温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >366ページ目
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北海道の口コミ一覧
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源泉ではあるらしいのですが、湯量が少ないのか
十勝のモール温泉のなかではちょっと弱い(薄い)ような。
浴槽が地下にあるため、ロケーション等はまったくなく
施設も若干古い感じで、正直、ちょっとでした。
というわけで、源泉かけ流しとはいいながら
やっぱり、おまけして3点 でしょうか1人が参考にしています
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茅部の山奥の公共施設。宿泊施設のホテルひろめ荘と日帰り施設の南かやべ保養センターがくっついています。ひろめ荘のフロントで500円を払ってぐるっと奥へ行くと南かやべ保養センターに着きます。写真は浴室のある保養センターの建物。平成19年改装ということで新しい施設。浴室は重曹泉の内湯大浴場と、硫黄泉の露天風呂です。
内湯の重曹泉はごく薄い緑色の透明な湯。味や臭いはなし。内湯はタイル張りなので、なんだか普通のスーパー銭湯の雰囲気です。清潔感は高いです。露天の硫黄泉は固形の湯ノ花が全く見られない乳液のような白い濁り湯。湯ノ花がほとんどなくて、真っ白なのがちょっと珍しいですね。成分がコロイドになっているのでしょうか。pH 6.4、総成分2.0g/kg。硫化水素はイオン6.4mg+ガス21.6mgとかなり高値なのですが、刺激も少なくスベスベした印象の白色濁り湯です。臭いも強くありません。硫黄分が高い割には肌に優しそうだし入りやすい湯なのは確かですが、私はもっと硫黄臭の強烈な風呂の方が好きです。3人が参考にしています
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登別温泉に行ったついでに虎杖浜温泉のアヨロ温泉に立ち寄ってみました。海沿いにあるレトロな温泉浴場です。受付のところにてんぷらが売っていたり、なぜかリサイクル衣服が500円で売られていたり、独特の雰囲気が面白いです。
塩化ナトリウム泉ということでべたつくイメージがあったのですが、この温泉はツルツルします。薄緑色の温泉で、飲泉もできます。それほど塩の感じはしませんでしたが、いろいろな成分を感じる温泉でした。温度の違う3つの浴槽があり、割と広々と入浴することができます。300円でこのお湯に浸かれて、レトロな雰囲気が味わえれば、とても良いと思いました。海沿いにある施設なので、海の見える露天があれば最高だと思いました。1人が参考にしています
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開放感溢れるログハウス風の建物外観に反してコンパクトな浴槽。特に露天は畳2畳ほどの広さで複数名ではあまり寛げなさそう。展望もありません。
1人が参考にしています
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町営の宿泊温泉施設です。日帰温泉とかねていますので、島民の方?で大混雑。周辺の温泉レスのお宿に泊まっている方も集まっているようです。日帰りユースがあるので、雑然としている印象。お湯は、褐色の炭酸水素塩泉です。食事は、地元利尻でとれる海の幸という触れ込みですが、少々さびしいと思います。北方の離島では稼ぎ時がかぎられますし、民宿でもシーズンはよい料金を取りますので、客観的には適当なレベルとは思います。
5人が参考にしています
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十勝川温泉第一ホテルで入浴してきました。十勝川温泉の代表的なホテルです。実はここは、タオルが無いと言うとタオルとバスタオルを貸してくれます。シャンプーやボディソープ完備で全く手ぶらでもOKです。大浴場や露天風呂、展望風呂、サウナなど多くの浴槽がある大型の施設ですが、予約すると客室展望風呂の日帰り利用も可能とのこです。次回は是非利用してみたいと思います。お湯に関しては露天風呂が一番よいと思います。湯には心地よいモール臭があり、湯の華もみられる庭園造りの立派な浴槽です。特に雪のシーズンはお勧めです。ほかの浴槽は湯の鮮度がやや落ちるようであまり満足していません。若干塩素臭がします。泉質の話になると、ここや各大型ホテルはすべて引き湯になっているので大差はありません。(第一ホテルは元々源泉を持っているのでもったいない話です。是非入りたい!)施設はとても清潔です。今回は食べませんでしたがソフトクリームもなかなかおいしいですよ。(まだやってますよね。)十勝川温泉で一番豪華な気分が味わえるお風呂だと思います。
2人が参考にしています
