温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >367ページ目
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北海道の口コミ一覧
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最初その施設を見たとき、遊園地のモニュメントか、もしくは巨大なラブホテルかと思うような佇まい。怪しい。
施設の駐車場はほぼ満員、入り口まで行くとごく普通の地元色の濃い温泉施設でした。
内湯は結構広め、露天は12.3人程度が入れる四角い湯船がひとつ。概観から想像するよりは狭かった。
湯は他に訪れた施設と比べ若干特徴が薄い気がします。消毒なしの掛け流しとの表記がありました。
私が訪問した時だけかもしれませんが、露天風呂では、牧場の現実ともいうべき悪臭が風に乗って漂ってました。普段慣れていないのでどうしても気になる。3人が参考にしています
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中富良野の西中駅から歩ける距離にある大きな宿泊複合施設。隣には大きなショッピングセンターもあって、とにかく駐車場が広い!
さて、ホテル(ラ・テール)の2階部分に浴室があって、1000円の入浴料で手提げ袋とバスタオルを貸してもらえます。でもハンドタオルは貸してないのでしょうか?値段のためか、あまり混み混みではありませんでした。それに浴室も広くて内風呂も露天風呂も結構な広さがあります。
お湯は茶褐色の食塩泉です。Caイオンも入っているようですが、ほぼ中性で溶存成分は5g/kgくらいです。なので、塩っぽい味がします。臭いはありません。かけ流しもあるらしいのですが、印象としては循環・消毒でお湯を使っているみたい(でも塩素臭は少ない)。お一人様用の壺風呂などはかけ流しなのかも。メルヘン調の外見に比べれば意外といい泉質という印象です。
天井に夜空が移るお風呂とか、ミルキーバスとかもあって、何だかエンターテイメント系のお風呂みたいな印象もあるけど、施設がキレイで、休憩するスペースも広いのでゆっくりできそうです。2人が参考にしています
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平日夜に入浴。8月のためか観光客と地元の人たちとで結構、混んでました。上富良野駅からも歩けなくはないですが、車が便利でしょう。
外見はちょっと古い感じのする宿泊施設。ロビーとかはちょっと古めのスーパー銭湯みたいな感じで、ホテルっぽくはないですね。浴室は内湯だけですが、炭酸の泡付きのある30℃の源泉風呂と加温・循環の浴槽があります。深度汲み上げの温泉みたいです。お湯の色は薄い茶色で匂いや味はありません。源泉風呂は30℃しかないので最初は冷たく感じます。でも、炭酸の泡が付いてきて、しばらく入っているとポカポカしてきてなかなか味わい深いです。北海道で泡付きの温泉は珍しいですね。加温さえしていないかけ流しなのも評価高いです。特に牧場のサイロを移築した源泉風呂はちょっと珍しい感じです。
全体的に清潔感は今ひとつ。源泉は面白いので、脱衣所とかロビーとかもっとゆったり使えるとより良かったです。13人が参考にしています
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・建物 古さも味があっていいです。
・部屋 窓枠の汚れが気になりました。それに目覚まし時計がな いのはどういう訳でしょうか?
