温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >430ページ目
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北海道の口コミ一覧
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世界遺産に指定される知床にあるホテルです。羅臼岳の登山口になっています。宿泊したかったのですが、満室で予約が取れず、こんかいは登山の帰りに無料露天風呂だけ利用させていただきました。
無料で入浴できるのですが、「三段の湯」ホテルの駐車場からすぐのところにある混浴で、囲いもまったくないので、女性は勇気が必要です。駐車場の人がちらちら見えて、残念ながら「野趣あふれる」という雰囲気ではありません。やや奥まったところにある「滝見の湯」はカップルが入っていたようなので遠慮しました。
宿泊しない登山客のぽん太にも嫌がらずに車を駐車させていただき、感謝感激です。
なおぽん太は、今回から採点基準を変更し、「普通」を星二つとしました。無料露天風呂だけの評価ですが、星二つです。無料だから贅沢は言えませんけれど。こんどは泊まってみたいです(2005年7月入浴)。1人が参考にしています
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釧路空港から最も近い距離にある温泉ではないのでしょうか!?そんな立地もあってか、飛行機の搭乗まで幾分時間が余っていたときに日帰り入浴で利用させてもらいました。
流石公的な資金が投入されているだけあって、建物はお風呂も含め全般に広々として綺麗という印象を受けました。(公共系ということもあって)個人的にはもう少し値段が下がっても…という気もしないのですが、訪れたときは地元の方々でかなりお風呂は繁盛していました。
前の方も書かれていますが、露天風呂は開放感に溢れ、ナトリウム系のお湯も湯触り良く、とても身体が温まりました。
道東旅行のしめに訪れるには打って付けの施設だと思いますよ。1人が参考にしています
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宿泊された方を中心に若干の辛口コメントが散見されますが、私はとても気に入った宿でした。何を隠そう、前にクチコミされているkawaさんと同日に宿泊しました。しかも同じ横浜在住とは何だか奇遇ですね(苦笑)。
この温泉は最寄りの道道からダート道を3㎞程走った先にあり、当に360°自然に囲まれた立地にあります。本当に熊とか出てきそうでしたね(汗)。
先ずは一泊二食付きで7500円という驚きの値段。「こんな値段で良いのでしょうか?」と思わず聞きたくなったというのが、嘘偽らざる感想です。
さて、温泉。お湯は皆さん書かれていますが、無色透明なのに硫黄の香りがしっかりするお湯は身体にとても効き、滞在中6回も入ってしまう程、気に入ってしまいました。チェックアウトする頃には身体の軽いことといったら…。
続いて料理。値段が値段だけに正直期待していなかったのですが、質量共に申し分ありませんでした。派手さはありませんが、山菜や川魚といった食材を丁寧に調理しているという印象を個人的に受けました。特に山菜の天ぷらとご飯がとても美味しかったです。
最後にお布団。ふかふかではありませんでしたが、かといって煎餅布団で身体が痛くなった…という印象も受けませんでした。個人的には問題ないと思いますが。
建物は質素で設備的に充実とはいきませんが、スタッフの方々の対応も良く、機会があればまた訪れてみたいと思わせる宿でした。じっくり湯を楽しみたい、何もないを堪能したい方にはお薦めの宿です。4人が参考にしています
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私の姿を見るやすぐに大きい浴衣を持って来てくれたり、従業員の対応は良かったですよ。
食事はお値段からすればあんなもんでしょう。朝食のバイキングには目移りしました。あまりにもメニューが多すぎて。
丁度雪が降ってきたせいか、露天風呂も情緒があって良い思い出になりました。一緒に行った外人さんも満足気でしたよ。0人が参考にしています
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7/3(日)に行ってきました。
すごく楽しみにしていたのにカムイワッカの滝への道は落石防止工事のため一般車両の通行はできずたどりつけませんでした。
事前の検索した情報が去年以前のものだったので行くまで気付かず・・・。
7月13日から9月20日までの70日間は工事が中断されシャトルバスが運行されるとのこと。
ただでさえ移動に長い時間がかかるのに行ってみたら通行止めでもうがっくり。
旅行のメインだったのでもうむちゃくちゃでした。
他に行きたいところも無かったので北海道旅行自体が「ぱあ」。0人が参考にしています
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6月18日泊まってきました。これまで何度も泊まったり日帰り入浴をしましたが、今回が一番感動しました。それは宿の名前が代わっただけでなく、新しい湯船がいくつも誕生していたからです。
テラスの湯に丸太風呂が2つ。その横には寝湯がついています。テラスの下にはせせらぎの湯。川面とほとんど変わらない高さの湯船です。ゆったりと入っていると、川の中にいるかのような錯覚を覚えるほどです。すべてが、いくつもの源泉から引かれた湯を掛け流しています。温度も適温に調節され、非常にいい気分で楽しめます。
食事も地のものを使ったグレイドの高いものです。問題はその量でしょう。品数がありすぎて、年配者には食べきれないのです。若い人ならいざ知らず、年配者はおいしいいものがほんの少しあれば満足です。量と質が選べるようにしたら、というのが私の意見です。その意味から減点しました。とにかく一度は行ってみる価値のある宿です。5人が参考にしています
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新登別温泉の泉源は5キロも離れた大湯沼で酸性硫化水素泉で灰白色の気持ちの良いかけ流し湯。ここの売りはご主人の関西板前料理で美味い晩飯だった。ご主人とは同じ大阪生まれで話がはずんだ。部屋は綺麗と言えないが、部屋の外に見える鳥の餌台にやってくる小鳥達を見ているだけで至福の時間が過ぎていった。
3人が参考にしています
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お湯は気持ちよく最高でした。
が・・・食事はあまりいただけませんでした。
荷物を運ぶ台車(ビールケースとか運ぶやつですかね)でお料理運んでいただいてもねぇ(^^;
メインは伊勢エビ???北海道でとれるのでしょうか?
豚肉のお鍋は名物なのでしょうか???他の方もあまり手を付けられていない様子でした。
わざわざ後で運んで頂いた天ぷらも冷え冷えでした(笑)
せっかくのお湯が台無しになってしまって残念でした1人が参考にしています
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この温泉地に宿泊される方のために追加します。森林の湯は、ホテルピアノの敷地内にあるので、ピアノに宿泊するのが便利です。しかし、マウンテンのほうに回される可能性もあります。その場合には、マウンテンからシャトルバスで、森林の湯へ行かねばならず、不便きわまりないです。そのうえ、お食事(バイキング)も、ピアノの宴会場へ食べに行かなくてはなりません。歩いて行くには遠すぎるし、浴衣を着て行ってはいけないので、ホテルに着いたら即リラックス、というわけにはいきません。ただし、バイキングの内容は、かなりよいです。
今回、北海道の三つの温泉を急ぎ足で回りました。どこでも好印象が残ったのは、昼間、長時間バスに乗り、テレビCMのごとく、立て板に水どころか、立てつづけの音の暴力にもひとしいガイド嬢のおしゃべりから逃げ出せた数時間だったからかもしれません(それにしても、ツアーの他の皆さん、がまん強いのか、あきらめているのか、おとなしかったです)。昼間の過ごし方によって、温泉の評価も一変しますね。2人が参考にしています



