温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >175ページ目
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北海道の口コミ一覧
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出張ついでに延泊し行ってきました。
湯の川温泉では花びしホテルや今は亡き日乃出湯には入ったことがありますが、ここは前を通っただけでした。
午前中に椴法華まで行き水無海浜温泉に浸かり、昼から仕事、19:15発の羽田行で帰る前に函館でもうひとっ風呂、ということで入ったのは17時半ごろです。
料金は北海道の銭湯料金の420円。入口を入って正面にある受付で払います。右手が男湯でした。タオルは売っているものの名前入りではなさそうなので購入はしませんでした。
居酒屋にあるような金具の鍵を取ると鍵のかかる下駄箱に靴を入れ脱衣所へ。結構広めです。
脱衣所にも下駄箱同様の鍵があり旅行者にも安心です。
そして浴室へ。
両端と真ん中に洗い場があるゆとりあるつくりです。
身体を流し、予備知識なく3つある湯船のうち一番近い場所にあった右端の湯船に入りました。
湯温は適温で、当日は寒くはなかったものの昼過ぎから雨となり、温かい湯は有難かったです。
3つの浴槽は微妙に段差があり、私の浸かっている湯船が一番低くなっていました。良く見ると洗い場から向かって左の湯船から中央の湯船へ、中央から私の入っている右の湯船へと湯が流れる仕組みでした。ということは左端が一番熱い筈、と手を入れたものの熱すぎて体まで入れる勇気が出ませんでした。真ん中も私には熱く、結局元の湯船に浸かり、空港に向かいました。
湯の川温泉は温泉街であるものの住宅も多く、大盛湯も地域住民に愛されている印象を受けました。8人が参考にしています
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北海道ツーリングの際に立ち寄りました
雨の中の来訪だったのですが、宿の御主人はずぶぬれの私にも嫌な顔一つせず
カッパを干してくれたり、ヘルメットの置き場所を提供してくれたりと、とても優しく接してくれました。
お風呂に入る前から、なんだかここを選んで良かったと感じる施設です。
温泉は露天風呂の写真を良く見ていたので、それを期待していて訪れたのですが、露天以上に内風呂の良さに感激しました。
東北の共同浴場を思わせる佇まいの内湯はとても癒されます。
今度は天気の良い日にきて、オンネトーを散策してからお風呂を頂きたいです。5人が参考にしています
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北海道ツーリングの際に訪れました。
比羅夫に宿を取って、さてどの温泉に入ろうかと色々調べてこの施設を選びました。施設はペンション街の中にあって比較的見つけやすいです、とても綺麗な施設で好印象。シャンプーリンスなどのアメニティもちゃんと用意されています。お風呂は内湯と露天があり、お湯は緑がかった濁り湯で、露天からはあまり眺望は期待できませんが、ゆっくりとお湯を楽しめる施設ですね^^0人が参考にしています
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「このへんに臭い温泉がある」というざっくりとした噂を元に探していたら見つけました。確かに強いアンモニア臭で臭かったです(笑)
温泉の他に「薬湯」もあるのですが、薬湯よりも薬っぽかったです。
海沿いはナトリウム泉しかない!という偏見を吹き飛ばされました(笑)
色は茶色っぽく、成分が濃いんだなぁと感じました。
露天ぶろは広く、また、海に面しているので、運が良ければ、夕焼けと利尻富士の絶景を見ることができます。きれいでしたよ~!
