今のシーズンは休日は海水浴客で混むんでしょうね・・・広くなったといっても、前よりは・・・ですから。R305も狭いから渋滞しそう・・・。海岸線のドライブも最高ですけどね。
ここから少し足を伸ばすと越前岬もあり、高台からの景色も満喫できます(一人300円必要ですが)。31人が参考にしています
-

-

最近新しくなったようですが、新しくなってからは行ってないので以前の施設の話ですが・・・。
正直古いし、中も広くはない。でもあの露天風呂はいいです。日本海を見ながら入浴できるっていうのは最高でした。
今の移転した施設のほうも綺麗でいいと、言った方から聞いたんで今度行ってこようかな。31人が参考にしています
-

最近、新しい施設ができたようですね。私が通っていた頃は穴観音の湯しかなかったので、地元の家族連れと一緒にお風呂に入りましたよ。お風呂の湯は、気象条件により色が変わるのかな?
乳白色かと思えば、日によっては緑色かかった乳緑色に、そうかと思えば、乳白色に濁っていなく透き通った色に変化していたこともありました。未だに不思議です。温泉に来るイメージではなく、地元の人と入る温泉と思って行くと良いですよ。0人が参考にしています
-

仕事で長野県中野市に引越しをした時に、初めて入浴した温泉でした。当時は引っ越してきたばかりで、水道が使えず、お風呂に入るのに銭湯を探しましたが、長野県は温泉が市町村に一件必ずあるそうで、銭湯代わりに利用しました。温泉を銭湯代わりに使えるなんてすばらしいと思いました。料金も安く、山の中腹にあり、景色も絶景でした。施設もきれいでゆっくりできますよ。
0人が参考にしています
-

7月14日(水)にお邪魔してきた。数日前の地震の影響で、お湯に細かな砂粒が混ざっていたが、「アワアワの温泉」には変わりなかった。内風呂も露天風呂もはっきり言ってかなり温い。熱めの湯が好きな人には少々物足りないかもしれない。温めの湯に長く浸かるのが好きな私にとっては最高。思わず露天風呂の中で読書しながら1時間半も長湯させてもらった。時間があればまた是非とも行きたい温泉。
飲める温泉とのことだが、冷やして飲むとかなり飲み易くなる。付近の道が狭く、地図通りに行っても結構わかりづらい場所だった。0人が参考にしています
-

場所が少しわかりにくいためか地元の方の利用がほとんどのようです。持ち込みOKの休憩室と内湯のみの実質本位の設備ですが、お湯はいきのいい泡つきのお湯がどんどこ掛け流しになっています。効能などが書かれた紙が誇らしげに浴室の窓ガラスに張ってあります。飲泉も可能でほんのり硫黄風味の塩味です。
タイル張りの浴槽にお湯が注がれ、あふれ出していく様は豪勢な気分。しばらく浸っていると泡がびっしり付着します。適温のいい湯加減ですが塩分含有なので出た後もなかなか汗がひかず、保温効果ばっちり。0人が参考にしています
-

夏休みの平日午後、記録的猛暑を逃れて雲上に。湧出量があるのか、浴槽によってはかなりフレッシュな源泉と思えました。一般に公設日帰り施設は混雑度でお湯がかなり変わりますが、ガラガラだったということもあるのでしょうか。ぬめり・硫黄臭・鉄味と三拍子そろい、循環の「塩素ぬめり」につきもののキシキシ感がありません。冷めないけれどサラリとした湯上がりです。2階の和室は仮眠室状態。子供がいなかったら3時間フルに使ったでしょう。今週は男湯が洋風の「ローマ風呂」。露天の湯口には、spaの語源ともされる暴君ネロのモットーがそれとなくラテン語で綴られていました。芸のコマかさにも丹波山村の気合いを感じます。このサイトのクチコミは施設によってはかなり怪しく甘いのですが、このお湯にかぎっては、600円はたいへん立派ではないでしょうか。
0人が参考にしています



