温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1014ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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10年近く前に長野に転勤していた時のことです。営業所の所長に勧められ、家族でいきました。内風呂に入りましたが、小奇麗な印象はないけれど、ひなびた感じが良かったです。内風呂からも大きな窓から景色が見えましたが、これなんです。子供二人を連れて、女房が出てくるまで、建物の近くの遊歩道?を散策して、内風呂の下まで来た時です。早く出てこないかなー、と内風呂の方を見上げた私の目に、結露したガラスの向こうに、明らかに女性とわかる裸体がみえました。浴槽は大きなガラスに面して配置されている為、浴槽内で立ち上がっても見えませんが、サイド側の洗い場が回りこんでいる部分があった事を思い出しました。きっと素晴らしい展望に、思わず仁王立ちで窓ガラス横に立ってしまったのでしょう。均整の取れた体で、あそこのヘアーやオッパイも見えました。顔は良く見えませんでしたが、女房ではなかった事は確かです(後で聞いてヤーネ!と言われましたから)。不謹慎ですが私の想い出です。今でもそのままなんでしょうかネ?。興味のある方は一見あれ!女性の方はご注意!ご注意!
1人が参考にしています
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無人の縄文真脇駅のホームからみえる縄文史跡公園は
巨大なジオラマのようだ。
この大きな公園の丘に縄文真脇温泉の建物がある。
「あすなろの湯」と「いらかの湯」があり、男女で一週間で入れ替わる。
今日の男湯は「あすなろの湯」。
露天風呂の開放感が素晴らしい。
中腰になると山とは反対側の富山湾が公園の先に広がる。
先ほど降り立ったホームに列車が着いた。まるで模型をみているようだ。
お湯は露天がやや褐色を帯びた濃い濁り湯。少々粘りがあり塩辛い。
濃い感じの湯が効きそうだ。とても温まる。
内湯は透明の湯だが、ひのきの香りが心地よい雰囲気のある浴室。
露天の水風呂もある。
素晴らしい景色とお湯が日頃の現実感とかけ離れているせいか、
なんだか絵画か夢のような感じだ。2人が参考にしています
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お近くの方が羨ましい限りの温泉です。
ぜひ、もう一度、入りたいと惹きつけられます。
時間をかけて、ゆったり浸かりたいです。2人が参考にしています
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効果的に使われています。
なんでも10度くらいだそうで、鉱泉にしてもかなり冷たい。
それを熱く沸かした湯を、源泉でうめながら入るスタイルで、なんだか二重に濃いような気になれます。
細く落ちる「打たせ冷泉」が、ものすごく冷たくて、10秒と我慢していられないのですが、冷えた肩や背中が、風呂に入るとジンジンと温まってくるのが、これまた快感。面白い趣向だと思います。
(渋辰野館と同様ですが、こちらの方がより冷たい)
家族的な対応と、普通においしい食事が、これまた山の中ではあたたかみがあって、いい宿ではないでしょうか。5人が参考にしています
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同じ山梨の下部温泉などもそうですが、源泉は30度くらいしかなく、けっこう冷たい感じ。でも、サウナの水風呂ほどではないです。
その横に沸かしたお湯がはってある湯船があるパターンです。
源泉はかけ流し、沸かし湯は循環のようです。
本当に不思議なのですが、源泉はけっこう冷たいはずなのに、長時間つかっているとなんとなくぽかぽかしてきます。
熱くないのでじっくりと温泉の雰囲気を楽しめます。
露天風呂はありませんが、昔ながらの雰囲気は楽しめますね。0人が参考にしています
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9/6入湯。
公営の施設ですがキレイでした。新しい方の「熱の湯」にしか入れなかったのですが、ヒノキの香りが微かにするいいお風呂でした。ちょっと塩辛い泉質で、泉質自体はよさそうですが多分循環だと思われ。
露天風呂はありませんが、よく整備された庭が窓ガラス一面に広がりリラックスできますよ。こういう温泉が自分の家のそばにもあるといいと思いました。1人が参考にしています
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訪問日 2004.9.5
かなり大きな施設でお風呂も広々!
広いだけじゃなく、きれいだし、お湯も最高!5人が参考にしています
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「ド田舎とは失礼な!」
でも、
「ド田舎クーポン」という、地元ののと鉄道が発行する宿と鉄道料金がセットになった
チケットで立ち寄ったから、ド田舎と呼んでもいいでしょうか。
最寄駅の、のと鉄道「蛸島駅」は、2005年に廃線になり無くなってしまいますが、
いかにも廃線になるといった駅の寂れかたをしており、ホームからの眺めは田舎そのものです。
なお、駅は変わった小さな売店があるだけです。駅前には住宅以外には何もありません。
土産物屋もありません。腰を落ち着けるところは皆無です。
タクシーは呼ばないといません。
すずの湯は、蛸島駅から車で5分。徒歩だと20分はかかるかと思います。
施設は清潔で、都会のスパリゾートのようです。
お湯は塩気のある少し褐色のお湯で無臭。海が近い温泉らしいお湯で満足できます。
露天も内風呂も充実しています。ただし海を眺めることはできません。
男女の湯は週で入れ替わるらしいです。
館内着もあり、飲食処も休憩所も館内にあるので、1日ゆっくり過ごすことができるでしょう。
帰路は、施設でタクシーを呼んでくれます。
近くに立派なホテルが建っています。0人が参考にしています
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海岸沿いに建つ国民宿舎で清潔感のある日帰り入浴もできる宿泊施設。
2005年に穴水-蛸島間が廃線となる「のと鉄道」の鵜飼駅を下車、
かつて温泉街であったという道を歩く。
街なのに、車は時折通るものの、人の気配がない。
何十年か前の街の映画のセットのような錯覚を覚える。温泉街の面影は全く無い。
10分ほどで縞々模様が特徴の建物に着いた。
浴場は平日の昼のためか、利用者が一人もおらず貸切状態となった。
湯船からは日本海が広がる。見附島がすぐ近くにみえる。
日本海はどこか荒涼としており、寂しげで、
それでいて厳しく、強く感じるのはなぜだろう。
素晴らしい景色をながめながら、ふと思う。
お湯は凝縮感が弱いが塩分が強く長湯できる温度で心地が良い。
ゆったりとした時間を過ごすことができた。
施設内での昼食は予約が必要とのことで、残念ながら食事はできなかったが、
従業員の方はとても親切に昼食をとれる場所を教えてくれた。
旅路で親切な方に出会うと気持ちがいいもの。
温泉とともに満たされた幸せな気持ちになった。2人が参考にしています
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