温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >85ページ目
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北海道の口コミ一覧
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まず、系列の函館「渚亭」のつもりで行くと、ガックシ・・。施設自体の規模から、サービスまで別物です・・。全体的に人件費の削減でしょうか、清掃面など厳しい所が見られます。露天付きの部屋はわかりませんが、通常の和室は狭かった・・。でも、バイキングは最高に旨い!お風呂も良かったですよ!壁だけが無く、屋根付きの露天風呂ってのは仕方ないですね・・。不満点も有りますが、宿泊費も安く、ニセコの旅を満喫出来て良かったです。スキーをする人なら、ホテルと直結してるので便利かも。
5人が参考にしています
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ここは露天風呂が最高です!露天の大きさなら定山渓で一番かな。何より、露天に寝湯も有るし!男女入れ替えで、夜がオススメかな。あと、宿泊料金も安く、部屋も広かったですよ。お湯の質とかは、こだわらないですし、バイキングもまあまあでしたから。総合的に宿泊料金を考えると、凄くオススメですよ~!
2人が参考にしています
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極楽さんのご要望ですが、せっけんやシャワーは、せっかくの温泉の成分や効能を流してしまうわけで、もったいないですよ。
2人が参考にしています
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都会から離れて静かに温泉を堪能することができました。
心も体もリラックスできました!3人が参考にしています
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泉質といい施設といい、大満足でした!!
こじんまりとしていて綺麗にされており、気分爽快でした!
源泉かけ流し、消毒剤無しというのも大変良かったです!!
私は、内風呂とかも塩素臭いはそんなに気にならなかったですが。時間帯のせいかな。
ともかく気に入りました。すごーく温まるし!1人が参考にしています
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10/30一泊、前々日の急な予約からの、宿泊でした。
その時の電話応対、到着後から出発までの接客、全て暖かいおもてなしでした。ホテル勤務の夫曰く
「これ位の規模だから出来る事かも知れないが、
『従業員が満足していなければ、客の満足は得られない』きっと、
従業員のモチベーションが維持される待遇なんだろう」って・・・
な~んにも無い所と言っても、過言ではない気がしますが、
癒されます。ホッコリします。
お風呂、夕食も◎ですが、これは他所でも、それなりの所では、味わえるかなって感じでした。もちろん、こんな価格ではなく・・・
(夫は全面檜?の内風呂、夕食メニューにも、感激してました。)
こちらのバイキング朝食、最高です!花◎です!
豊富な種類、それも「暖めただけー」じゃなく、しっかり調理されています。バイキング料理って、食べ飽きてる感がありますよね。
正直『朝食は、バイキング』に、その思いがありました。
全く、違います。朝から、お腹一杯食べちゃいました。
夫は勝手に「春に、また行く」と言ってますが、泊まれるかなァ~6人が参考にしています
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10月下旬の平日、遂に行ってきました。一言で言うと「すごいところ」でした。国道から約3キロ、対向車が来ないことを祈りつつ狭いガタガタの砂利道をノロノロと山奥へ。すごい道でした。
そして温泉へ。内風呂は仕切りがあるものの実質ひとつ。程よい湯温で湯質も雰囲気も良く気持ちよい。続いて露天風呂へ。外を歩くのに最低限の服を着て(露天風呂の脱衣場は小さいので全部着て行く事はない)川に架かった簡単な橋を渡ると露天風呂があり、とても静かで温いので、ついつい時間の経過を忘れてしまいます。こんな山奥にわざわざ来る人は温泉好きの人なので、一緒になった人と温泉談義に話が盛り上がりました。露天風呂は温いのであがった後寒いので、内風呂で温まってから出ました。
わざわざ行く価値はあります。すごく気持ち良いです。だだし行くまでの山道はすごい道です。0人が参考にしています
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やや茶色の透明なお湯でほんとうにツルツルします。
夕方に行ったのですが、地元の方でにぎわっていました。
ニセコ近辺にはたくさんの個性的な温泉がありますが、ここはインパクトはあまりないけれども、やわらかく良質なお湯だと感じました。
施設もとても清潔感があり好感が持てます。
大浴場にはいくつか湯船がありますが、メインの浴槽は低めの温度で入りやすく長く浸かっていられます。脇にあるちょっと小さめな湯船には高温のお湯が注がれ、気持ちよかったです。
とにかく源泉かけ流しで湯船からジャンジャンとオーバーフローするお湯は新鮮です。また泉質も素晴らしいのではないでしょうか。
また行きたいです。1人が参考にしています
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建物は非常に古くて、冬は少々寒かったりするのですが、御主人を始めとする従業員の皆さんの雰囲気が心を温めてくれます。
温泉は、内湯が源泉掛け流しで露天が加水掛け流しだそうです。ただ、加水とは言っても明治時代から使っている旧源泉を混ぜているので加水しているという表現は正しくないかもしれません。
男なので男湯しか判らないのですが、内湯は昔々混浴の時代に使っていたところで、風呂の方から見ると出入り口が二つ(男性用と女性用)あります。ただ、今は混浴ではないので一方しか使われていませんが...
