五色温泉の泉質や効能、アクセスや口コミなど、温泉地の情報ならニフティ温泉。おすすめの温泉宿と日帰り温泉、お得な割引クーポンも掲載しています!

五色温泉

ごしきおんせん

長野県 / 志賀高原

4.1 (60)

ラドン温泉、ラジウム温泉、ほか

痛風(つうふう)、糖尿病、肥満・肥満症、動脈硬化、神経痛、ほか

JR長野駅から長野電鉄線須坂駅下車、山田温泉行きバスで40分
上信越自動車道須坂長野東ICより高山村方面へ約40分(約22km)

五色の湯旅館より抜粋)

※正確な泉質・効能・料金は各施設の情報をご確認ください。

五色温泉のおすすめ温泉宿・日帰り温泉

※正確な泉質・効能は各施設の情報をご確認ください

  • 五色の湯旅館

    ゴシキノユリョカン

    長野県 / 志賀高原

    五色の湯旅館
    4.1 (60)

    JR長野駅から長野電鉄線須坂駅下車、山田温泉行きバスで40分
    上信越自動車道須坂長野東ICより高山村方面へ約40分(約22km)

五色温泉の温泉地・秘湯の口コミ

  • baka123456 さん(男性、~10代)

    2014年6月23日

    入浴日:2010年6月23日

    • 一粒で二度美味しい

    須坂から志賀に抜けるこの街道は、湯田中、渋温泉のルートほど使われていないと思うのだが、山田温泉、奥山田温泉、七味温泉と温泉の宝庫ですね。 その中でも野趣溢れ、魅力的だったのが、この五色温泉です。 エメラルドグリーンの内風呂と、硫黄泉らしい露天風呂が楽しめ、まさに一粒で二度美味しい施設です。 確かに、そういう意味でも塩原大出館と似てるかも。 宿泊すると、素朴な外観の割りに結構、高いみたいですが、近くを通ったら必ず、立ち寄りたい温泉です。

    五色温泉の五色の湯旅館の口コミ
  • ぽち さん

    2014年6月9日

    入浴日:2013年7月9日

    五色の湯と言うのは。湯の花が、エメラルドグリーンの湯とか。黒い湯の花。白い湯の花が、見ることができます。私の入った露天風呂は白く、湯の花は、黒いブツブツが落ちてきます。時間がたてば。グレーよか、黒だとかです。内湯を見た人は、エメラルドグリーンだったそうええす。少し、栃木の塩原の大出館に似ています。最と言えば、秋田乳頭温泉の、妙の湯で赤茶けて、酸化鉄を。鶴の湯か、黒湯で、還元すれば、茶色が、黒い鉄の湯の花です。たまに、還元が必要なのかもです。

    五色温泉の五色の湯旅館の口コミ
  • まるそう さん

    2012年11月2日

    入浴日:2012年9月9日

    • 内湯がいいな~

    嫁と立寄り湯 施設は古くお世辞でも高級とは云えないが 温泉は、含ラジウム硫化水素泉で肥満 動脈硬化に効くとされているので入泉  男女混浴露天風呂なのだろうか?フルオープン状態で丸見え状態 湯は、黒~灰色に日々変化すると常連の人から教わったが この日は、若干白濁している程度で湯は温めで長湯ができるかな~わりとさっぱりした感じ 内湯は、露天風呂と違いエメラルドグリーン  露天と違い小さな浴槽の温度はかなり高く 注ぎこまれる源泉に耐えて入浴した次第です。 ええ湯ですわぁ~ 浴感さいこうだわぁ~  建物内部の壁に飾られた色紙も有名な人ばかり 皆 温泉好きなんだな~~ 温泉分析表及び利用状況掲示有り ○源泉名:五色の湯源泉 ○泉質:含硫黄-カルシウム・ナトリウム-塩化物・硫酸塩・炭酸水素塩温泉[硫化水素型](低張性・中性・高温泉) ○知覚的な特徴:無色透明時間経過で緑白濁 微硫化水素臭 強硫黄味 ○溶存物質:1.169g ○湧出量:-/min(掘削自噴を送湯) ○ph値:7.0 ○源泉温度:60.9℃ ○分析年月日:平成13年4月6日 ○温泉利用状況:加水 無 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無 ○入浴日:2012年9月16日  ○備考:ナトリウムイオンNa+ 119.2mg カルシウムイオンCA2+ 104.2mg 炭酸水素イオンHCO3- 173.3mg 硫化水素イオンHSO4- 42.4mg 塩素イオンCl- 126.1mg 硫酸イオン SO4- 161.8mg ※完全放流式です。

