温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >122ページ目
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北海道の口コミ一覧
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歴史ある宿と聞いていたので、古色燦然とした湯殿かと思ったら、タイル張りのすごく綺麗な湯殿だったのでビックリ。湯船が5つと露天がある。それぞれ温度が違い、存分に湯浴みが楽しめるようになっている。露天は小さいがなかなか風情があり、長湯が楽しめる。子供からお年寄りまで、お風呂を思い思いに楽しんでいる姿に、いい光景だなと、思ったものだ。
8人が参考にしています
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結構評価が高い施設だったので、期待して訪れました。しかし、建物は古びており、これで…と思ったものです。ところが浴室に入るとビックリ。大きな湯船が3つあり、それぞれ違った温度の温泉が注がれています。しかも、湯船からあふれている量が半端ではありません。これはすごい!一気に納得です。
長い通路を通って露天に行くとさらに納得。広い露天と彼方に広がる借景に、思わず「素晴らしい」と、叫んでいました。露天は2段になっていて、小さい方の湯船に注がれた温泉が広い湯船に落ちていく方式になっています。そのため、広いほうの湯船はぬるく、とても入れたものではありませんでした。小さい方の湯船は適温で長湯が楽しめます。12人が参考にしています
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5年ぶりに宿泊したら、勝手が違った。リニューアルされたらしく、足元湧出の露天に行くルートが変わっていた。どこから行くのかと何度も確認したものだ。内湯で体を洗い、それから自然湧出の露天に行くのがマナーだと思う。訪れた日、湯船の深さは125センチ。完全に肩まで浸かる深さだった。湖の彼方には樽前山と風不死山が見え、嬉しいこと嬉しいこと。
だが、いつもながら食事は?がつく。もう少し工夫してくれればいいのにと思ってしまう。訪れた日、結構な値段の宿泊料金だった。この料金ならもっと美味しいところがあるぞと叫びたいほど。しかし、あのロケーションからすると、それも値段に入っているのかもしれない。
宿泊したのは新館の方だが、この日、団体客が多く、うるさくて困った。隣の物音が結構聞こえるのには参った。5人が参考にしています
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どこが変わったのだろう、と期待して行ってみた。ところが何も変わっていない。変わっていたのは湯船のタイルのはげ方。酸性度が高いためだろう。湯船に貼られたタイルがいたるところで剥がれ落ち、コンクリートがむき出しとなっている。下手に触ると皮膚が傷ついてしまうほど。
訪れたときはかなり気温が低いときだったので、露天の多くがヌル湯になっていた。鉄鉱泉の張られた露天だけが適温で、この湯船と別の湯船を交互に入らなければ、寒くて震えが来そうであった。6人が参考にしています
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長万部温泉の中で唯一の露天を持つ宿と聞いて、行ってみた。ここは早朝7時から立ち寄り湯を受け付けている。内湯はアツ湯とヌル湯の2つの湯船がある。アツ湯は43度、ヌル湯は41度ぐらいに設定されている。露天は3人も入れば一杯になる大きさだが、温めで長湯が楽しめる。ここは飲泉も出来るのが素晴らしい。立ち寄り湯でも丁重に受け付けてくれたのが嬉しかった。
8人が参考にしています
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いつ来ても満足する宿だ。今回は2年ぶりに訪れてみた。新しく杉の湯が誕生したと言う。早速行ってみた。露天ではなく、完璧な湯小屋。すぐ近くに農作業をする人がいるので、完全に閉じる造りでないと許可が下りなかったからだそうだ。敷地内の杉の木で作ったそうだが、すごく落ち着くつくりであった。
料理はいつもどおりいうことなし。寝具も素晴らしく、快眠できた。
今回は早めに着き、のんびりしようと思ったが、思い通り緩みきった一夜だった。16人が参考にしています
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ブナの紅葉が素晴らしいと聞いて、訪れてみた。しかし、まだその時期ではなかったようだ。ここはいつ訪れても、広い露天が貸し切り状態である。澄み切った青空の下での湯浴みはまた格別だった。こんな素晴らしい温泉を放っておくことはないと思うのだが…。
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新冠の高い場所にあるため展望は素晴らしい。ホテルに併設されているため、建物も素晴らしい造りとなっている。難点は温泉。強烈なカルキ臭が漂い、我慢できないほど。
岩造りの露天は目の前に牧場があり、その先には噴火湾が見えるという設えになっている。ご機嫌なつくりなのだが、こちらもカルキ臭が半端ではない。この地域一帯の住民の憩いの場になっているらしく、多くの人が訪れている。それだけに消毒はやむをえないのかもしれない。8人が参考にしています
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