温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >431ページ目
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北海道の口コミ一覧
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6月18日泊まってきました。これまで何度も泊まったり日帰り入浴をしましたが、今回が一番感動しました。それは宿の名前が代わっただけでなく、新しい湯船がいくつも誕生していたからです。
テラスの湯に丸太風呂が2つ。その横には寝湯がついています。テラスの下にはせせらぎの湯。川面とほとんど変わらない高さの湯船です。ゆったりと入っていると、川の中にいるかのような錯覚を覚えるほどです。すべてが、いくつもの源泉から引かれた湯を掛け流しています。温度も適温に調節され、非常にいい気分で楽しめます。
食事も地のものを使ったグレイドの高いものです。問題はその量でしょう。品数がありすぎて、年配者には食べきれないのです。若い人ならいざ知らず、年配者はおいしいいものがほんの少しあれば満足です。量と質が選べるようにしたら、というのが私の意見です。その意味から減点しました。とにかく一度は行ってみる価値のある宿です。5人が参考にしています
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新登別温泉の泉源は5キロも離れた大湯沼で酸性硫化水素泉で灰白色の気持ちの良いかけ流し湯。ここの売りはご主人の関西板前料理で美味い晩飯だった。ご主人とは同じ大阪生まれで話がはずんだ。部屋は綺麗と言えないが、部屋の外に見える鳥の餌台にやってくる小鳥達を見ているだけで至福の時間が過ぎていった。
3人が参考にしています
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お湯は気持ちよく最高でした。
が・・・食事はあまりいただけませんでした。
荷物を運ぶ台車(ビールケースとか運ぶやつですかね)でお料理運んでいただいてもねぇ(^^;
メインは伊勢エビ???北海道でとれるのでしょうか?
豚肉のお鍋は名物なのでしょうか???他の方もあまり手を付けられていない様子でした。
わざわざ後で運んで頂いた天ぷらも冷え冷えでした(笑)
せっかくのお湯が台無しになってしまって残念でした1人が参考にしています
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この温泉地に宿泊される方のために追加します。森林の湯は、ホテルピアノの敷地内にあるので、ピアノに宿泊するのが便利です。しかし、マウンテンのほうに回される可能性もあります。その場合には、マウンテンからシャトルバスで、森林の湯へ行かねばならず、不便きわまりないです。そのうえ、お食事(バイキング)も、ピアノの宴会場へ食べに行かなくてはなりません。歩いて行くには遠すぎるし、浴衣を着て行ってはいけないので、ホテルに着いたら即リラックス、というわけにはいきません。ただし、バイキングの内容は、かなりよいです。
今回、北海道の三つの温泉を急ぎ足で回りました。どこでも好印象が残ったのは、昼間、長時間バスに乗り、テレビCMのごとく、立て板に水どころか、立てつづけの音の暴力にもひとしいガイド嬢のおしゃべりから逃げ出せた数時間だったからかもしれません(それにしても、ツアーの他の皆さん、がまん強いのか、あきらめているのか、おとなしかったです)。昼間の過ごし方によって、温泉の評価も一変しますね。2人が参考にしています
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初めての北海道での一泊目が、この温根湯ホテルでした。
まず温泉施設が充実しているのに感激。浴槽が何種類もあるだけでは驚きませんが、一切加水、加温せずの源泉かけ流しであるのに、それぞれ個性的なのがよかったです。いちばん奥にある岩風呂の露天はアルカリ性が高そうで、ヌルヌル感がよいですね。中ほどにある源泉百パーの浴槽もあり、さらに入口近くにも、また別の源泉百の浴槽があります。ほかに薬草のお風呂、茸のお風呂なども。広々しているため、少々込み合っていても気になりません。翌日は男女入れ替えになりました。最初に入った川沿いのほうがマッチ・ベターです。
