温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >379ページ目
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北海道の口コミ一覧
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10月上旬に1泊しました。なんとこの時期てんとう虫の異常発生で
窓を開けると大量に部屋にてんとう虫が入ってきました。半端な数じゃない。従業員さんの対応よく掃除機で丹念に虫を吸ってくれました。露天風呂ですが貸しきり露天風呂は最高。目の前は川 通常の露天風呂は底がヌルヌル 内湯は普通でした。更衣室では天井にてんとう虫の大群。夕食は普通に美味しかったが、蟹がなかったのが非常に残念。追加料理もなかったかな?朝食は普通です。早朝目が覚めたらなんとシマふくろうが目の前に大感激
しかし貸切風呂に向かうお客が大きな声でシマふくろうだっと言った途端逃げてしまいました。4人が参考にしています
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友人に誘われて22日に訪れた。単純硫黄泉だが、循環と給湯併用型。自然湧出の源泉の温度が29・5度と低いため、蓄湯して、それを加熱して湯船に流す形になっている。露天の前は豊平川が流れと、その後ろはそそり立った崖。そこが鮮やかなぐらい紅葉していた。露天に入り、やや冷たい風に当たりながら紅葉を見る湯浴みは最高であった。
ここの温泉はすごくあったまる湯で、汗が引かず、一浴で0・8キロも体重が減った。これにはいささか驚いたものであ。3人が参考にしています
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9月中旬の土曜日、北海道旅行の締めくくりに宿泊しました。
支笏湖周辺の素晴らしい森とは対照的に、着いてびっくりの大賑わい。
秘湯を守る会とはいえ、立派な「観光ホテル」ですね。
前日のお宿では無料だった貸切風呂もここでは50分2500円。(もちろん、断念。)
仲居さんは早く帰りたいらしく、早い時間の夕食を強烈に勧められました。
大浴場も観光ホテル系のつくりですが、眺めもよく、気持ちがよいです。
展望露天は、茶褐色に濁っていて、視覚に訴えるものはあります。
よく温まる感じで、眺めもよいのでほとんどここにいました。
有名な、湖畔の露天の方は、よく見ると泡がプクプクしていて、
足元から湧出していることがわかります。
けれど、私が行った時は「ドバドバ・フレッシュ!」といった印象は無かったです。
また、クチコミどおり、藻が石や底に付いていて足元はヌルヌルでした。
仕方ないですが、展望露天が良かったせいか、自然野天風呂経験が浅いせいか、気になってしまいました。
お宿の雰囲気が秘湯系であれば、この野趣・風情もスンナリ受け入れるのでしょうが、
近代的な建物からの急展開にちょっと違和感があり、癒しを感じる心の余裕がありませんでした。
他のお客さんの中にも「珍しいから入ったけど、1回でいいわ。」という方が多く、
常に空いていました。もったいない気もします。
そういえば、廊下に宿の昔の写真(木造)が展示してありました。
船での湯治通いは、不便ではあったでしょうが、みなさん幸せそうです。
この頃に来たかった。本当に。
周囲の素晴らしい自然とは対照的に、俗っぽく進化してしまったのが残念です。
超快適なお風呂から、昔から変わらない(であろう)美しい風不死岳を眺めつつ、
「便利ってなんだろう・・・」と考えてしまいました。
(写真は翌朝クルージングに参加(2500円!)した時に船上から撮りました。
昔は船でしか来れなかったようです。)0人が参考にしています
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9月半ばの金曜日に宿泊。全体的にコンセプトが不明なお宿でした。
改装オープンからしばらく経っているはずなのに、未完成感が否めません。
キレイなのは中だけで、ロビーのサッシの外には、改装時?のガラス片等が散乱。
大浴場の内湯は、木造で、それなりのガンバリが感じられます。
あこがれの泥湯なので、多少の毛の混在も我慢ガマン・・・。
残念だったのは、露天風呂。
旧施設に貼ってあったらしき地図がボロボロのまま、掲示。(こだわり?)
そして、私が一番苦手とする「水場に造花・造木」攻撃が!
初秋のニセコの露天風呂で青々としたリゾート系造木を見せられるとは・・・。
大湯沼(源泉)の素晴しい風景を見た直後、期待値が最高潮だっただけに、ガッカリ。
大湯沼のあのお湯は絶対に良いはずなのに、くつろげませんでした。
沈んだムードを一気に挽回したのが、夕食です。
日本海の魚介にニセコの野菜。この旅行では一番の満足度でした。
翌朝は、貸切風呂(写真)に挑戦。これが意外にもヒット!
