温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >89ページ目
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北海道の口コミ一覧
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オンネトーまでの道を走って行く途中にある温泉です。この野中温泉が、一番古いそうです。
内湯が一つだけですが、硫黄の成分が濃く、木製の湯船は底がヌルヌルになっていました。オーバーフローの湯は一ヶ所に集まるようにして、風呂場の床が風化するのを防いでいました。
洗い場としては、温泉を吹き出している口が一つだけ設けられていました。かなりの強酸泉で、手拭いは一気にボロボロとなってしまいました。
シャンプー,石鹸の類い無し200円。貴重品は、フロントに預けられます。ドライヤーの類い無し、露天風呂無し。3人が参考にしています
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何年か前に訪れた時は大きな露天風呂が混浴になっていましたが、入口にバリケードが張られていました。開いているように見える所もありましたが、人の気配はありませんでした。
近くの駐車場で草刈をしていた人に聞くと、営業していないとのことでした。
隣にある野中温泉と野中温泉別館の人曰く、共に管理人さんが来なくなったとのことでした。7人が参考にしています
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町中に熱湯の硫黄泉で足湯が作られています。足湯用に湯を引いていると言うよりも、岩肌を伝って流れてくる温泉を岩で囲って座る場所と東屋を作ったような感じです。湯が流れ込んでくる場所は、半端ない熱さでした。
0人が参考にしています
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駐車場は空いているのですが、路上駐車がずらりと並んでいました。湖の中央に島を有する大きな火山湖で、湖岸の砂浜を掘ればそのまま温泉が湧いてきます。
自分で掘らなくても、木枠の足湯が設置されていましたが、木枠に砂が載っていて座れる状態では無かったです。中に降り立つと、結構深く、膝上まで浸かってしまいました。また、温度も高めとなっていました。
湖岸に建つお土産屋さんでは、枡を使っての飲泉が出来るようになっていました。しっかりした温泉の味覚が有りました。飲泉場所では温泉卵も売っているのですが、五個セットは難しいものが有ると思いました。一見さんの観光客を狙うのであれば、少し高めの価格設定でも一個づつのバラ売りすれば買うのにと思いました。0人が参考にしています
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マグネシウムを含んでいると言う温泉は、飲泉が出来ます。鉄分とは違う微妙な味わいがありました。
内湯は、三つの湯船が並び、湯出口のある浴槽は熱湯となり、順に中温、低温となっていました。湯船の上からはオーバーフローしていないので、底が繋がっているのかと思いますが、湯の透明度が低いので内部を見透せませんでした。
露天風呂は、内湯の低温と同じ温度設定。源泉温度は、22℃と更に低いものでした。
シャンプー無し,ボディソープ付き500円のところJAF会員証提示で400円。100円バック式無料貴重品ロッカー有り、50円で貸出しのドライヤー有り、露天風呂有り。9人が参考にしています
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ゆとりとくつろぎの温泉だそうです。 青函トンネルが北海道にぶつかったすぐ近くにあります。
内湯は、大きな湯船をぬる湯にして、また深さを変えて歩行浴も出来るようにしてありました。湯出口には袋が被せて有り、袋を摘まむと僅かに苦味のある湯になっていました。小さな湯船は高温湯としてありましたが、こちらの湯出口は無味でした。小さな円形のジャグジーは、ラベンダーの入浴剤にしてありました。打たせ湯も一つあります。
露天風呂の周囲をブルーシートで覆っていて、中を覗いてみると湯が抜かれていました。
シャンプー無し,石鹸付き400円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂中止。2人が参考にしています
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街中にあるのですが、一見さんには辿り着くのが困難な秘湯となっています。ナビが示す場所には大きなパチンコ店が有りもしや廃業と思い、近所の人に場所を聞いて場所がわかっても入る道がわかりません。カーナビの尺度を上げてなんとか辿り着きましたが、信号交差点手前にある細い道が唯一の入口になっていました。
内湯は、打たせ湯のように湯を落としている大きな湯船が中温としてありました。湯出口付近の岩は、溶けて変色していました。小さな湯船で、熱湯にした高温の湯船と、半分を寝湯にしている低温の湯船もありました。沸かし湯では、ジェット水流の寝湯と超音波風呂もありました。
露天風呂は、岩風呂が湯出口で溶けていましたが、この湯だけがナトリウムの味覚を感じました。
シャンプー,ボディソープ付き休日料金700円のところ7月限定のサマーフェスティバルで490円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。137人が参考にしています
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北海道遺産となる泥炭のほのかモール温泉に加え、恵庭塩泉を使った贅沢な湯です。
内湯は、大きな桧風呂に琥珀色のモール泉が注ぎ込まれています。味は付いていませんが、ネットリした湯です。小さな湯船には、塩泉を注ぎ込んでいました。こちらは、塩辛さを主張しています。小さな円形のジャグジーがあり、これは沸かし湯と思いますが、桧の成分を混入してあるそうです。流しっ放しの蛇口があったので、何かと思えば麦飯石泉の飲泉になっていました。味は無いですが、冷たい水でした。水風呂もありましたが、これは身体が痛くなる程に冷たかったです。
露天風呂は、小さな湯船にモール泉が注ぎ込まれていました。こちらの方は、湯の花を含んでいるようでした。
レストランには、北海道ならではの味覚がありました。特製料理長“家”のスープカレーには、夏野菜が沢山入っています。骨付きの鶏は、スプーンで肉を削ぎ落とすことが出来ました。ココナッツミルクも付いていました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き790円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。5人が参考にしています
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広くてきれいで快適な部屋でした
部屋食でゆったり出来ました
耐震工事中の為、人が少なく、お風呂も朝食も空いていて良かったです
スタッフの対応も良かったです
また、絶対行きたいです0人が参考にしています
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ごろーさんとしゅうが入った湯に入浴したいと長年の夢がかないました。平日朝の9時ころです。白銀温泉から富良野市内に行く途中でした。他に入浴客がいないと駐車場にバイクで旅行中の方に言われ、ラッキーでした。女房と一緒に入るつもりでしたが脱衣所がテント一つの無防備な場所で私一人での入浴でした。わずか5分ほどでしたが幸せな時間を満喫で行きました。
できれば冬の雪でも耐えられるような簡単な小屋でもできればとおもいました。4人が参考にしています








、性別:女性
、年代:50代~



