温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >179ページ目
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北海道の口コミ一覧
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北海道2泊3日の旅の一泊目がここ。
国道から途中山道に入り約4キロはガタガタの一車線。去年泊まった大雪高原山荘へのアプローチもワイルドな山道でしたが、ここはそれ以上で、最後の下りの坂はカーナビにも出てこないほど。
建物は老朽した山小屋ふうで、廊下等、あちこちに傾きがみられます。客室は5つほどあり、我々が通されたのは角部屋で8畳。押入れがなく、布団が2組部屋の隅に畳んで置かれていましたが、その上に朝日温泉とネームの入った浴衣があったのには驚き。自家発電ゆえドライヤーはヒューズがとぶから使えない旨事前の確認で言われ、浴衣なんかないだろうと勝手に想像していたもんですから。
露天風呂は手づくりの細い橋を二つ渡ったところにありましたが、なるほど、頭上を覆いつくすかのように緑があり、すぐ側の渓流の流れは激しく轟音がしており、湯は青白く濁っており、湯の花もけっこうあり、ぬる湯。泊り客は我々だけだったので内湯も含め、風呂は存分に堪能できました。長湯をして癒されました。
この宿、1泊朝食付きで6000円ですが、今年から希望者にはプラス1500円で家庭料理的な夕食も出してくださるというので、頼みました。素人ゆえこんな料理しかできなくて、と女将さんは謙遜されてましたが、なになに、刺身がメインの夕食、私も妻もおいしく頂くことができました。
宿を発つ時、宿の前でご主人にカメラの記念撮影を頼んだんですが、ご主人の後ろを蛇が走っていったのがご愛嬌。
ご夫婦でやっておられる朝日温泉、応援せずにはいられません。4人が参考にしています
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北海道2泊3日の旅。
千歳空港でレンタカーを借り、道の駅230ルスツで昼食をとり、ニセコヌプリホルスタインミルク工房でスイーツをとって、最初にやってきた温泉がここ。
田んぼを掘っていたら出てきたという温泉の外観は手づくり感があふれ、湯は黄茶色に濁ってぬる湯、言うことナシだと言いたいところなんですが…。
露天は男性側からだと右側に大きな岩がしつらえられてあり、その先っぽには「殿方はここまで」という木の札があって、混浴といえどもマナーは守るよう呼びかけているんですが…。
私が露天に入っていくと、湯の音に気付いたのか、木の札の向こう側からヘンな人が現れて、岩に凭れて景観を眺めるフリをしだしたのです。
その後も、客は二人のみなのに、私が壷湯につかると、ヘンな人はわざわざ私の後ろの湯船に入って、落ち着けないんです。
更衣室の壁には、ここを絶賛する感想がベタベタと貼ってあり、蕎麦屋のオバサンは売り物ではない多分自分用にとっていたのであろうコーラを売ってくれてホスピタリティーも感じたのに、ヘンな人のせいで、ここの印象が悪くなった感は拭えませんでした。
残念です。5人が参考にしています
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やってきました北海道
ついに北海道最終日、名残惜しいですがこれが最後の北海道の湯
事前に満潮干潮など調べておらず、一か八かで訪れましたが
運よく入浴する事に成功しました。
「水曜どうでしょう」ではエライ事になっていましたからね^^;
2つ湯船がありましたが、向かって左側の湯船は
温水プール並みの水温でとても入れそうにありません
もう一つの湯船は適温ですが、なんとか寝そべって肩まで浸かれる程度の湯量でした
お湯に浸かると海はまったく見えませんが、この開放的な雰囲気は何物にもかえられませんね
温泉好きの話のネタとしては良い施設なのではないでしょうか^^2人が参考にしています
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やってきました北海道
北海道3日目は残念ながら朝から大雨・・・
これは予定変更して温泉に行こうということになりました
「北海道の温泉と言えば、登別だろう」と根拠も無く思いつき進路を登別に
有名な温泉地だけあって大きなホテルが並んでおり
バイク停めておける場所が見つかりません
とりあえず有料の駐車場にバイクを停めて、雨の登別観光することに
駐車場の係りのおじさんに色々聞いてこの施設を選びました。
「銭湯」と言う名称から、狭い浴室をイメージしていましたが
嬉しい誤算で、広い湯船が3つとサウナまである豪華版
お湯はさすが有名な登別の湯、硫黄の香りと白濁したお湯で
雨の中バイクにのっていたイヤな疲れを、サクッと取ってくれました
おススメの施設です。13人が参考にしています
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やってきました北海道