湯は身体が非常に温まるんだけど汗がドバドバ出すぎない、何だか不思議なお湯です。暖かさがけっこう持続します。
あと、露天風呂への通路なんか足が冷えないように温泉を流して暖めていたり細かい気配りがされている印象を受けました。
日帰りで使ったことがないので良く判らないのですが、洗い場が2つしかないので少々辛いかもしれません。宿泊だと、大体分散するので困ること無いのですが...
食事は全ての料理が料理人の手が入ったモノで、素朴だけど非常に美味しいです。今まで多くの温泉に宿泊しましたが、全ての料理で既製品が使われていないというのは非常に珍しいことです。
ここは温泉満点、料理満点、ホスピタリティ満点を付けても良いくらい大変宜しい宿です。0人が参考にしています
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松田教授の百名湯(光文社版&DVD版)に選ばれている宿で、一度は訪れてみたいと思っていました。洞爺湖畔で車で通りすぎてしまいそうな、こぢんまりとした2階建てで一見すると民宿のような家族経営の宿でした。
お風呂は、内湯はタイル造りで、手前が小さめな40℃の湯船(かけ湯かと思ってしまいました)、奥に32℃の源泉そのままの湯船、右に大きめな42℃くらいの湯船(加温)。露天は石造りの湯船(加温)がありました。(加水なし、塩素無し)。
お湯は無色透明なきれいなお湯で、ごく若干塩水の香りとごくわずかに硫黄の香りがするように思えました。湧出量が一軒宿で毎分1500Lとのことであったので、さぞかし豪快にかけ流ししているのだろうかと思っていましたが、湯量は湯口からはチョロチョロといった感じでした。
(42℃の湯船)最初は熱めで肌に浸みてくるようでしたが、何度か入るうちにちょうど良い湯温に思えました。DVD版では飲泉用のコップがあったかと思いますが、飲泉コップはありませんでした。味見してみると、ほぼ無味のように思えました。
(32℃の湯船)何度か入るうちにこのお湯が一番好きな感じがしました。百名湯にあるように、まさに産湯にするには本当に良いお湯かと思います。変な刺激もなく、ゆるりとゆっくり入れるお湯で、本当に気持ちの良いお湯でした。渇きあがると、肌が上質な化粧水のような感じというか、心地によいツルすべになりました。時間が経つとゆったりと安眠できるように体が弛緩するようでした。すばらしい透明泉だと思います。
(露天)涼みながらあたたまるのにちょうど良い感じでした。
32.8℃、pH 6.7。(mg/Kg) Na 376.2、K 20.6、Mg 34.5、Ca 154.0、F 0.5、Cl 415.1、S2O3 0.1、SO4 354.6、HCO3 549.3、CO2 179.4、 H2S 0.0。ナトリウム・カルシウム-塩化物・炭酸水素塩・硫酸塩線(含重曹・石膏-食塩泉)。
(食事)北海道の人の味付けかと思います。おいしいですが、すこし塩っぱいかも。
(お部屋)廊下を走り回る子供や、深夜の卓球など。宿のせいというよりも泊まる人のほうが、、、0人が参考にしています



