温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >750ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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脱走騒ぎがあった広島刑務所の南側にあります。市道の「吉島東1丁目12番」交差点から西に入ったところです。店舗の西側の住宅前の砂利敷きスペースに3台分ほどの駐車が可能です。神社に隣接するスペースです。
フロント式で脱衣所は普通サイズ。ロッカーの中にすのこが敷かれていて、しずくが下に落ちても大丈夫なようになっています。漫画雑誌が置かれていました。
お風呂は広島式の3段浴槽深風呂(ジェットつき)と浅バイブラという構成で、やや時代がかっているものの消毒控え目で心地よい湯でした。温度は42~3℃と高めになっています。
そしてこちらの一番のポイントは、タイトルにもありましたがマッサージ機です。椅子が2脚と足のマッサージ機が3つ。足はそれぞれタイプが異なっていまして、叩きとモミと後は失念しました。これらが無料で使えるのが凄いですね。チェアは結構古いタイプでして、今どきの家電量販店で見られる最新鋭のものとは大違いですが、いいサービスだと思います。椅子に背を持たれて、同時に足をモミモミしてもらいますと、眠たくなってきます。お客さんも少ない時間帯でしたので、使い倒しても大丈夫でした。ピークタイムがいつなのか不明ですが、ちょっとずらして楽しむといいかもしれません。リラックスしたひと時をどうぞ。14人が参考にしています
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お湯は 湯冷めこそしないが 凄くヌルイデス。
12月あたま 外は雪… そのせいなのか、あまりにもぬる過ぎて お風呂自体も 狭いので ゆっくり入れないし…
また わざわざ行く気には ならないし 女性には オススメ出来ないデス。
すっぴんで帰るなら別デスが…(泣)
出る時、二人しかつかえない、洗面所なんで、化粧出来ません。31人が参考にしています
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愛媛県松山市にある、小ぶりなスーパー銭湯です。東道後地域には、本格的な大箱旅館等はほぼ存在せず、比較的広い地域内にスーパー銭湯チックな日帰り施設が多数乱立・・という全国でも珍しいスタイルかと。
各施設ともに一次世代の施設が老朽化や時代の流れで閉鎖されてゆく中、2012年末に、『たかのこの湯』という泉質重視派にとっては横綱級の施設が造られ、少し前には『東道後のそらともり』という内容重視の横綱級施設が造られた。この強大な2つの施設に囲まれての営業はさぞかし苦しいのではないでしょうか。媛彦温泉も地元民からの支持は凄く根強く今回訪問時も相当な混雑でした。
こちらの施設も掛け流しではありますが、条例による『消毒入り掛け流し(加温の為の循環あり)』であり、純然たる掛け流しにはほど遠い。歩いていける場所に鷹の子が出来ちゃったものですから、泉質重視派は間違いなく鷹の子に流れてしまっているでしょう。
カランからも源泉が出たり、施設は特段悪くは無いのです。もし京都市内にでも存在すれば貴重すぎる施設でしょう。
ただし、銭湯並みに狭い上に、湯に大した威力を感じない、ライバル店多数、この状況下では近隣住民の日常湯としての意味合いが強くなるかと思います。ただ私なら高くても鷹の子を選ぶかなと。
つまりは何かしらの改革が必要な気がします。約3年前に訪問した時は、もの凄い混雑でしたが、今回はそうでもありませんでした。
あまり指摘はしたくないですが、総合平均評価の高さや、どう考えても多すぎる口コミ数には疑問が残る点がある事を申し添えしておきます。こういう時代ですので。29人が参考にしています
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伊予市の郡中と呼ばれる中心街のそれも旧街道から一歩入った場所にある。とはいえ、街道に面したホテルに隣接しており、ホテルと兼用で、温泉利用者は無料の駐車場が街道をはさんだ向かいにあるので、車でのアクセスには全く支障ない。
入口とフロントは一階だが、温泉は階段を上がった二階にある。
町中にあり、敷地が広く取れない関係で、脱衣場も浴室も狭い。
浴室にはちゃんと露天風呂もある。ただし、大人3人入れば窮屈に感じるほどの広さしかない。大浴槽もそうだが、露天風呂も御影石であり、ヒノキ等ではない。それでも、露天風呂につかり、夕暮れの遠くの空を眺めながら、たぽたぽと流れ込む湯の音を聞いていると時間がたつのを忘れてしまいそうだ。民家がすぐそばにあるので目隠ししているのが残念。また、狭いところに苦肉の植栽があるが、イルミネーションなんかしなくていいのに、興ざめなのがこれ残念。
湯は地下1000メートルから湧出する33度の本当の温泉とのこと。無臭だが、わずかに緑がかった色をしていて、湯質はさほどのものとは感じられない。
当然ながら、循環、加温している。
