温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >387ページ目
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北海道の口コミ一覧
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宿泊当日は入浴する暇がなく、翌日朝風呂しました。
時間がないにもかかわらず、疲れた体と心が非常に癒されたので、
泉質云々はこの際いいです(^^;
ほかに客がなく貸し切り状態だったせいかも。
風呂から話題は逸れますが、ホテルのスタッフの皆さんはとても
親切で好感が持てたことを付け加えておきます。0人が参考にしています
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10月7日当日午後の電話でも、感じよく受付をして下さいました。カルルス温泉は、温泉の泉質を分析した結果ラジュウムの豊富な単純泉で世界的に有名なチェコの温泉カルロビ・バリーと同質とわかり、同温泉が当時ドイツ領でカルルスバードと呼ばれていたことから(カルルス)と名付けられたと、パンフレットに書いてあります。そして民営の国民宿舎とありました。皆さん感じの良い方ばかりで、他で宿泊した個人の旅館と変わりが無く思えました。お料理は特別なものはありませんでしたが、宿泊料金もお安めなので、満足だと思いましたし、私は美味しく頂きました。
温泉は透明の見た目には特に特色の無いお湯でしたが、湯上りにいいお湯だと感じられる温泉でした。源泉掛け流しで、地下水での温度調整をしていると本で見ましたが、夕方暗くなってからと、夜10時を過ぎての入浴では、一つの浴槽以外が特に温くて、雨の降る少し肌寒い日だったので、露天も温度が低めに感じました。脱衣所、浴室共に綺麗で気持ちよく入れました。24時間入浴出切るとの事ですが、朝食が7時からで、お風呂は朝8時までしか入浴出来ないので、食後チェックアウトまでに入れないのが残念です。私は、宿泊をした時は、朝2回は温泉に浸かって帰りたいので、せめて9時まで入浴出来ると嬉しいと思いました。2人が参考にしています
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9月30日立ち寄りで行きました。
二時前に行ったのですが、5,6人しか入浴していませんでした。
立ち寄りの場合は、休憩室の前にあるビーチサンダルのような履物に履き替えてから浴室に行くようになっていました。
脱衣所は棚に籠を置いてあるタイプで、ロッカー式ではなく、貴重品入れが別にあるのですが、小引き出し位の大きさでした。
洗い場はかなり沢山ありました。浴槽は横長で、とても広く、全面から洞爺湖を望めるようになっていました。この日は小雨が降りお天気がよくなかったのですが、お天気のいい日にはもっと眺望を楽しめたかと思います。お湯は温度も丁度よくて、湖を眺めながら少し長湯をしても大丈夫なくらいだと思いました。湯上りに冷水が飲めるようになっていたのは嬉しかったです。1人が参考にしています
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10月7日立ち寄りで行きました。
北海道の源泉掛け流しの本を見て行ったので、この投稿をするまで、他の方のクチコミを見ていませんでしたが、私はここのお湯はいいお湯だと思いました。リニューアルした感じで、脱衣所も綺麗でした。
内湯もわりと広めで、露天は立ち上がると支笏湖が見える位で景観はあまりないのですが、風が気持ち良く感じられました。
湯の花や、お湯の濁りのようなものは無く、透明に近いお湯でした。とてもぬめりのあるお湯で、肌がつるつるしました。まるで昆布のお湯にでも入ったみたいに湯上り後もつるつるでした。
休憩場所は畳のスペースと、椅子とテーブルがありました。自販機で飲み物を買って飲んでいたら、後から来た人がタバコを吸い始めたので、車に戻りました。休憩場所で、湯上り、シャンプー後に禁煙場所が無いのが残念に思いました。0人が参考にしています
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日帰り入浴で行きました。
建物は綺麗で手入れが行き届いていました。
和風浴場は高温と低温が繋がった内湯と檜の内湯に露天風呂です。内湯はガラス張りなのですが少し客室から見えそうな感じで露天風呂からは客室が丸見え状態なので客室から見えてるかもです。女性の方は気をつかわないといけないのでは。
お湯は白金らしい濁り湯で少し硫黄のニオイがします。お湯は掛け流しのようだけど全て回収されていて不思議でした。従業員に聞きましたが知らないようで。なにか館内の暖房に使っているのでしょうか?それとも循環!?浴槽の横には「源泉に最小限の加水をしています」そんな内容の表示をしていましたが実際はどうなのか?
日帰り入浴料は近辺の宿から比べると高いです。ある新聞の会員に入ると半額になりますけど。4人が参考にしています
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阪急交通のツアーでしたが、ホテルは結構ボロイです。
ボロイけど部屋の広さは丁度よく、和室でゆっくりできました。
食事はまあまあ、普通に予約した客よりは品数が少ないよう。
お風呂は本館、別館とあり露天風呂は別館にしかない。別館の露天は照明が少なく、3つある湯船の一番奥は完全に闇となっており何が浮いてるのか何が入ってるのか分からず使えなかった。真ん中の湯船も一番手前の湯船の湯がただ流れ込んで出来たような感じで、一段とぬるく硫黄とは別のお湯が腐ったような臭いがして結局手前しか使えなかった。また、本館別館ともにカランが湯・水別の自分で調整するタイプなのでとても使いづらい。0人が参考にしています
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温泉は、眺望なしなので、露天風呂の価値があるのかどうか、よくわかりませんけど、プリンスホテルなので、安心して泊まれる(サービスは全国一緒)のがメリットでしょうか?食事のバイキングは、可もなく不可もなく。部屋は、ビジネスホテル並みなのは、北海道としては、どうなのでしょうか? でも、今回部屋が上の方の階だったので、眺望はよいですね。あと、イベントが夏だとたくさん、ホテルから申し込めるので、家族連れには便利かも。
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露天風呂は、ぬるかったのですが、夏だったので、のんびりつかってました。ほとんど誰もいなかったので、昼間は、のんびりつかれるかと思います。ファーム富田とかよったついでに、寄るのにはちょうどよいかと思います。ずっと昔に、宿泊したのですけど、宿は、ごく普通です。
0人が参考にしています
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皆様方のクチコミを参考に宿泊しました。温泉地の大旅館はなかなか一人の宿泊は受け入れてもらえないのですが、その点ここはOKです。最大の利点はやはり登別一と評判の第1滝本館の温泉にいつでも利用可能ということにつきます。もちろん当館の温泉も登別では珍しい泉質のものですので普通はこれだけでも充分(コストパフォーマンス的には)ですが。建物はかなり老朽化しており、エアコンがないので季節によっては評価がさがるかもしれません。清潔さは問題なし。食事は朝夕ともビジネスホテルのバイキング形式です。味は特に可も不可もないのですが、品数は少しさびしいです。フロントの対応は親切で好印象でした。次も一人旅ならリピーターします。(家族でならやはり第1滝本館ですが)
2人が参考にしています
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私は、登別に30年以上前からもう30回以上泊まってます。最近は登別で最も安いこの宿に決めてます。昨年末、紅葉館の改修で源泉露天風呂がなくなっているようで残念です。その後の情報はありませんか?良いとか悪いとか意見はありますが、この宿のポリシーは、徹底したコストダウンによる安価集客です。従って、第一滝本はじめとする高価な宿と、同じ評価をする事自体ナンセンスです。①人件費は中国人の大量採用②部屋への案内一切なし③バイキングは北海道らしさまったくなし④高価な食材は一切ありません④安価なプランお部屋は相当古さを感じます⑤テレビはじめ備品も含め。それでも行く理由は、「温泉に入れて、安いと」言うのが、私の第一条件だからで、文句があるなら金を出せ!というところでしょうか。
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