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昆布駅から車で10分ほど。羊蹄山とニセコアンヌプリを望む場所にあります。駐車場の周りは田んぼや農場で広々した光景です。風呂場は男女別の内風呂と、混浴の露天風呂ゾーンです。メインの混浴露天はですが真ん中に大きな岩で左右に分かれて男女別に入れるようになってします。
内湯は加温ありで適度な温度。濃いめの茶~緑白色の濁り湯。味と臭いはほとんどなし。pH 6.8、成分総計3.4g/kg。ナトリウムー塩化物・炭酸水素・硫酸塩泉と比較的一般的な成分名ですが、成分表を見るとCaやMg、メタ珪酸、二酸化炭素など多くの成分が含まれています。泡付きはそれほど強くはありませんが、すべすべ感はあります。
露天風呂は無加温でぬるめです。9月の晴れた日なので、露天風呂で長湯ができたのがよかった。大きな露天風呂の周りには、一人用 or ふたり用の小さいバケツ(?)浴槽もありますが、これは面白いんだけどおまけみたいな感じかな。。ニセコには特徴的な湯が多いのですが、ここは展望とかけ流しで選ぶとよいと思います。なお、ご主人の手打ち蕎麦も味わえます(入浴と蕎麦で1000円)。入浴の前に伝えておくと作っておいてくれるそうです。6人が参考にしています
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ニセコの中でもちょっと辺鄙なところ。看板はたくさん出ているのですが、細い道を行かねばなりません。
旅館は古く薄暗い感じです。好みは分かれるでしょうねー。建物も暗くて怪しいですが、浴室がまた暗くて怪しい。まず男女別の炭酸泉の浴室は、展望は壁で覆われて何も眺めはありませんが、天井の換気窓から明かりが入ってくるのでそこそこ明るいです。コンクリート貼りでかなりボロい感じの浴室です。浴槽は深さが1m以上はあり、大人でも立って入る深さ。ぬるくて、弱黄色透明で鉄の味がしますが最も特徴的なのは炭酸の泡付きでしょう。雰囲気としては湯治場的な雰囲気もあり、ここは悪くないです。pH 5.6、蒸発成分2.15g/kg。Na-塩化物・炭酸塩泉。
混浴の内湯もあって濁り湯と書かれていますが、こっちは浴室に光がほとんど入らずかなり暗いです。泉質は男女別の浴槽の炭酸泉の鈍化してきたものと思われ、白褐色のぬるめのお湯が木枠の5m四方の浴槽にたっぷりと張られています。ここも深さがあり、立って入るくらいです。温度も低め。お湯はいいと思うのですが、非常に暗いので開放感も何もなく心細くなる浴室です。
お湯上がりにはお茶と茶菓子のセルフサービスがあります。茶菓子のお煎餅が湿っていたのは愛嬌でしょう。なお、無料で入れる露天風呂が駐車場の上にあって、草をかき分けること2~3分でたどり着きます。受付でも案内してくれますが、あくまで自己責任で入るようにと言われます。茶褐色の、完全に酸化したお湯です。相当ぬるく、木の葉っぱなど沈殿物も多く、基本的に手入れはされていません。植物を書き出したり掃除に手間をかけられる人でないと入れないでしょう。湯船の広さはかなり大きいです。
全体として、炭酸泉の男女別風呂は気に入りました。が、薄暗くて迷路のようでな館内、あまりに手つかずのような無料露天風呂。かなりワイルドな温泉に慣れた人向けのように思います。3人が参考にしています
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北海道の無料露天風呂にしてはかなり入りやすい方だと思います。北海道の無料露天風呂だとダート道を延々走った大自然の中にあって脱衣場もなくて、というイメージがあったのですが、ここは無料露天と言ってもかなり整備されていますね。最後の50mくらいは歩きますが、すぐ手前まで舗装道路で行けるし駐車場も整備されています。しかも「あわびの湯」から10分くらい直進すればいいので迷わないし、普通の家族連れとかでも行けそうに思いました。
お湯は薄茶白色の微かな濁り湯で、かすかに硫黄の臭いがします。なかなかいい泉質です。9月の初旬でお湯は適温。どこから流れ込んでいるのか分からなかったのですが、裏手の源泉小屋?の方からでしょうか。浴槽は一つで、ちゃんとコンクリートで整備されていて適度な深さになっています。虫はあまりいなくて快適な入浴ができました。4人が参考にしています
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宿泊しました。
小さなホテル併設の施設ですが、夕方入浴時は地元の方々で大賑わいでした。
湯はやや黄色い透明の塩化物泉ですが、少々薄い印象を受けました。分析表に湧出量だけが記載されていなかったのが気になりましたが、湯口で飲泉してみると鉱物臭と薄い食塩の味がしました。(掛け流し、消毒臭は感知せず)
ホテルは値段の割りにとても綺麗です。隣にセイコーマートがあり立地も良いです。1人が参考にしています