狭い分、鮮度の良い泥湯を実感。室内には硫黄臭が充満。
毛が混じっていることもなく、体に塗ったりも楽しめ、お肌がしっとりサラサラ。
はー、挽回できてよかった、よかった。
泊まった甲斐がありました。ホッ。
このままの状態では日帰りの再訪は無いかも。
お料理と泉質が良いのですから、もう少しコンセプトを持って工夫を・・・。2人が参考にしています
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9月29日、当日の電話で予約が取れたので宿泊しました。
積丹半島観光をしていたので、着いたのは夕方4時過ぎくらいでした。海を臨める温泉は久々だったので、すぐにお風呂に向かいました。脱衣所から少し階段を降りて扉を開けると、内湯です。全面が海に面したガラス張りの湯船で、二つに仕切りがあり・それほど熱くないお湯と少し温めに分けてありました。サウナもあったようです。洗い場は反対側に一列に並んでいました。
お湯の流出口の周りには湯の華がいっぱいで、天然温泉らしくってよかったです。
内湯から露天に出ます。湯船は一つでそれほど大きくはないのですが、目の前に海が見えて、丁度夕陽が沈んでいく時間だったので露天から臨める夕焼けは最高に素敵でした。この日も暖かく、風も穏やかに吹いて心地よかったです。
弁慶の刀掛岩の辺りからオレンジと濃いピンクに見える夕焼けが広がって本当に美しかったです。
ホテルは少し古さを感じました。海の臨めるお部屋でしたが、芳香剤のボトルの匂いがキツくて、入り口のスリッパ入れの前に出しました。ユニットのお風呂と・洗面台も使えず、トイレはウォーム機能がなかったので寒い時はかなり冷たいと思います。
お部屋の窓側に洗面台は、お水しか使えませんでした。
夕食は他のお部屋だったのですが、3階のお部屋からちょっと離れた場所でした。予定の15分前に食事の準備が出来たと電話がありました。私は温泉地では何よりもお湯が良ければ満足なのですが、北海道の海のそばなのでちょっと期待してましたが・・。
でもやはり、源泉掛流しのお湯なのでいいお湯でした。
0人が参考にしています
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10月7日に日帰り入浴に行きました。
日帰り客用はホテルの入り口の手前右側から入るようになっていました。脱衣室も日帰りと宿泊客用は別々になっていて、こういうのはいいなと思いました。
内湯の浴場はとても広く、フィットネスができるようになっている浴槽もありましたが、混んでいたので使いませんでした。
その先に大きい湯船があり、右手に小さい温めの湯船がありました。露天は岩風呂で、壷風呂(?)のような温めの一人用の湯船が1個ありました。
露天ではあまり感じなかったのですが、内湯のお湯はぬめりのある濁り湯で褐色ともちょっと違う感じに見えるコーヒーにも似たような色のお湯でした。洗面器で汲んでみると、黒い小さな塊のようなものがいっぱい見えました。それこそがモールでした。
説明書きには「もやもや」と書いてありました。そのもやもやは植物性のセンイ質で、湯の華の事だそうです。もやもやたっぷりのモール温泉・・いいお湯でした。
ホテルは満室で宿泊できなかったので評価は3にしました。
0人が参考にしています
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一人一万円もしない安いプランにもかかわらず、2間ある広いお部屋に案内していただいて嬉しかったです。
食事の内容も、安いプランなりのものでしたが、バイキングの種類が割と多かったし、特にステーキの味が美味しかったです。
気になった点が二つ。
一つは食事の宴会場の絨毯の汚さ。
もう一つは、露天風呂です。
アミで天井を覆っているとはいえ、客室からハッキリ見えてしまっています。
特に海側にある浴槽の半分は、私が泊まった9階の客室から丸見えです。浴槽から浴槽へ移動してるのもハッキリ分かるし…。
気になって浴槽から客室側を見上げてみたら、窓際にいくつもの黒い人影があり、嫌でした(皆が皆、露天風呂を覗いているとは限りませんが)。
肉眼でもハッキリ見えてしまうし、望遠ならひとたまりもありません。盗撮される危険性大です。3人が参考にしています
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全てがレトロ!の一言ですここは。
浴槽はだ円で熱めの深い所と浅く温い所の2層構造でした。
浴槽はオーバーフロー構造の様で、源泉から直接供給されている温泉の残り湯は惜しげも無く捨てられていました。
ちょっと驚きは、男女風呂の仕切りがすりガラスで影が映っていました。なんとも驚きの光景でした。
番台のおばあちゃんに色々とお話を聞きながら、くじを引くと道内共通無料入浴券が当たりました。
それから看板変わったようです。7人が参考にしています
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小樽の寿司屋横町に入る前に一風呂浴びました
温泉は横の階段を降りた所にあります これ自体珍しい造り
どんなお湯だったのか そんなに好印象ではなかったです
まあ あまり期待しないで銭湯感覚で 実際に銭湯ですが
入りましょう0人が参考にしています






