温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >224ページ目
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北海道の口コミ一覧
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いちおう源泉かけ流しですし、
露天を除けば風情もある感じです。
(露天の中途半端なジャグシー等は不要では)
水風呂もモールっぽくて、個人的には好きです。
食事もバイキングにしては、なかなか良かった
ですし、コストパフォーマンスも、いいのでは
ないでしょうか。
2人が参考にしています
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ウォーキング大会の参加後、市中心部で解散になったので、汗を流すために利用しました。
浴室内は広くて清潔で、気持ちよく利用することができましたが、温泉に浴用加熱をしているせいか、あまり肌触りがよくないように感じました。タオル、バスタオルやシャンプーやボディソープの備え付けがないので、私のように思い立って「手ぶら」で利用する向きは、近くの量販店で必要なものを用意するのが賢明かも知れません。
(脱衣室内に1回分のシャンプー・コンディショナーのセットと、石鹸の販売あり)
入浴後は、休憩室が広く、体を乾かしながら、ウォーキングの疲れを癒すには充分でした。
これで、公衆浴場としての料金は「お値打ち」だと思います。
車で来れられる方も大勢おられましたが、地下鉄で出かけても市内中心部で用事を足す合間、空き時間にリラクゼーションを楽しむ-そんな利用のしかたができる温泉のようです。(H20.6.29利用)2人が参考にしています
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日帰り入浴のみの利用なら600円ですが、800円でプールもお風呂も利用できます。
平日の夕方によく利用していますが、とても空いています。
浴槽は、高温・低温・ジェットバス(真湯)の3種類ですが、強食塩泉なのでとても温まります。露天風呂はありませんが午後7時までならテラスが開放されているので、ほてった体を冷ます事も出来ます。循環濾過・加水・加温ですがお湯は濁り湯で、近くの混んでいるスーパー銭湯に行くならこちらの方がおすすめです。
個人的には露天風呂があった方がよいのと、市で運営しているので閉まるのも早いので(21時まで)4点にしました。5人が参考にしています
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露天風呂が新しくなったそうで、日帰りでいってきました。
大雪山系の雪渓を眺めながらのお風呂は最高でした。
まだ、露天風呂が新しいせいか、温泉につかっているといった、温泉感はあまりなかったのですが、温まるお湯でした。
秘湯の会の宿のようで、風呂だけ見ると秘湯という感じはありませんでした。その辺が逆にがっかりだったかな。3人が参考にしています
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ちゃんと、源泉のままの浴槽もあるし
露天もそれなりだし
さほど混んでないし、受付の対応もいいし
けっこう良いんじゃない っていう感じでした。
ただ、600円はちょっと高めかな?3人が参考にしています
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一回目は、お湯が少なすぎ。 二回目は、満潮でお風呂がどこにあるのかもわからない状況。 今回、北海道に遊びに行く機会があったので、何気にここの入浴可能時間をチェックしたら、都合がよい時間だったので、恵山にも一泊しました。 今回は、同性の友人と一緒でした。 ハーフパンツと厚手のテイーシャツを予め準備。 更衣室で着替えを済ませ、いざ、入浴!! 男性が一人、裸で入浴中。 遠巻きに家族連れが離れた処で足湯状態。
私たちも彼らと一緒に足湯を楽しみながら、男性が上がるのを暫く待ちましたが、気持ち良さそうで出る気配なし。 意を決して
「こんにちはー!! ご一緒させて下さい。」と努めて明るく声をかけて、お湯に入りました。 お湯は少し少なめだったけれど、湯加減はばっちり。 やったーぁ!! 三度目の正直で、念願が叶いました。 男性が出た後で、彼がずっといた場所へ移ってみると、そちらの方が深くて、按配がよかったです。 彼が長湯した気持ちがわかりました。 沖を行く船を眺めたり、変わり行く雲の姿を見たり。 男性が去った後は、訪れる人もなく、友人と二人きりでした。 気持ち良かったです。 心情的には、星
五つですが、やっぱり、あまり一般的ではないので、四つにいたしました。 天気にも恵まれ、友情も深められたよい小旅行でした。2人が参考にしています
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無色透明の単純泉で1700L/Mの湧出量はさすがとしかいえない。
飲泉も全てで出来、室内は温度差を変えて浴槽に供給されていました。
そして何と言っても露天に続くやたらと長い道は男は真っ裸で歩いて行けますが何故か露天風呂入り口で目隠しの板が無くなっておりいったいなんだろう??
露天に着くと素晴らしい庭園に圧倒されながらのんびりとちょうど良い温度の温泉に堪能していました。
7人が参考にしています
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1540L/Mとの豊富な湯量を惜しげも無く浴槽に注ぎ込みむ薄っすら緑色の食塩泉は本当にじんわりと温まる名湯です。
風呂上りのしっとり感はまた格別で是非ともまた訪れたい温泉の一つです。
また、近くの干物屋で自家製干物をおみやげにしました。2人が参考にしています
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札幌から定山渓方面に向かうと温泉街に入る手前の国道230号線沿いにある小さな温泉宿です。古い建物ですが全館リフォーム済みで、気持ちよく利用することができました。お部屋の灰皿に「定山渓白糸ホテル」の文字がありましたが、今の「悠久の宿」という名称がこぢんまりとした風情によくマッチしていて、落ち着いて泊まれる宿です。
お風呂は大浴場と露天風呂のほか家族風呂(貸切風呂)もあるようですが、宿泊すると午後10時以降、露店風呂を貸切(別料金)で利用できるようです。露天風呂は岩風呂ふうのつくりですが、天井の端が開口しているだけの小さめのお風呂です。お湯の質とお料理には、印象的な点はありませんでした。
金曜日でしたが、平日限定料金で利用することができました。(H20.6.13-14利用)3人が参考にしています
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ここは道内最古の温泉だそうだ。露天と2つの内湯がある。それぞれ離れた場所にあるため、いちいち服を着て移動するのが面倒と言えば面倒。特に混浴の露天は道路側にあり、入り口の戸が今にも壊れそうな代物。風が吹くと勝手に開いてしまう。女性は怖気を振るうのではないかと思われた。その上、脱衣場もなく、横に2人用ぐらいの棚があるだけ。設備は誉められたものではない。
ところが、この露天のお湯はすごい。2つの源泉のお湯を混ぜるようになっていて、2つのホースから勢い良くお湯が注がれている。湯船の縁からお湯がこぼれ、排水溝に大きな音を立てて流れ込んでいる。その光景には圧倒される。
内湯のほうは重曹泉と鉄泉。重曹泉の方は析出した成分が湯船や洗い場にこびりつき、まるで棚田のようになっている。しかも熱いくて、とても長湯はできない。熱いのは鉄泉のほうも同じである。ところが、その熱い湯に悠然と入っている人もいるので、驚いてしまう。ご町内のように、いつもきている人であった。
建物や脱衣場の薄暗さはいただけないが、温泉そのものは素晴らしいと思う。16人が参考にしています