今回の旅の中でも一番の楽しみであった吹上温泉
近くの白金荘にキャンプを張り、他の入浴者が居ないであろう深夜に訪れました。
ヘッドライトで足元を照らしながら駐車場に辿り着きましたが
入り口がわからない・・・ ウロウロしていると心優しい人に
「こっちですよ」と 教えていただけました。
私のヘッドライトはけっこう明るいので不安感はありませんでしたが
小さな懐中電灯だったら恐ろしいと思います
湯船には光源は何も無く、湯船に浸かってヘッドライトのスイッチをOFFにすると
見た事のない星の数!!流れ星も見れて、これは出るタイミングが掴めない
岩場で休んで、湯船に浸かって・・・最高に楽しいひと時です
もし深夜に訪れようと考えている方は防水のしっかりとした懐中電灯を
用意して訪れた方が良いと思います
でも、一人では怖いかもしれません^^;3人が参考にしています
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やってきました北海道
稚内からひたすら南下して憧れの地、富良野へ
実を言うと本命は近くにある吹上露天の湯を訪れる事でした
ここの施設はキャンプ場として評価が高かったので利用しました。
吹上露天の湯は深夜に入る予定だったので、ビールで乾杯してから
せっかくだからここも入ってみようと思い入ってみたら、予想以上の豪華さにびっくり
関東だったら1000円以上は確実でしょうね
露天は男女別と水着で入れる共用スペースもあり、男湯だけでも
熱さの違う湯船が4つほどあり、色々とお風呂を楽しめます
露天も良かったですが、内湯のお湯の新鮮さが非常に気に入り
ついつい長湯してしまいました。5人が参考にしています
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やってきました北海道
前回訪れた時にこの施設を利用して、大変気に入った為今回も来ちゃいました。
この施設は道の駅とキャンプ場に隣接していて、宗谷岬まで30分の場所にあり
セイコーマートも5分圏内にあると言う非常に便利な場所にあります
それでいて最果て感がとてもあるので、キャンプをする人は是非候補に
入れておいてください。
肝心のお風呂ですが、前回訪れた時は天然温泉だったのですが
館内の張り紙を見たところ、どうやら温泉が枯渇してしまったようで
沸かし湯になってしまいました
施設も6~7人入れる湯船と広い洗い場がありサウナも付いています
露天風呂は無く浴場には窓はついていないので眺望はあまり期待できません
温泉施設としてはあまり特徴の無い施設ですが
風呂上りにビール片手にオホーツク海を眺められるなんて最高じゃないですか
この場所にあると言うだけで価値がある・・・そんな施設です3人が参考にしています
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やってきました北海道、新潟発のフェリーに乗って早朝5時に小樽に到着
とりあえず北に向かって目指すは宗谷岬。
天気予報を見ると、あと2時間程で曇りから晴れになる予報なので
じゃあ風呂でも入って天気の回復を待つ事に。
とりあえず海が見えそうな温泉を探したらここの施設になりました
外観はちょっとキレイな健康ランド風で湯船は2階にあります
浴場の扉を開けると、ツーンと酸っぱい臭いが・・・アンモニア??
石油臭や卵の腐った臭いの温泉は色々入りましたが、この臭いは初めてです
特に内湯のぬる湯の臭いはダメな人は気分が悪くなるかも・・・
イヤ~面白いです、こんなお湯もあるんですね
露天からの景色は残念ながら雲りのため利尻は見えませんでしたが
それでも、開放感があってとっても気持ちよいです
北海道1湯目から大満足でした。0人が参考にしています
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緑の中にある施設。冬の間はスキー客の利用が多い。宿泊もできるが、めちゃ安。これにはビックリする。湯船は10人も入れば一杯になる感じのものが一つだけ。湯船に身を沈めると、即座にこの湯は違うぞ、となる。ツルンとなるのだ。何しろ、肌がツルツルになる。露天も何もないが、近所の老若男女が引きも切らずにきている。難点は脱衣場。これがあまりにお粗末、それに休憩所もない。ぶっきらぼうの受付と来ているので、少し減点の対象となるが、お湯だけは本物。
1人が参考にしています
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知床自然村のむらの湯が休業中のため、やむなくこの施設へ。ところが、これが大正解。源泉はむらの湯と同じで掛け流しだった。含鉄食塩泉ですごく温まる温泉である。
立ち上がると露天からはオホーツクの海が一望できる。何しろ海は指呼の間にあり、間には国道が走るだけ。環境は申し分ない。問題は小さな施設だけに、すくに満室になることだろう。受付の若い女性の応対が気持ちよかった。0人が参考にしています











