温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >88ページ目
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北海道の口コミ一覧
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札幌市内にある24時間営業の店で、風呂は朝6時から利用出来ます。ここは、温泉では無く沸かし湯になっています。
内湯は、主浴槽は無くて小技が並べてある感じでした。寝湯と音波の湯は、ジェット水流を使った湯船です。シルキー湯は、0.5ミクロンの水泡で、白い湯にしてあります。萬喜湯と書かれた薬湯は、生姜の成分を入浴剤にしてありました。
露天風呂は、アイテム湯が並んでいました。壷湯は二つ有り、ラムネの湯にしてありました。炭酸泉では無く、ラムネの香りがする薄青色の湯になっています。塩の湯は、薄い塩味のするぬる湯にしています。そして、メインとなる赤い名物薬湯は火龍薬湯と名付けられ、唐辛子のカプサイシンを織り込んだ入浴剤になっていました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き早朝価格650円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。29人が参考にしています
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植物性のモール泉でヌメリ気はありますが、色が大分薄いものになっていました。
内湯は、大きな湯船の一画に電気風呂を付けていました。小さな湯船は、底から泡のバイブラにしてあります。奥まった所に岩風呂風に組んだ湯船が有り、この湯船だけ湯出口が設けてありました。水量の少ない打たせ湯もありました。
窓の外に露天風呂のようなものが見えましたが、鯉が泳いでいる池でした。
シャンプー等を置く台が脱衣場にしか無いので、カランの前は場所取りのように石鹸類が置きっ放しになっていました。
セット券を販売していましたが、自由ヶ丘温泉とは棟続きで隣のラーメン屋さんを、中からサンダルを履いて利用出来ます。札幌ラーメン横丁ひぐまの姉妹店となり北海道小林の特製麺を使った、ラーメン専門店ロッキーです。えびラーメンは、肉厚の有頭海老が三尾入っていて、出汁と共に海老の香りもたっぷりなラーメンになっていました。
シャンプー,石鹸の類い無し440円のところJAF会員証提示で400円。鍵付き無料ロッカー有り、3分10円式有料ドライヤー有り、露天風呂無し。6人が参考にしています
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野中温泉の隣に建ち、野中温泉よりは新しく感じがします。野中温泉とは、完全に別料金となっています。
内湯は、木製の湯船が底面ヌルヌルの状態でやや深く、腰を下ろして入るのは難しかったです。湯出口の近くに梁のような出っ張りが浴槽の中に有り、その上に腰掛けるとちょうど良い加減でした。
露天風呂の岩風呂は、岩が風化していました。
シャンプー,石鹸の類い無し350円。100円バック式無料貴重品ロッカー有り、ドライヤーの類い無し、露天風呂有り。6人が参考にしています
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オンネトーまでの道を走って行く途中にある温泉です。この野中温泉が、一番古いそうです。
内湯が一つだけですが、硫黄の成分が濃く、木製の湯船は底がヌルヌルになっていました。オーバーフローの湯は一ヶ所に集まるようにして、風呂場の床が風化するのを防いでいました。
洗い場としては、温泉を吹き出している口が一つだけ設けられていました。かなりの強酸泉で、手拭いは一気にボロボロとなってしまいました。
シャンプー,石鹸の類い無し200円。貴重品は、フロントに預けられます。ドライヤーの類い無し、露天風呂無し。3人が参考にしています
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何年か前に訪れた時は大きな露天風呂が混浴になっていましたが、入口にバリケードが張られていました。開いているように見える所もありましたが、人の気配はありませんでした。
近くの駐車場で草刈をしていた人に聞くと、営業していないとのことでした。
隣にある野中温泉と野中温泉別館の人曰く、共に管理人さんが来なくなったとのことでした。7人が参考にしています
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町中に熱湯の硫黄泉で足湯が作られています。足湯用に湯を引いていると言うよりも、岩肌を伝って流れてくる温泉を岩で囲って座る場所と東屋を作ったような感じです。湯が流れ込んでくる場所は、半端ない熱さでした。
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駐車場は空いているのですが、路上駐車がずらりと並んでいました。湖の中央に島を有する大きな火山湖で、湖岸の砂浜を掘ればそのまま温泉が湧いてきます。
自分で掘らなくても、木枠の足湯が設置されていましたが、木枠に砂が載っていて座れる状態では無かったです。中に降り立つと、結構深く、膝上まで浸かってしまいました。また、温度も高めとなっていました。
湖岸に建つお土産屋さんでは、枡を使っての飲泉が出来るようになっていました。しっかりした温泉の味覚が有りました。飲泉場所では温泉卵も売っているのですが、五個セットは難しいものが有ると思いました。一見さんの観光客を狙うのであれば、少し高めの価格設定でも一個づつのバラ売りすれば買うのにと思いました。0人が参考にしています
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マグネシウムを含んでいると言う温泉は、飲泉が出来ます。鉄分とは違う微妙な味わいがありました。
内湯は、三つの湯船が並び、湯出口のある浴槽は熱湯となり、順に中温、低温となっていました。湯船の上からはオーバーフローしていないので、底が繋がっているのかと思いますが、湯の透明度が低いので内部を見透せませんでした。
露天風呂は、内湯の低温と同じ温度設定。源泉温度は、22℃と更に低いものでした。
シャンプー無し,ボディソープ付き500円のところJAF会員証提示で400円。100円バック式無料貴重品ロッカー有り、50円で貸出しのドライヤー有り、露天風呂有り。9人が参考にしています
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ゆとりとくつろぎの温泉だそうです。 青函トンネルが北海道にぶつかったすぐ近くにあります。
内湯は、大きな湯船をぬる湯にして、また深さを変えて歩行浴も出来るようにしてありました。湯出口には袋が被せて有り、袋を摘まむと僅かに苦味のある湯になっていました。小さな湯船は高温湯としてありましたが、こちらの湯出口は無味でした。小さな円形のジャグジーは、ラベンダーの入浴剤にしてありました。打たせ湯も一つあります。
露天風呂の周囲をブルーシートで覆っていて、中を覗いてみると湯が抜かれていました。
シャンプー無し,石鹸付き400円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂中止。2人が参考にしています
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街中にあるのですが、一見さんには辿り着くのが困難な秘湯となっています。ナビが示す場所には大きなパチンコ店が有りもしや廃業と思い、近所の人に場所を聞いて場所がわかっても入る道がわかりません。カーナビの尺度を上げてなんとか辿り着きましたが、信号交差点手前にある細い道が唯一の入口になっていました。
内湯は、打たせ湯のように湯を落としている大きな湯船が中温としてありました。湯出口付近の岩は、溶けて変色していました。小さな湯船で、熱湯にした高温の湯船と、半分を寝湯にしている低温の湯船もありました。沸かし湯では、ジェット水流の寝湯と超音波風呂もありました。
露天風呂は、岩風呂が湯出口で溶けていましたが、この湯だけがナトリウムの味覚を感じました。
シャンプー,ボディソープ付き休日料金700円のところ7月限定のサマーフェスティバルで490円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。137人が参考にしています













