温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >395ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161179
北海道の口コミ一覧
-

ピアノに宿泊。部屋は広々快適ですが、
森林の湯へは一旦、建物の外へ出ることになり、
客室から施設までの往復に時間が掛かるし
気持ちが萎えてしまいました。
もしマウンテン側の宿泊だったら(汗。
温泉の評価は未評価です。
気がついたことですが、フロントで研修中の人、
愛想良く接客してくださいな。
他の方が接客態度良いので余計に目立ちます。1人が参考にしています
-

露天が広くてよい!お湯がぬるめなので熱い湯が好きなひとは
物足りないかも知れません。ここは湯にゆったりと入るところ。
山奥にオ-トではないが、整備されすぎのキャンプ場があります。
ここは宿泊がお勧めです。たしか¥5555でした。
長万部から21kmですが、泉質も塩化物炭酸系で地味ですが、
山小屋風の管理宿泊棟を眺めながら、のんびりお湯に浸かって
見てください。北海道はこんなのんびり温泉こそ醍醐味っす。0人が参考にしています
-

日帰り入浴してきました。
国道から砂利道を少し上ると高台にキャンプ場があって
その施設内にこの温泉はあります。
露天風呂からは海が見え、夕暮れ時に入ったので
夕日が海に沈むのを見ながら入ることができました。
お湯は源泉掛け流しで少し茶色っぽいにごり湯で
とても気持ちよかったです。0人が参考にしています
-

日帰り入浴してきました。
源泉掛け流しで、少し熱めのお湯です。
入ってる時から肌への感触がなんだかとても良くって
とてもいい湯だと思いました。
出た後はお肌がスベスベになってました。
また、湧き出ているお湯は飲むこともできて、
鉱物の味がして胃に良さそうです。
露天風呂もあって、月を見ながら入ると癒されました。0人が参考にしています
-

今年の4月、まだ周囲の山々に雪が残るころに訪れた。ここは「ふれあいの湯」「長寿の湯」「めぐみの湯」の3種類の温泉が楽しめる。弱アルカリ性低張性高温泉。
湯船も種種あるが、庭園露天風呂は印象に残る。ここは温泉のほかに食べ物がおいしいので有名。初めて訪れるときは注意しないと通り過ぎてしまう。5人が参考にしています
-

今年4月、朝1番で訪れた。清掃直後で、温泉がまだ湯船いっぱいにたまっていないとき。わずかに石油臭のする源泉がドバドバと注ぎ込まれる様は圧巻だった。
内湯には熱めとぬる目の湯船がある。露天からは周囲の山々が一望できる。とにかくゆったりとできる温泉。さすがに伝統の湯だけあると思った。4人が参考にしています
-

3年前に、立ち寄り湯しました。ホテルは洞爺湖のほとりにあるだけに湖が目の前に見えます。いろいろな湯船があります。でも、循環湯のようで感動はありませんでした。
入浴をお願いしたところ、すごく高い料金を請求されました。「立ち寄り湯だけで、そんなに高いの?。おかしいよ」といったところ、「どれぐらいだといいのですか」との返事。「タオルもローブもついていなければ、一番高いところで、東京でも1500円以下」。これで1000円にまけてくれました。
それもいい評価が出ないところです。なんでも温水プールに入る料金込みだというのです。信じられませんでした。
団体客専用のホテルはお湯は信じられないことを、改めて知ったホテルです。0人が参考にしています
-

10/10に1年ぶりに行き,2泊しました。1年前にはなかった,脱衣場にスペックが貼ってありました。
記憶モードなのですが,温度は40~42℃で加温加水なし。ただ,循環式・塩素消毒とありました。少々残念。
まあ,ウトロ温泉自体が伝統的な温泉場ではありませんし,私は眺望と食事を目当てにいつも行っているので,よしとしましょう。知床観光の疲れを癒すには十分です。
それに,宿の定員と比較すれば,風呂は十分広いと思います。
眺望と食事は相変わらず最高級でした。2人が参考にしています
-

温泉は熱めで、長時間の入浴は厳しいかも…
客室に関しては古いが、フロントのおっちゃんも温和な
感じで、家庭的な感じかな。
朝食に関しては、品数が多くていいと思う。
ウエイトレスのお姉さんも、丁寧な接客なので好感が持てます。
ビジネスホテルとしてののレベルで言うならば、結構良いホテル
だと思います♪5人が参考にしています
-

2004年の秋に、結婚式の帰りに一泊しました。
洞爺湖温泉は有名だし、その中でもなかなか良いお値段を取り、施設も大きく、その界隈では有名だという事でここに決めたのです。
私たちが到着したのはチェックインの時間に少し早かったので、フロントで荷物を預かってもらい、洞爺湖やお土産屋さんなど観光をし、ホテルに戻ってみると…
なんと、私たちの荷物が、預けた時と同じフロントの脇(中ではなく外)に放置されっぱなし。
荷物の中には、結婚式を記念した大事なものも入っていたし、予約時に「ハネムーンです」とも言ってあったのに、です。
荷物を部屋まで運んでくれた若いお兄ちゃんは、私が「いいですよ、自分で持ちますから」(←皮肉)と言ったら「あ、そうですか」と一言。
ますます憤慨した私たちはそのお兄ちゃんに「どうなってるのこのホテルは!」と文句を言いましたが、「はあ」と間抜けな返事をし、話にならず、フロントの上司を呼び、事情を説明。
まず何故私たちの荷物がフロントの中ではなく、外に放置してあったのかを尋ねると、その上司はこう答えました。
「丁度団体のお客様がいらっしゃっていて、荷物置き場に空きがなかったんです」と。
どうなんでしょう、これって。
団体客は個人客より大事なんでしょうか。
お客さんをもてなす心がありません。それは旅館業界において致命的なはずです。
立地にも恵まれ、競争相手もあまりいないからでしょうか。企業努力を全くしていないと思いました。
お料理もお湯もそう貧相ではなかったですし、きっとこの事がなかったらまずまずの満足をもって楽しく帰れたはずでした。
ちなみに、この件のお侘びは、夕食時のドリンク代のサービスだけ。
温泉旅館でこんなひどい扱いを受けたのは初めてです。
ハネムーンはもちろん行き直しました。7人が参考にしています



