温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >850ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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高松市街地からすぐの高台にあり、高松市内の景色から瀬戸内海をはさんで倉敷方面の景色が目の前に広がります。
夜は夜景がきれいですが、日の出の時間が最高です。
温泉の質は天然ラドン温泉という事で、まあ、あまりよく分からない、といった感じですが、それよりも、お湯につかりながらの絶景を満喫しました。
旅館ですが、ホテルのよにあっさりした接客で、好感がもてました。
高松の夏の花火大会?の時は、部屋や浴場からすごく綺麗に見えるそうですので、またその時期に行ってみたいですね。4人が参考にしています
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足と書いて「たる」と読むのだそうです。ひなびた温泉卿の中にある小奇麗で規模もさほど大きくない温泉館でした。ちょっときれいすぎて、他の旅館とはミスマッチかな?内湯とジャグジー風呂、外には小さな露天風呂がありました。露天のほうで岩を流れ落ちるようにしてある熱い湯と、細い管から流れ落ちるぬるい湯がありました。このぬるい方が源泉なのでしょうね。おそらく、全浴槽とも循環湯と思われますが、塩素臭のしなかったのが好印象でした。でも、石鹸で洗い浴槽の湯で流すと、郷緑温泉の湯とは違い、すぐ石鹸成分が落ちました。やっぱり、アルカリ分が少ないというか、温泉成分が薄いのでしょうね。休憩室があり、湯疲れの体を横たえれたのが助かりました。
4人が参考にしています
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湯原温泉はアルカリ性単純泉だそうです。その中でも屈指の泉質だと思います。風呂は家族風呂のみで、前に入っている方達があれば 待たねばなりません。でも待つ甲斐はある温泉です。入るとぬるい源泉そのままの浴槽と となりに温泉を加熱した浴槽がありました。源泉浴槽の底は岩盤でその裂け目から湯が・・・
自噴の湯なんて感激でした。裂け目から時折泡がプクプクと上がってきます。宿のおじさんが地球な中からそのままだとおしゃっていました。びっくりしたのは、石鹸で洗ったあと温泉水で洗い流そうとしたのですが、いつまで洗ってもヌルヌルします。カランの水道水で流すとすぐおちたのです。それだけ温泉成分が濃いのだと感じました。旅館は古くひなびているのですが、ほっとする雰囲気なあるものでした。玄関のいのしし他の剥製達には ちょっと驚きましたが(笑 次回は是非とも泊りがけで訪問したいです。8人が参考にしています
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湯原温泉郷のひとつだが、真賀温泉と並んでマイナーな温泉ではある。旭川沿いの山すそにへばりついて建つ温泉街で、宿は四件しかない。このようなマイナーな温泉、私は大変に好ましいと思うのだが、リニュアルされた足温泉館には、あまり温泉情緒を感じない。
十年以上前、入浴はせずに温泉地を歩いた際、随分古ぼけた共同浴場があったと記憶しており、今となってはそんな古ぼけた共同浴場が懐かしいものだ。
新しい足温泉館は、近代的な建造物に生まれ変わっている。券売機で入浴券を購入するシステムで、私は大浴場を利用した。大浴場とは申せ、内湯に二つの浴槽、露天エリアには小さい岩風呂があるのみ。内湯は比較的大きな浴槽とジャグジー、ジェットの小さな浴槽で、湯温は比較的低く、入りやすい。湯は無味無臭で、癖のないもの。アルカリ性単純泉ゆえ個性は薄い。湯原温泉郷はすべてこのようなアルカリ性単純泉である。尤も、真賀温泉の湯と比較して、明らかに泉質面で個性が薄い。
露天風呂の湯は若干温度が高い。パイプを通じて温度の低い湯が注がれており、これが源泉かもしれない。源泉も無色無味無臭。
どうもここの湯は循環と目される。
小奇麗にリニュアルされ、立ち寄り湯としては充実したのであろうが、真賀温泉のような風情は消えてしまった。また、規模を拡大することで、泉質も平凡なものに低下してしまったのなら残念なことだ。泉質と風情を第一義に求める、私のような温泉マニアの勝手な要望であることを承知のうえで言うのだが・・・
なお、11月末から一ヶ月程キャンペーン期間とのことで、幸運にも本日は半額の210円で入浴できた。入浴後、休憩室で昼寝もでき、有難いことであった。4人が参考にしています
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まず、建物。この宿は有形文化財に登録されています。それぞれ異なる材質の部屋はつくりも違うそうです。部屋からは三徳川の流れを見ることができます。
温泉。源泉が3つあり、それぞれ自然の石をしいた湯舟の底からあぶくとともに湧き出しています。このほかに露天風呂もあり、自然石の風呂と男女交代制になっています。
料理。料理はたいへん工夫されていて、どこの宿にもありそうなありきたりのものは出ません。これまで泊まった宿で、天麩羅にえびのなかった宿(出そうにも出せない半分山小屋のような宿を除いて)は数えるほどしかありませんが、そのうちの一つです。別にえびがきらいでもありませんし、えびを出すのが悪いわけでもありません。ただ少しありきたりのような気がするだけです。
接客態度。平均以上です。
どの点をとっても何度でも泊まりたいと思える宿でした。8人が参考にしています
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露天風呂が太平洋に面しているだけではなく、夜になると都会では見られない満天の星が夜空一面に見られます。天気の良いときでないと見られませんが、それを盛り立てるように波の音も癒しを与えてくれます。食事に関しても海の幸が中心で、カツオのうまい時期は最高ですね。建物もさほど悪くはありません。
3人が参考にしています
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有福にある3つの共同湯のうち、最も奥まったところにあるためか空いています。ドアを開けて階段を下りていったところに脱衣場があります。湯船は2メートル四方ぐらいでさほど大きくはありませんが、お湯がドンドン注ぎ込まれています。適温のためにゆっくりできました。
2人が参考にしています
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峠のトンネルを抜けたところにあります。見た目は国道沿いの食堂にしか見えないので、見落とすかもしれません。泉質は放射能泉で、子宝にめぐまれる湯だそうで、経営者のご夫婦が熱心に説明してくれます。それがけっこうおもしろく楽しめます。お湯は13℃の冷泉を沸かしています。
2人が参考にしています