湯上りは一階にあり、テレビの見れるソファはおいているが狭い。隣に畳間もあるものの、箸立てが置いてあり、飲食(うどん程度)利用者でないと利用しづらいかなという感じ。なお、喫煙室が別途設けられている。
フロントの女性は親切で、浴室に掃除に入ってくる女性もわがもの顔ではなく、好感が持てた。
銭湯として利用するならいいが、3点は難しいかな。2人が参考にしています
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愛媛県松山市、旧北条市にある日帰り兼宿泊施設です。場所は土地勘が無いと少しややこしい旧国道、JR北条駅のほうにあり、新国道からは結構離れたシーサイドにあります。
そのお洒落な店名、洗練された公式HPなんかからイメージしていたものと、実際の施設は大きくイメージが違いました。違いすぎました。普通の田舎のちいさめの公共施設っぽいですね。
ナトリウム泉らしいですが、消毒が強くそっちのほうが気になります。また男湯は内湯のみ温泉利用、嫁さんによれば女湯は露天風呂のみ温泉利用だったそうで、いまいち意図が判りません。
当日は大雨の最悪な天候の為、瀬戸内海が一望出来る露天風呂からの眺めもイマイチ・・・でした。16人が参考にしています
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愛媛県今治市、鈍川温泉にある日帰り公共施設です。結構な山の中なんですが、時期の理由もありますが、たいへん混雑していました。
風呂に入る前に食事をとったのですが、私は『豚丼』嫁さんは『焼豚玉子飯』。B級グルメ丸出しの体に悪そうなメニューではありますが、双方とも500円でポリューム満点でした。ただし、繁多期以外はあまりお客さんが食事を取られないのか、店員さん達はかなりアタフタしてて、慣れない接客に四苦八苦するおばちゃん連中状態・・でした。
さて温泉ですが、これは残念ですね。
消毒強すぎます。特に露天風呂と内湯主浴槽?は酷かった。源泉風呂というものがありますが、これも加温循環消毒あり。鈍川温泉は冷鉱泉なんですけどね。
お客さんマナー悪すぎます。 常連の方が極めて多そうな感じなんでやむを得ませんが、イレズミのおじいちゃんもやたら多かった。
ツルヌル感に関しても、何故かほとんど感知せず。別施設のそれとは随分浴感が異なりました。
アメニティ類の常設も無く、一見さんには敷居が高く、またその敷居を超えたいとも思えない閉鎖的でコンクリートチックな施設。個人的には再訪はありえません。
また、ゲストさんと、冠マークのついた口コミユーザー間の意見の隔たりがややステルスチックなものを感じざるを得ません。愛媛県の施設で検索すると、同様の施設が多数散見されますね。
自分で実際に訪問すればわかりますが、結果は言うまでもありません。18人が参考にしています
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徳島県東みよし町のハイウェイオアシス内にある温浴施設です。高速道路だけではなく一般道からも訪問可能な為、こちらの施設はいつ訪問しても地元のお年寄りの方でごった返している感があります。
帰省時にこの高速を使い、何よりも使い勝手の良い施設なので今回で10回を越える訪問となりました。施設の特性上、お土産屋さんも大変充実しています。ただ昔に比べてやや活気が無くなってきたかなぁと思います。
表題のとおり、地下水(温泉法上の温泉、メタほう酸、フッ素イオン)、規定泉と言ったほうが判りやすいでしょうか、水道水ではありませんが、成分と温度が温泉の定義に当てはまらず温泉として認められなかった地下水なんですが、まぁ循環・消毒あり、結構強めの消毒、あまり気にする必要もないかと。
そんなに広い浴室ではありませんが、それなりにアイテムバスは揃っており露天風呂には、『過剰防衛的な目隠し』がありますが、目隠しさえなければかなりの高レベル景観だと思うのですが、田舎の吉野川流域にある施設のため、雰囲気は悪くはありません。
もう少し消毒を抑えてほしい点、この目隠しをどうにかしてほしい点、この2点をクリアすればいいのになぁと思います。14人が参考にしています
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四万十川べりにある温泉。とはいっても、川に沿って走る国道381号に面し、またほぼそれに沿って走る予土線が国道をはさんで目の前を走っている。近くに十川駅もある(ただしローカル線のため本数はなはだ少ない)。このため、四万十という響きから連想される「秘境」という感じはしないが、立ち寄るにはちょうどいい立地。
行った日にサイクリングのイベントが行われていたようで、汗を流す人も多かったみたい。
肝心の施設はというと、露天風呂は閉鎖されており、内風呂も思ったより狭い。ただ、昼下がりとあって貸切状態だったが、わずかに、ぬるぬる感がして、温泉(正確には冷鉱泉)と感じる。
まあ、普通で途中で四万十ドライブの途中に立ち寄って汗を流すのにはよいのではないかと思われた。
なお、近くに「道の駅四万十とおわ」がある。7人が参考にしています