    五色温泉の五色の湯旅館の口コミ
  • リフレ さん

    2011年12月31日

    入浴日:2011年12月31日

    • 黒い 湯の花

    入口左手階段を 露天風呂の 案内表示に従い 降ります 手前露天風呂 が 混浴 脱衣場は バス停的 向き的に 露天風呂が 見えないんで 貴重品は 置かない方が 万全 上奥に 女性専用 露天風呂があります 女性は こちらで 着替えが 良いかも 湯は 硫黄臭 灰色な感じ 入ると 底に沈殿している 黒い粒々が 浮遊してきて ビックリ 体に付いた黒い粒々を 手で払うと 手が 黒ずみます タオルは てきめん黒く染まります 上がり湯など無く 上を 見上げると 内湯らしき建物 上着だけ 着替え 内湯へ 内湯は 2m角くらいで 浴槽冷ます 蛇口のみ 桶6個と木製低い椅子 シャンプー ソープは 有りました 湯 緑色 露天とは 違う感じ 底をかき混ぜると 黒い綿ホコリの ような 湯の花が 少々出ますが 汚れは気にならない レベル色と 湯の花から 湯が違うと 断言出来ます 洗い場が ない 宿泊者用に 別の 内湯が 存在 するのでしょう 入った 感想は 当たりは 強くなく 硫黄臭も 程よく 温まります 露天風呂の 黒い粒々湯の花は 覚悟して 入った方が 良いでしょう タオルや 服も汚れて良いもので 行かれて下さい 訪問時 受付者に湯の状態を 聞いて 内湯か 露天か 決めると よいでしょう 温泉は 日 季節で 具合が変わります

    五色温泉の五色の湯旅館の口コミ
  • きくりん さん

    2011年12月12日

    入浴日:2011年11月27日

    • 内湯、最高です

    日曜日の午後、日帰り入浴してみました。受付で入浴料500円を払って、階段をどんどん降りて、まずは男女別内湯へ。趣ある湯小屋に、期待が膨らみます。板張りの浴室の中央には、素朴な4人サイズ木造り浴槽が1つ。満たされた、鮮やかな緑色の湯に、心が踊ります。白く細かい湯の花が舞う、含硫黄-カルシウム・ナトリウム-塩化物・硫酸塩・炭酸水素塩温泉は、PH7.0で硫黄と金属の臭いのする、とってもいいお湯。湯温は、43℃位の熱め。貸切状態で、楽しめました。続いて、更に階段を降り、建物の外の露天風呂へ。川沿いに、混浴の15人サイズ石組み浴槽が1つ。脱衣小屋は、男女別となっています。灰色に濁った単純硫黄温泉は、PH7.7のマイルドな浴感。湯温は41℃位で、黒い湯の花が舞っていました。川を眺めながら、ここでもまったり。二種類の異なる色と泉質、シチュエーションが安い料金で満喫できて、お得な気分になれました。

    五色温泉の五色の湯旅館の口コミ
  • ウグイス さん

    2011年9月9日

    入浴日:2009年1月26日

    タイトル通りであり信州秘湯を守る会の前会長さんのお宿です。日本秘湯を守る会への勧誘、交渉決裂のお話しをして頂きました。余談ですが(笑)

    五色温泉の五色の湯旅館の口コミ
  • paw_paw さん

    2011年7月26日

    入浴日:2011年7月26日

    • 五色の湯旅館

     長野県の秘湯というと必ずといって良いほど話題にぼるのが、こちらの五色の湯旅館さんです。アクセスは群馬県(草津・万座)方面からと長野県(子安・山田温泉)方面からの2ルート。長野県側からのアプローチのほうが容易です。群馬県側から行く場合は国道292号線から県道66号線へ入ります。途中から山田牧場を突っ切るような形になり、初めて行かれる場合少々ビックリするかもしれません。奥山田温泉を通過すればもうすぐです。  こちらの温泉の売りは、その名の通り季節や気温、湯使いの変化によって微妙に変化する源泉です。ラインナップは大きく分けて露天と内湯の二つ。露天は先に画像投稿したとおり、青み掛かった乳白色や灰色掛かった墨色の湯が楽しめる岩風呂になっています。  一方内湯は、伝統的な湯治宿そのものの総木造りで湯情満点。3人サイズの小さい浴槽&浴室ですが、私好みの鄙び系でテレテレに鄙びています。源泉の成分を吸いきった浴室の風情に毎度見とれてしまいます。浴槽の床は万座の松屋ホテル山のように放射状に板張りされ、なかなか凝った造りです。  湯はご近所の熊の湯温泉や岩手の国見温泉に肉薄するくらい鮮やかで透明感のある緑色のときもあれば、濁りが加わり鳴子の西多賀温泉のような鶯色になる時もあります。さらに酸化が進むと灰色掛かった乳白色にもなるという、まさに五色の湯です。しかも露天と同じ源泉というからこれまた不思議です。  湯温は露天よりも高めのことが多く体感43-4度、露天よりもキリリと活きの良さを感じさせます。しっかりとした玉子臭のある源泉は口に含むと苦味のある玉子味も感知でき、硫黄好きにはたまらない一湯でしょう。  草津や万座からもう一足伸ばして訪問して頂きたい温泉です。

    五色温泉の五色の湯旅館の口コミ
  • 温泉まったり さん

    2011年5月22日

    入浴日:2011年5月22日

    • 二種類のお湯

    雨の中、山道を車で走り暫くするとポツンと宿が現れます。料金500円を払い露天風呂へ、誰も居ないラッキーなタイミングで白濁した温めなお湯でしばし堪能。すぐ側に川が流れて景色は素晴らしいです。そして内湯へ、先客が一名いたので挨拶をし緑色に少し白を混ぜたような色合いの湯へ入ると体にガツンとくる熱めの湯です。出たり入ったりを繰り返し内湯も堪能しました。二種類の温泉を楽しめるいい温泉宿でした。

