温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >809ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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玉造温泉の中央を流れる玉湯川沿いに佇む、元禄15年(1702年)に創業した老舗旅館。江戸時代に松江藩から任命された「湯之助」の流れをくみ、現在では「佳松閣」「竹寿閣」「紅梅閣」、そして昭和天皇も宿泊された「幽泉亭」(国の有形登録文化財に指定)の4棟からなる大型旅館でもあります。性(やすらぎ)を保つことのできる宿として、名付けられたのだとか。玉造温泉の宿泊者のみが購入できた湯めぐり手形を使って、以前日帰り入浴しました。
新館・佳松閣1階の大浴場「紅柄」で、石造りの内湯では無色透明のナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物泉を満喫。露天の岩風呂でも、庭園を眺めつつまったりできました。
泊まれば、竹寿閣地下1階の大浴場「瑠璃」にも男女入替わり後は入浴できるし、姉妹館の「山の井」の大浴場にも入れるので、次回は宿泊で湯巡りしてみたいです。20人が参考にしています
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山陰屈指の古湯である玉造温泉の最奥部に位置する、享和3年(1803年)に開業した老舗旅館。江戸時代に松江藩が、温泉の管理職として任命した「湯之助」の末裔なのだとか。現在では、「長生殿」「豊玉殿」「玉成殿」「長玉殿」と大浴場「神宝殿」からなる大型旅館でもあり、1000坪の庭園も素晴らしい宿です。以前、土曜日に一泊朝食付きで利用しました。
出雲神話のヤマタノオロチ伝説をイメージした2階の「神話の湯」と、天の岩戸をイメージした「女神の湯」は、深夜に男女入れ替わり。広い露天風呂が自慢の「神話の湯」、ここでしか見られないような豪華なめのう風呂が自慢の「女神の湯」では、いずれも無色透明の単純温泉を満喫。朝食は和洋バイキングでしたが、美味しく頂きました。
今でも日帰り入浴を受け付けていますが、どちらかの浴室になってしまうので、泊まって2つとも楽しみたいところ。次回は是非、山陰の旬の食材を使った会席料理も味わってみたいです。20人が参考にしています
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玉造温泉街の中心地に位置し玉湯川沿いに佇む、昭和27年に開業した現代風数寄屋造りの風格ある宿。松江の老舗旅館「皆美館」の別館としてスタートし、現在では東の館・西の館・喜多の館の3棟からなる、大型旅館でもあります。また、棟方志功や松本清張などの著名人も宿泊しているのだとか。以前、玉造温泉の宿泊者のみが購入できた湯めぐり手形を使って、日帰り入浴しました。
1階の大浴場「木肌の湯 浮殿」では、巨石を配した内湯と露天の岩風呂で、かつて「神の湯」と呼ばれた無色透明のナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物泉を満喫。露天風呂では、木々を眺めつつまったり湯浴みを楽しめました。
現在も土日月のみ日帰り入浴を受け付けていますが、一度泊まって日本海・宍道湖の幸も是非味わってみたいところ。また、西の館最上階にある展天風呂「天遊の湯」にも次回は入ってみたいです。15人が参考にしています
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地下浴室
こちらは加水のみ、消毒無しの掛け流しになります。2人が参考にしています
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玉造温泉の中央を流れる玉湯川沿いに佇む、全24室に露天風呂を備えた木造旅館。現在では星野グループの一員となりましたが、まだ前身の「華仙亭 有楽」だった頃、玉造温泉の宿泊者のみが購入できた湯めぐり手形を使って、日帰り入浴しました。
昭和13年に建築された純和風の佇まいは、他の玉造温泉街の大型旅館と異なり、プライベートを重視した大人が落ち着ける宿。当時、石造りの内湯では社を模した湯口から注ぐ無色透明のナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物泉を満喫。露天の岩風呂でも、貸切状態でまったりできました。
今は日帰り入浴はできないので、次回は泊まって料理と美酒や館内で催される石見神楽、部屋の露天風呂と充実した滞在時間を過ごしてみたいです。9人が参考にしています
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出雲国風土記にも登場し、枕草子では三名泉に数えられた玉造温泉。その温泉街の玄関口に位置し、中央を流れる玉湯川沿いに佇む、享保元年(1716年)に創業した和の情緒溢れる宿。以前、玉造温泉の宿泊者のみが購入できた湯めぐり手形を使って、日帰り入浴しました。
館内には生花が飾られ、女性に人気の高そうな雰囲気です。左側のフロントで受付を済ませ、1階のロビーの左手奥にある男湯「彦星」へ(2階の女湯「織姫」とは朝夕で男女入れ替わり)。打たせ湯のある黒御影石造りの内湯と露天岩風呂では、無色透明のナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物泉を満喫。この時はほとんど貸切状態で、まったりできました。
現在では日帰り入浴が出来るようですが、次回は泊まってのんびりしたり、庭にあるパワースポットにも訪れてみたいです。11人が参考にしています
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無人の共同湯、御前湯で入湯券を買い入った
狭くて窓もなく脱衣場は事実上ないし階段にあるロッカーを使った。御前湯よりぬるかった
御前湯あれば特にという感じでは無かった11人が参考にしています
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楽しみにしていたが九日未明の地震で宿泊中止となった
サンライズ出雲乗車中に一番最初に電話を貰った。誠意に感謝
再建したら是非行きたいところです19人が参考にしています
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九日未明の地震で宿泊停止となった
別の旅館は無いか尋ねたところすぐ手配してくれた。誠意に感謝11人が参考にしています
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サンライズ出雲に乗った。途中地震のアナウンスがあり三瓶周辺に予約した旅館から申し訳ございませんの電話があった
三瓶周辺だけの限定的な被害だったらしく他の旅館は大丈夫らしいと分かったが出雲市観光案内所も
地元テレビ放送も状況がよくわからなかったらしい
その日宿泊予定の斐乃上温泉に架電したら大丈夫とのことだった
浴槽は二つ。一階は立ち寄り可風呂だが「たまたま」ボイラーが壊れ入湯中止だった
仕方なく二階の宿泊専用岩風呂へ
岩風呂と名付けているが一面だけ岩を貼り付けただけ、他は滑り防止タイル
半循環加温ありのヌルヌルまでいかないけどヌルすべ高アルカリ、無色透明、嗅覚味覚とも無し
漆仁の湯より若干薄い感じだが悪くない
部屋は広めトイレ洗面台付きビジホ並み設備の幅120cmベッド、悪くはなかった
一階風呂に手を突っ込んでみたが26℃とかいう源泉は冷たくもなくヌルヌルも強い
入湯申し出たが断わられた
ボイラートラブルと源泉懸け流しパーテーションが有れば高得点だと思うんだけど8人が参考にしています









