温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >183ページ目
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北海道の口コミ一覧
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建物外観はどうってことないのですが、一歩足を踏み入れてからは癒しの上質空間です。
玄関には3~4人が手をついてのお出迎えですが、円形の広い玄関に数メートル間隔で並んでおり、意図された「型」であることが分かります。一列に並んでお出迎えの旅館が多い中で、新鮮で妙に心地よかった。
アメニティグッズは充実。部屋を含め館内設備はとても充実してて不満はありません。
部屋付きの露天風呂も大浴場もよく手入れされています。
ホテルスタッフの対応は総じて良い。お客の立場に立って対応している感がします。
価格はちょいと高めですが、価格に見合う満足のサービスで、また泊まりたい宿の一つに加わりました。1人が参考にしています
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【宿泊日】平成22年4月(金曜)
【宿泊金額】14,000円 (税・サービス料別)
【客室】東館2階 10畳和室+広縁
・風呂:なし
・トイレ:シャワー有り
・洗面所:有り
・バスタオル:一人1枚
・テレビ:アナログ
・冷水:有り
【風呂】
・大浴場 男女各1カ所
・露天風呂 男女各1カ所
・貸切露天風呂4カ所(各3~4人入れます)
・家族風呂
【料理】
・夕食:客室
主な献立は「銀むつの茂登焼き」「牛鍋」「マグロ・イカ・甘エビ刺身」など10品程度。
ビールは大瓶で600円(税別)です。
・朝食:食事処で和食。
【意見】
・宿泊者専用の貸切露天風呂は「トチニの湯」(フロントから10分)と「どんぐりの湯」(8分)に入りました。
どちらも渓流沿いです。トチニの湯は2つの湯船がありお勧めです。
(予約制ではありませんが、利用者が少ないせいか、フロントに希望を伝えると連絡してくれました)
・宿泊者専用露天風呂へは渓流に架かる吊り橋を渡りますが、すごく揺れます。
ゴムのスリッパか、長靴で行きますが、トチニの湯へも、道が乾いていればスリッパで大丈夫でした。
・大浴場も宿泊人数に対しては、かなり大きな浴槽です。
・薄い緑色の温泉で、若干石油のような臭いがしますが、いい温泉でした。
・料理には地の食材を使っていますが、本州から来た私は、蟹足1本でもいいから、見た目で北海道らしさがほしかったです。
(味、量とも満足でした)
・館内にスリッパがあると良かったと思いました。
12人が参考にしています
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本当に普通のスーパー?銭湯
お湯は、特段の個性なし(あえていえば少しぬるぬる)
しかも、男性用(行った日は2階のみでした。)の浴室には、
温泉浴槽は一つしかないし。
休憩室などが広くて、ゆっくりできるのはいいんでしょうかね。1人が参考にしています
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宿泊で利用しました。
やはりもうネーミングで行きたい!!と思ってしまいますよね。
期待に胸ふくらませ浴場へ。露天に続く道に、パイプの穴からちょろちょろ温泉を噴出させて、足が冷たくならないようにしてくれている設備はここで初めて見て感動。
確かに入浴後の肌はつるつるすべすべ。心なしかジーパンもスルッと履けちゃいます。
深夜に竜神の湯の方へ行きましたが、確かにこちらの方が成分が濃い感じがします。
他に入っている人がいないのをいいことに、湯船で泳いだりしてしまいましたが、なんと濡れた髪までつるぴかになったのには驚きました。
近かったらもっと何度も行くのになぁ。
ちなみにこのお宿に来る道中、たくさんの鹿がいてキャッキャ言いながら鹿の写真を撮っていましたが、宿に着いてそのことを宿の人に言ったら、「畑荒らすからもっと漁師さんに撃ってほしいんだけどねぇ」と困っていました。あ~地元ではそういう扱いなのね(笑)5人が参考にしています
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今回3度目の竹山高原温泉になりますが、前回、前々回とも土日に行ったため、とても混雑していて落ち着いて入ることができなかったため、今回は仕事休みの平日昼間に行ってきました。
良くも悪くも評判の半混浴の露天風呂は健在でしたが、例の中間地点に居座っているようなマナーの悪い男性はいませんでした。
以前来た時には気づかなかったのですが、ここにはあんまり熱くないサウナがあって、今回はサウナで汗を流すことに専念しました(7分サウナ→5分外でクールダウン ×5セット)。1kgほど体重が落ちてました。
お湯ですが、個人的にコーヒー色のお湯はユンニの湯を思い出してちょっと苦手…。そしてわぁ~効くなぁという感じもありませんでした。好みの問題でしょうが。
入浴後は休憩室を利用したかったのですが、お年寄りに完全に占拠されていて隙間なし。
なんとなく全体的に居場所のない感じの温泉でした。3人が参考にしています