格安ツアーに参加して来ましたので、お食事は期待していなかったのに、予想外の内容で、これまた感激。新鮮素材が豊富なせいでしょうか。お刺身も、鮭のお鍋もさっぱりおいしくいただけました。
お部屋もとてもきれいで、清潔。大型観光ホテルで、これだけ快適に過ごせたのはめずらしいような気がします。お勧めの温泉宿です。2人が参考にしています
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キロロ・リゾート内にある温泉施設。大浴場へ入ったとたんに塩素臭がプンと鼻をつきます。露天はその点、臭いが飛ぶので、まあまあです。でも、どなたがご指摘のように、露天風呂へは、大浴場から階段を降りて行かなくてはなりません。また、宿泊客はホテルからいったん外に出なければ行けないので、(とくに寒い日などは)不便です。そのせいもあり、一泊したのに、一度しか温泉へ入りませんでした。施設全体が清潔で管理がよさそうな感じではありましたが。
3人が参考にしています
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温泉の性質により(酸の仕業?)、サンダルやウォーターシューズなどはゴムが溶けて逆に滑りやすくなるそうです。靴下を履いて登りました。足裏にあたる石の感触が心地よいです。
湯壷に到着したら先着の男性1名。傍には荷物と衣服。トランクスも。もしや…裸?幸い湯壷は緑っぽいカンジなので裸か否かはわかりませんでした。が、続々と増える観光客。
湯壷の更に上に登って湧き出す源泉でやけどをしたり、登ったは良いけど降りれなくなったり、写真撮ったりしながら過ごす事約1時間30分、彼はずーっと湯壷の中で顔は茹でタコのようでした。結局、先に下りたので彼の真意は分かりませんでしたが、私たちの写真の片隅にもバッチリ写っており、見る度に未だ気になります。0人が参考にしています
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記憶力の薄い私は情けない事にどこの温泉に行ってもほとんど
忘れてしまって記憶に残らないんですが、ここだけはハッキリと
覚えてます。忘れられない!!
玄関から脱衣所まで続く廊下からは昭和を感じ、
総桧の内湯からは湯治場の雰囲気を感じました。
洗い場には蛇口代わりにグレーのプラスチック配水パイプが2本
むき出しで出ており、片方からは水、もう一方からは源泉がドバ
ドバとあふれ出している。…すっすごい!
オンネトーが曇ってたので晴れるまで暇つぶしのつもりでふらり
と立ち寄ったのですが、思いがけず良い時間をすごせました。3人が参考にしています
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あの雪秩父の真ん前にあります。
大湯沼からの引湯で、ドロドロしてます。
内湯は男女別にひとつずつあります。
露天は瓢箪を縦割りにしたような形で、その半分を湯船としてます。
半混浴なのは、瓢箪の細い部分を軽く仕切りにしてからです。
カップル・夫婦・親子など、気軽に混浴を楽しめますし、なにより静かですし、ゆっくりもできます。
ニセコの本物の硫黄泉を、思う存分、邪魔されずに味わうことを、目的にするならば、この"源泉の宿ちせの湯"だと思います、僕は・・・。1人が参考にしています
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あまりにもクチコミ情報がひどいので、予約を後悔したのですが、とりあえず「覚悟を決めて」出かけてみました。
浴衣や、ホテル内履きのサンダルが大人用・子供用、人数分以上置いてあるのには感心しました。
食事もバイキングでしたが、品数も多く、大人も子供も満足しました。(でもたしかに飲み物が高い!!)
お風呂は男女入れ替えが激しくて、入れない露天もありました。
プールは、監視のおじさんが怖い顔なのですが、実際はとても優しくて、楽しかったです。広すぎて迷子になってしまった私たちですが、丁寧に誘導してくれました。w
中国?台湾?の従業員がたくさんいて、お客さんにもそちらの方が多くて、楽しそうに会話しているのが印象的でした。
今度は新館のほうにも泊まってみたいです。2人が参考にしています



