温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >320ページ目
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北海道の口コミ一覧
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温泉が循環なのは、残念ですけど、バリエーションはあるし、露天風呂の雰囲気はよいし、あと、別館の露天風呂付部屋に宿泊したのですけど、部屋は広い上(2間続きにベランダ)、部屋内に食事用のテーブルが準備されていて、至れり尽くせりです。食事は、創作と蟹の御膳を一つずつ頼んだのですが、以前より、少し内容が落ちたかな?と思いつつも、結構なレベルです。あと、インターネットで予約した際、子供料金の設定があったのですが、中学生向け料金の食事は、白樺御膳といわれる一般の食事が、そのままでましたし、小学生向けのお子様ランチも価格以上でした。食事で残念なのは、ワインセラーを持っていて、すばらしいワインをたくさんストックしているのですが、和食系の食事と赤ワインがどうにも合わないことかもしれません。いずれにしても、日本一とは言いませんが、宿で贅沢するという意味では、この付近で一番ではないかと思いました。
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今回はこの温泉に入るため、札幌出張帰りを迂回して寄りました。(一人旅なので宿泊は隣の滝本インで。滝本インに泊まると、この第1滝本館のお風呂も無料ですし、滝本イン独自の温泉も入れるのでリーズナブルかつ得した気分が味わえました。)評価は皆様のクチコミどおりで大変すばらしいものでした。いままで利用した大型温泉旅館の温泉設備は大体、温泉の取り扱いがひどく(大量の水道水の加水や宿泊客の多さでいも洗い状態など)いつしか、避けるようになってきましたが、こちらは大旅館、大温泉施設でありながら多くの泉質を大切にまた充分に扱われていることに感動をおぼえます。温泉につかりながら地獄谷の展望ができるのもおそらく登別では(立地的に)当館だけだと思います。次回は家族連れで当館に宿泊したいと考えます。
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旅行代理店を通して予約しました。たまたま一番よいグレードにアップグレードされたこともあったと思いますが、部屋は、とても快適でした。食事は、蒸し物中心だけど、まあまあかな。温泉は、循環かと。でも、眺望とか港の前なのでそれなりの雰囲気だと思います。交通の便もよいし、夜は、いろいろイベントやっているし、あの場所のホテルとしては、よいのではないかと思います。
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皆様方のクチコミを参考に宿泊しました。温泉地の大旅館はなかなか一人の宿泊は受け入れてもらえないのですが、その点ここはOKです。最大の利点はやはり登別一と評判の第1滝本館の温泉にいつでも利用可能ということにつきます。もちろん当館の温泉も登別では珍しい泉質のものですので普通はこれだけでも充分(コストパフォーマンス的には)ですが。建物はかなり老朽化しており、エアコンがないので季節によっては評価がさがるかもしれません。清潔さは問題なし。食事は朝夕ともビジネスホテルのバイキング形式です。味は特に可も不可もないのですが、品数は少しさびしいです。フロントの対応は親切で好印象でした。次も一人旅ならリピーターします。(家族でならやはり第1滝本館ですが)
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朽木を配した外観から、薄汚い施設かと思ったら、中は清潔。
雰囲気重視ではありますが、悪くない施設です。
泉質が特に素晴らしいと云う訳でもないが、ちょっと変わった休憩所も楽しめます。
店員さんの対応も丁寧で、好感の持てる施設でした。0人が参考にしています
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源泉掛け流しで、泉質も良い。
露天風呂からのロケーションも良い。
だが、加熱していない露天風呂は夏場でないとかなり厳しい。
先日行った時は、気温も高くなかったので、かなり寒い。
泉質が良くても、ロケーションが良くても、長く入ることがつらいのでは困る。
個人で経営されているそうなので、多くを望むのは申し訳ないのですが。2人が参考にしています
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特に晴れの日。
それだけでも十分な絶景です。
露天風呂でゆっくり海を見つめながら過ごす時間の幸福を堪能できます。
泉質は特別な部分はありませんが、施設も清潔感がありいい施設です。3人が参考にしています
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お湯は本当に素晴らしい。
お湯の質も、湯量も満足。
もう、お肌スベスベ。
だが、施設は限界寸前。
メンテナンスも完全な手抜き。
男湯のドアが壊れて開かなかったり、休憩所のテーブルは少なくとも1週間は拭いていないと思われますし、絨毯もマーブル模様。
お湯が良ければ、施設の良し悪し、清潔感は全く問題視しないと云う方だけお勧めです。1人が参考にしています
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10月8日、午前11時過ぎに訪れたら、玄関のドアが開きません。中は光も見えないのです。エ、エーッ、つぶれてしまったのか。そう思っていると、中から若い衆が出てきて、今、停電しています。お泊りですかと、言ってくれました。
「風呂に入りたいのだけど」
「それはダメです。お湯の供給ができないのです。それに灯り が何もありません…」
この一言で、3年前に体験した幻想的な湯浴みを断念しました。前夜の嵐は本当にひどかったのだ。それを痛感したものです。2人が参考にしています
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