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行けそうで行けなかった温泉第2弾。
小金湯温泉にはもう1つ「湯元 小金湯」さんもありますが、個人的にキレイすぎる温泉施設よりも寂れた感じのところが好きなので、今回は「まつの湯」さんの方にしました。
まつの湯さんは日帰り入浴に1日1000円のコースと、2時間500円のコースがあり、2時間ってちょっと短くない!?と思いつつも、1000円出してあんまり良くなかったらガッカリなので、2時間のコースにしました。
さて、時間がないのでちゃっちゃと入りますが、平日の昼間に行ったのでガラガラ貸し切り状態。
早速、露天へ出てみるとぷ~んと薫る硫黄泉の心地よい匂いがしています。
札幌で硫黄泉につかれる幸せをかみしめながら、なかなかの眺望の良さにも感動。真冬のせいか露天のお湯の温度がぬるく、ちょっと寒くなったので内湯に入ります。
すると、ん?若干薄いような…。なんだか露天のお湯に比べて内湯のお湯が薄い気がするのです。気のせいか。
そこでまた露天に行くと、やっぱり硫黄臭が強い。露天が2か所あるのですが、どちらも内湯よりも温泉成分が濃いのではないかと思います。
また行きたい温泉なのですが、せめて500円で3時間にしてくれと思う帰途でした。5人が参考にしています
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札幌に住んでると定山渓や豊平峡の温泉なんていつでも行けると高をくくって、結局ずいぶん来るのが遅くなってしまいましたが、ついに豊平峡温泉です。
入浴料金の1000円は高いと思っていましたが、HOT PEPPERにクーポンが付いているんですよ。アミューズメントのとこに。うちは夫婦2人で行ったので1人840円になりました。
ところが温泉のおじさんが「もう少し待って、他のお客さんとグループになれば3名だと1人735円、4名だと1人630円になるよ~」とニコニコしながら教えてくれました。「なるほど~そんな裏ワザもあるのか」と感心しつつも、人見知りな私は他のお客さんに声をかけられず…そのまま入浴しました。
偶数日だったので♂の私は小さいほうの露天(ふくろうの湯)でしたが、お湯が気持ちいい~! それに内湯の風情がたまりません。札幌から40分ほどでこんな贅沢を味わえるなんて知らなかった! 他の口コミにあるようにお湯はたいへん効きました。
混雑を予想していたのですが、この日は大吹雪だったせいか比較的空いていて快適でした。
せっかく来たので入浴後は例のカレーも食べたし、美味しそうなのでお蕎麦の方もいただきました。カレーはインドの方が作ってるわりに日本人向けな普通な感じのカレーでした。ナンは最高です!! そして意外にお蕎麦が美味しかったです。
豊平峡温泉、今度は奇数日に訪れます!!1人が参考にしています
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新千歳から利尻まで直行便があるが 利尻は風が強く欠航になることも多い 稚内経由でフェリーで渡るほうが無難かもしれない
鴛泊港から数キロ山側に走ると 緑の囲まれた施設がある 外観は地元の公民館かなと思わせる建物 内湯と露天風呂があり 肝心の温泉だが オレンジ色の湯 肌がツルツルしてくる この最果ての地 この様な温泉があるのかと驚いたほどだ 登山客で込みあった時は 流石に清掃が追いつかないと地元の人は愚痴っていた 観光客の方は マナーを守って入浴して欲しい そして 利尻に行ったら是非とも入浴してみてください14人が参考にしています
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養老牛温泉にある3軒の旅館のうち、もっとも静かな宿。日帰り入浴で入ってきました。
他の2軒がいずれも木の質感のある宿なのに対し、ホテル養老牛は鉄筋のイメージ。こぢんまりとしたホテルです。フロントには「釣りばか日誌」のロケ会見の資料が。ロケの会見はこのホテルで行われたようです。
風呂場は、フロントから一階降りた川のそば。タイル貼りの内風呂と、石組みの露天風呂です。内風呂は熱めとぬるめ、2つの浴槽。シャンプー・ボディソープあり。露天風呂は川に面していて季節柄、雪見風呂でした。露天風呂の風景はおおよそ写真のような感じです。隣にある、湯宿だいいちのように多彩な露天風呂があるわけではありません。その代わり混雑せずゆっくり入浴できると思います。
泉質はpH 6.95、総成分1.75g/kgのNa,Ca-塩化物・硫酸塩泉。多少の違いはあるものの、養老牛温泉の宿はいずれも同じ源泉でしょうか。泉質の違いはないように思います。無色透明・無味無臭ですが、微かに土の匂いのする、新鮮な触感のあるお湯です。1人が参考にしています
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地下温泉というとなんだかわくわくして宿泊しました。
お湯の泉質は特に特徴なし、地下露天風呂のほうは、ちょっと塩素くさい。
しかし、地下で空調が悪い(いい)のか、もうもうとした蒸気で温泉の雰囲気はめちゃめちゃいい。
利用しませんでしたが、あかすりもやっています。
駅の近くで、ホテルで温泉をというならここをお勧めします。
リーズナブルな値段で、朝食は種類の豊富さでとってもお得感あります。2人が参考にしています