・料理 夕食の評価は様々で、食通には物足りないでしょうが、 日頃、粗食の自分には最高のごちそうです。(^^;
・露天風呂は遠いと言う人もいますが、別に気になりません。
とにかく、一人客でも泊めてくれる温泉ホテルがあってうれしかった。一人客でも大事にしない旅館、ホテルの将来は暗いと思いますね。1人が参考にしています
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宿の人の熱意と手作り感のあふれる宿です。ただ、その熱意が少々空回りしているというか、独りよがりになっているというか・・・。
お湯は無色透明、わずかにぬめりがあります。豊富に掛け流しされているのはいいのですが、夏場の今は熱すぎます。天井の高い浴場の雰囲気はいいです。特にレトロなタイル張りの浴室は、大変気に入りました。
料理も手作り感あふれたものですが、夕食はもう少しボリュームが欲しいところ。朝食は美味でした。
宿の到着が夕方4時半だったのですが、浴槽に湯が溜まるのにまだ30分以上かかるとのことで、すぐに入浴したいのであれば、準備の出来ている混浴露天風呂か、無料で湯巡りの出来る他の宿を利用してくれ、と宿主から平然と告げられたのには、唖然としました。
ペットの受け入れをしており、また、小さい子供連れにやさしい宿を目指しているようなので、そうした用途にはお勧めできるかもしれません。
料金はお手頃です。6人が参考にしています
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上富良野から、ドライブがてら「十勝岳温泉」を目指しました。
7月7日に行きましたが、ラベンダーも満開で、北海道を廻るのには適した気候でした。
温泉は、赤褐色色の温泉で、露天はぬるめで、ずっとつかってられます。
その反動か内湯は足すらつけられないくらい、熱かったです^^
全体的に汚れが目立つ感じも受けましたが、温質はよかったと思います!6人が参考にしています
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健康ハウス木野温泉にいってきました。
音更町では十勝川温泉の温泉街ばかり目がいってしまうのですが、近隣にもいい温泉がありました。露天風呂はモールの湯ノ花が大量に漂い体に触れ、いいようもない浴感があります。源泉賭け流しならではの状態です。モールの香りもあります。温泉街の湯より濃い感じがします。残念なのはヌルツルが少し弱いのと、泡付がないこと位で十勝のモール温泉は多種多様なのだと関心します。道の駅音更で100円の割引券がおいてあります。(もうなくなりそうなので注意です)1人が参考にしています
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せたな町の中心部、北檜山地区の中にあります。駐車場がとても広く、宿泊客の他にかなりの数の日帰り利用客がいるようです。建物も大きくて公共施設の箱物の雰囲気。全体に清潔感と広さがあって万人受けしそうです。
湯はほぼ中性で、成分総計8.38g/kgのナトリウムー塩化物・硫酸塩泉。ほぼ無色透明・無味無臭です。一般受けする施設だけあって、ジェットバスや歩行湯など種類は取りそろえていますがほとんどは沸かし湯か消毒循環のもの。
露天風呂と内湯は塩素消毒で循環は無し。かけ流しと言えばかけ流しなのですが、泉質としては色々と人為的な手が加わってしまって残念。浴槽の縁には温泉成分の茶褐色の付着もあり、元々濃い温泉とは思いますが、お湯の使い方がよくないので、温泉目当てにするには向かないでしょう。0人が参考にしています
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7月中旬の平日19時過ぎに入湯。せたな町南部の大成地区から国道229号を5kmほど北へ進み、湯とぴあ臼別の看板を山の中へ入っていきます。未舗装道路ですが、普通の乗用車でも普通に入れます。「湯とぴあ」なんて名前が付いていますが、かなり原始的な風呂場ですね。100円の寸志を入れる無人の湯です。
野湯ではなく、ログハウス調の男女別更衣室と男女別の露天風呂があります(ただし外でつながっている)。お湯は軽度に濁った茶褐色の湯。Na・Ca-塩化物・硫酸塩泉。詳細な成分表はありませんが、ほぼ中性のお湯で刺激は少なく、臭いや味もさほどありません。ただ熱めの源泉に沢からの水で薄められ、かけ流されていると思われ湯の鮮度と適温に保たれているのが良いです。
夜も入れますが、電灯が暗いのでライトが必要です。脱衣所や風呂場の清潔感もありますが、月・金の清掃日の前だったためか、苔で少しヌルヌルしました。泉質はよいので開放感のある明るい時間に行くといいと思います。7人が参考にしています
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4年9ヶ月ぶりのカルルス温泉訪問。
知名度では登別温泉にも勝るとも劣らないカルルス温泉ですが、どちらの温泉にも共通して言えることは「風情に乏しい」ということでしょうか。
これは北海道の温泉全般に言えることですが、比較的歴史のあるカルルス温泉も例外ではなく、湯元であるここ「オロフレ荘」は特にその傾向が顕著に見られ、日帰り銭湯然とした浴場にはイメージとのギャップに戸惑う方も多いと思います。
温泉は無色透明、外見上は特長のない単純泉ですが、その効能は知名度が物語るとおりでしょう。
しっかりと肌に残る温泉香は家に帰ってもしばらく消えません。せっかく素晴らしい温泉なのだから、体だけでなく心も癒される環境作りをしたらいいのにと思います。7人が参考にしています