    五色温泉の五色の湯旅館の口コミ
  • 練馬春日町 さん

    2011年5月7日

    入浴日:2011年5月5日

    • 草餅色のマイルドな湯を満喫

    その日は宿泊先の佐久から向かいました。同じ長野県北東部ですが結構距離あります。途中の道々、ちょうど良い具合に桜が花開いてました。 五色温泉を目指したのは、前日の豊国館の露天で出くわしたおじさんがここを推していたからです。 10時前に五色の湯旅館に着き、入浴を申し入れたところ、GW中は立寄りは内湯のみとのことで一瞬迷いましたが、せっかく来たしまあいいやと露天をあきらめ\500を払いました。 でも結果的に内湯で十分満足できました。年季の入った木造りのこぶりな浴槽に草餅色のきれいな湯が湛えられていました。pH値7.0の中性の硫化水素泉は、見た目濃厚そうですが成分総計1,169mg/kgほど。 程よい硫黄の香りも心地よく、清々しい朝の冷気残る浴室を一人満喫できました。湯がどのような色に変色するか確認できなくとも入る価値はありました。

    五色温泉の五色の湯旅館の口コミ
  • 温泉レスラー さん

    2011年1月9日

    入浴日:2010年12月6日

    • 露天は白から黒へ!

    平日の朝に立ち寄り湯で利用しました。 基本情報では朝9時からになっていましたが、10時からのとの事で少し待ってからの入浴になりました。 まず、露天から楽しませていただきました。露天は川原沿いにありまして、岩組みの造りで屋根も塀もなしで解放感抜群です。お湯の色はクリーム色で川原はうっすら雪景色!雰囲気抜群ですね! 早速入ってみますと底の方に黒っぽい湯の花が一杯たまってまして、軽く足でかき回すとお湯の色が変わっていきます。まず、灰色!面白かったので良くかき混ぜてみるとお湯の色は黒色に変わりました。入る前は白!出た時は黒!面白い経験もできましたし、そろそろ内湯のほうへ移動します。 内湯のほうは浴室の扉を開けますと、雑誌やネットで見かけるあの光景が飛び込んできまして感動しちゃいました。正直、憧れていましたので、しばし、見とれちゃいましたね!木組みの浴室に浴槽は非常に落ち着いた感じで、時間が止まった感じさえ覚えました。 お湯のほうは噂どうりの熱さで、少しだけ加水して楽しみました。硫黄の香りがしっかりしていまして、お湯の色はクリームがかった緑系で、色・香り・雰囲気が楽しめまして満足な湯浴みでした。

    五色温泉の五色の湯旅館の口コミ

五色温泉のよくある質問

※一部回答に生成AIを使用しています※最新情報は各種公式サイトなどでご確認ください

Q.

長野県五色温泉へのアクセス方法は?

A.

電車の場合、JR長野駅で長野電鉄に乗り換え須坂駅で下車後、タクシーで約40分です。お車の場合は上信越自動車道の須坂長野東ICから約40分で、冬季は冬用タイヤの装着またはタイヤチェーンの携行が必要です。

Q.

五色温泉の泉質と期待できる効能は何ですか?

A.

泉質は含硫黄‐ナトリウム・カルシウム‐硫酸塩・塩化物温泉です。神経痛や慢性関節リウマチなどの症状緩和が期待できます。

Q.

なぜ「五色」温泉という名前なのですか?

A.

天候によってお湯の色が乳白色や緑色、黒色など5つの色に変化することから名付けられました。

Q.

日帰り入浴はできますか?

A.

現在、日帰りでの入浴はできず、宿泊者のみ利用可能です。

Q.

五色温泉にはどのような宿泊施設がありますか?

A.

宿泊施設は、山間に佇む一軒宿の「五色の湯旅館」のみです。

Q.

五色温泉の歴史について教えてください。

A.

かつては「ランプの宿」として親しまれ、古くから湯治場として利用されてきた歴史があります。

五色温泉のおすすめ温泉宿・ホテル

お客様の評価が高いものの中からニフティ温泉編集部おすすめの温泉宿・ホテルをご紹介

  • 五色の湯旅館

    ゴシキノユリョカン

    長野県 / 上高井郡高山村 / 五色温泉

    五色の湯旅館
    4.1 (60)

    JR長野駅から長野電鉄線須坂駅下車、山田温泉行きバスで40分
    上信越自動車道須坂長野東ICより高山村方面へ約40分(約22km)

    宿泊プラン

    最安料金

    楽天トラベルでご確認ください
    楽天トラベルで宿泊プランを見る

レンタカー予約

レンタカー 画像

お風呂へ行くならレンタカーが便利です

楽天トラベルのレンタカー検索なら最短1時間前の当日予約も

店舗検索・予約

長野県の温泉地・秘湯関連のニュース

TOPへもどる