温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >248ページ目
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北海道の口コミ一覧
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静かで良かった~!
露天は小さいけど、内湯も広く、
何より部屋が広く、部屋からは然別湖が見られます!
ただ、アンテナの関係でテレビは全滅に近いです・・。
あと、GWの然別湖は凍っているので面白くない・・。1人が参考にしています
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湯巡りパスポートを使っての風呂だけですが。
露天は良いです!多分きっと、十勝川温泉の中では、
一番まともな露天風呂かなと。
あと、内湯のジェットパス?の水流が強烈♪
軽く流されます・・♪0人が参考にしています
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湯巡りパスポートを使っての風呂だけですが。
内湯は二階建てで広くて良いです!
岩ゴロゴロの露天は、パッと見は良いのですが、
浴槽が狭い・・。
雰囲気は良いのだけど狭い・・。0人が参考にしています
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福原に泊まったので、風水は温泉だけなのですが。
内湯は狭いけど、湖面に近い露天風呂は良いです!
露天風呂も狭いけど、然別湖が間近ですよ!
それと露天風呂の下には、無料の足湯があるのですが、
もしかしたら、足湯から露天が覗ける?かも知れません・・。
露天から足湯が見られるので、その逆もありえると・・。2人が参考にしています
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某旅行会社のワンランク上の宿泊プランで利用しました。(1室2名12000円位) まずチェックイン時にハッカのおしぼりのサービスがあり長い時間車を運転してきた者にとって少しリラックスできたと思います。部屋は最上階の2間続きの部屋ですぐ真下に無加川が流れていて遠くには大雪連峰が見え眺望もGOODでした。夕方 早めにお風呂に入りに行くときの事でしたが ここのホテルの大浴場に行くにはフロント横のエレベーターに乗り換えなきゃいけないのですが 私達の格好(浴衣に手拭い)を見た従業員の方は小走りにエレベーターに向かい先にエレベーターのボタンを押し、ドアを開けて待っていてくれました。今までいろんな所に行きましたがあまりそういう所はなく感動しました。温泉はアルカリ性単純泉 源泉100%で入るとツルツルします。浴槽もいろいろあり、カバノアナタケ湯(ここだけ循環濾過)や薬石湯などもあります。
料理は別個室でカニづくしって感じでした。中でも生きた毛ガニを熱した石を使って茹でるのは圧巻でした。もちろん味も最高で今まで沢山カニを食べてきた私にとってもベスト1だと思います。何もつけなくてもカニの味がすごいです。
翌日の朝 窓から駐車場を見ると従業員の方がタオルとバケツを持って宿泊客の車のフロントガラスに付いた虫を落としている姿をみて感激でした。冬に車に積もった雪を落とすっていうのは違うホテルでも目にしたことはありましたが、これは初めてでした。ありがとう!!おかげで気持ちよく出発することができました。チェックアウトの時は隣の部屋を清掃していた女性の方が私達が乗ったエレベーターの扉が閉まるまで頭を下げて見送ってくれました。廊下で会った従業員の方は全員声を掛けてくれるし ホテルの全従業員の方が本当に客の事を大切に思っているって感じました。名前ばかり有名であぐらをかいた商売をしているどこぞのホテルとは大違いです。
温根湯温泉は最近とっても寂れてきていると思いますがこれからもぜひ頑張ってほしいと思いました。また必ず行きます!!2人が参考にしています
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みなさんの評価は高いようですが、ぽん太の評価は厳しく3点。
温泉は文句無し。雌阿寒岳から下山して泊まったのですが、雌阿寒岳の噴火口からジェットエンジンのような轟音をたてて吹き出す噴煙と、まったく同じ臭いがします。こんな温泉は生まれて初めてです。まさに雌阿寒岳の恵みといった感じです。
ただ、ぽん太の個人的な好みからすると、せっかく北海道の宿に泊まったからには、北海道のおいしい食材も味わいたいのです。お食事にはちょっと物足りなさを感じました。
もちろん宿泊料からすればリーゾナブルなのですが、「@nifty温泉」は個人的な感想の寄せ集めで成り立っていると思うので、どうか主観的な判断をご容赦下さい。日帰り入浴だったら、ぽん太は満点を付けたと思います(2007年7月宿泊)。3人が参考にしています
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海の日の前日、3連休の中日に日帰りで入浴しました。12時半くらいに入ったのですが、5つある浴槽のうち、お湯が満たされていたのはなんと1つだけでした。残りの浴槽はお湯が半分にも満たないくらいでした。これって客を馬鹿にしてますよね。
たしかにお湯の質はすばらしいのでしょうが、入れなければ意味がありません。たとえ日帰り客だとしても、高いガソリン代を出して来ていることを考えてほしいです。
まあ、宿泊すれば問題ないのでしょうが…。1人が参考にしています
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日帰り入浴で利用しました。層雲峡温泉へはおよそ2年ぶり。温泉街内部へは今回初の潜入で、メインストリートを形成する『キャニオンモール』なるものに、温泉街への固定観念を打ち破る新鮮さを感じました。ここはそのキャニオンモールにも面しています。
「湯元」と名乗るだけあって、2㌔先に6ヶ所の源泉を所有しており、それを誇示するかのように建物の隣には無料の足湯『足つぼの湯』まで提供しています。
肝心のお湯も掛け流しであり申し分ないのですが、どうも閉塞感漂う浴場により、特別な満足感は得られませんでした。
男女で内湯のレイアウトが違うようですが、(多分)共通して言えるのは、「露天風呂」が露天風呂でないこと。周囲四辺を高く覆う塀と、大きな屋根との隙間はほんのわずか。一般的な半露天風呂のほうがよほど開放感があると言っても過言ではありません。その結果、窓からの採光も不十分となり、内湯の開放感まで損なう結果になっているのです。
湯治宿ならいざ知らず、町全体でここまでリゾートイメージを打ち出すならば、肝心の温泉に対してもっと気配りしていいのではないかと思いました。4人が参考にしています