ただ、男風呂は露天風呂は利用できませんでした。男風呂の内湯は利用でき、女風呂の方は内湯も露天も大丈夫です。
男湯の露天の入り口に張り紙があって「露天風呂の必要性を熟慮しているところです」と書いてあったそうです。
女風呂だけ使えるところをみると、男風呂だけ壊れてしまって、直したいけれど、いわゆる「かんぽの宿」なのですんなり直しては風当たりが強くなるとでも考えたんでしょうかね。邪推でしょうか(^_^;)
う~ん、、、温泉施設にもいろいろあるんだなぁ…と考えてしまいました。6人が参考にしています
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ナトリウム泉で塩辛さとヌメリ気を持つ良い湯です。
内湯は小さい湯船を高温湯とし、大きい湯船を中温湯にしてありました。共に底が滑り易くなっています。一段高くなった所に丸いバイブラ湯がありました。
露天風呂は屋根付きの四角い湯船にはお湯を張っている最中で、濃い塩分がヒリヒリと効きました。天井の無い大きな湯船からはしゃこたんブルーの海が目の前に開けていて、遠くには神威岬まで望むことが出来ました。
レストランは11時からのオープンで利用出来ませんでしたが、駐車場脇に地産地消の売店がありました。しゃこたんブルーのラムネが置いて有り、名前に釣られて買ってしまいました。しかし、レストランの黄色いトマトジュースが飲めなかったのは心残りです。
シャンプー.ボディソープ付き600円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。17人が参考にしています
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単純硫黄泉とのことですが、硫黄成分はかなり薄まっています。しかし、湯出口付近は僅かに溶けていましたので、それなりに硫黄成分が残っているのかもしれません。
内湯と露天風呂が一つづつで、内湯が二階部分,露天風呂が三階部分にあります。露天風呂は柵を互い違いに二重にして目隠ししているので、山の景観はあまり良く無いです。
黒岳の湯の一階部分は創作イタリアンのレストランになっています。蝦夷鹿と愛別産舞茸のストロガノフ風は、トマトソースで鹿肉を柔らかくなるまで煮込んでありました。
シャンプー.ボディソープ付き600円のところ黒岳ロープウェイの使用済み乗車券と引き換えで500円。鍵付き無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。4人が参考にしています
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カーナビは国道沿いを示しましたが、海岸に向かって一本降りた道に有りました。国道から見える建物の看板で、辿り着くことが出来ました。
二種類の源泉を組み合わせて素晴らしいお湯にしてあります。露天風呂の小さい方が素晴らしい湯でしたが、他の浴槽もそれなりに良い湯でした。
内湯はナトリウム泉とアルカリ単純泉を組み合わせて、小さい浴槽を39℃,大きい浴槽を42℃にしてありました。アルカリ泉の方が温度低いので、小さい方の褐色が濃かったです。この湯はカランにも使われていて、お湯の方に55℃のナトリウム泉,水の方に28℃のアルカリ泉を使っています。また、なぜか両サイドのカランは湯と水を出しっ放しにしてありました。
露天風呂には源泉が使われています。小さい浴槽にはアルカリ泉の源泉が28℃のまま使われていました。最初は冷たく感じますが、冷泉の力が強く、入っている内に身体の内側から温かくなってきます。大きい浴槽にはナトリウム泉の源泉と冷却用にアルカリ泉を混ぜていました。
シャンプー.ボディソープ付き420円。10円式有料貴重品ロッカー有り、100円式有料ドライヤー有り、露天風呂有り。9人が参考にしています
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屋上露天風呂は、一つだか硫黄泉でした。あとは、広い内湯でした。
すいていたもので。ゆっくり過ごしました。
私は、街中で買い物も良いですが、是非とも、源泉のハイキングコースを勧めます。
ここが一番価値があります。湯畑というか、湯釜と言うか。
そこから流れる川も、足湯に良く。宿しか知らないなら、登別温泉を知らないで終わります。
硫黄泉は、源泉より下になります。ポンプで上げるなら、ポンプは腐ります。
ですから、硫黄泉の湯船が、露天風呂一つ。
時間があれば、他の立ち寄りでも良いと思います。では、湯釜より高いかと言うと、微妙ですが、低いと思います。
ハイキングコースには、外国人もいて。
つまり、台湾の北投温泉の湯釜を思い出します。温泉好きならどうぞ。3人が参考にしています
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とても広く湯船も多数有り最初はビックリしました。寝湯も寝やすいです。ただ露天風呂は解放感はイマイチですが金蔵の湯はお気に入りです。お湯ですがニセコやさぎり湯に比べるとやはり加水のせいか濃さか無いです。あれだけの巨大施設なので仕方がないのかも知れません。施設的にはくつろげますし加水してるとは言え効能は変わらなく、とても良いです。個人的な意見ですがジャグジー風呂は超ぬる湯でもいいかと思います。さぎり湯みたく超ぬる湯がないので。
10人が参考にしています










