温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >747ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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施設的には、昔の銭湯風。浴槽二つに洗い場。
宴会場か休憩しててもおKな感じ(未確認^^;笑)の~んびり
温泉的にはイイ感じかも。0人が参考にしています
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立派な施設です。
この日は他にお客は一組だけ…飲食店も閉まっていて、閑散とした雰囲気でした。もっと利用者が増える様に工夫とかすれば良いのに…もったいないなぁ が感想です。9人が参考にしています
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初めての四国。四国ならこの温泉に入らなければと思い、期待わくわくで入ってきました。
・・・でも、入ってみた感想としては、この温泉は、本当に何が良いの?何の特徴もないお湯。こんなに人が多くて、お湯はきれいなの?大丈夫? がっかりしたお湯でした。50人が参考にしています
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臭かったです。
温泉成分表には無色無味無臭とあったので泉質による臭いではないと思います。
水風呂付近は下水臭かったです。
足元もヌルヌルしていて壁や天井付近も埃まみれでした。0人が参考にしています
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津山市街地から県道6号線を鳥取方面へ。旧加茂町の市街地に来ますと左折する案内がありますので従います。これで県道68号線に入るのですが、少し進むと左右で見えてきます。三角屋根が印象的な建物で、公営なのかな?福祉センターなんかと一緒に建っています。ホームページでは営業時間は10:00からとなっていましたが、実際はお風呂は11:00からなのでご注意ください。
脱衣所は狭く、使いにくかったです。お風呂は内湯が歩行浴、入浴剤浴槽、主浴槽、バイブラ。露天はサウナと小浴槽です。採光がしっかりしていて明るい印象の内風呂でした。温泉を使用していまして、源泉名は「百々温泉」。泉質は単純弱放射能冷鉱泉で21.6℃、120L/min、pH9.1、0.099g/kgとなっています。溶けている物質量はびっくりするほど少ないですね。浴感なく、白湯との違いが分かりにくかったです。まあこれは放射能系の湯の多くに該当することなのでやむを得ないところですが。消毒はやや強めに感じられました。アメニティーはWindhillの2点セットです。
個人的にはもう少し源泉の威力が感じられる浴槽が1つ欲しいところです。湧出量もあるみたいなので、小さい浴槽でかけ流しとかしてみても面白そうではあります。6人が参考にしています
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湯巡りで無料入湯しておいてなんですが、
やはり循環の左の湯は残念でした。
微塩素臭が特徴だし、まるで白湯みたい。
公称湧出量が周辺旅館よりも
一桁多い源泉を持ちながら、これではお湯が本当に勿体無い。
宿泊なら2日間で両方入れるが、
日帰りプランで左の湯に当たった日には…
この左の湯だけで三朝を評価されたら
温泉好きはもう三朝に来ないのでは?
接客はソツなく良かったです。4人が参考にしています
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広電の舟入川口町電停で降りまして、少し北に行ったところにあります。ビル型の銭湯さんでして、上はマンションになっているようです。前に数台分の駐車スペースがありました。
番台式でとても高い番台です。脱衣所は狭く、ドリンク冷蔵庫、自販機が置かれています。
浴室もそれほどの広さはありません。ビル型なので天井が低くて圧迫感があります。入り口付近に100円サウナ、全身シャワーがありまして、電気+バイブラ、広島風の3段式の主浴槽、座浴ジェットがあります。当日は「薬湯の日(月・水・金・日)」ということで、温浴槽はすべて入浴剤が入っていまして、「じっこう」という漢方系の湯になっていました。珍しいのはその色で、普通「じっこう」は茶色をしているのですが、こちらは紫色でした。やや薄い感じなので、濃度の加減かもしれません。香りはしっかりとしていました。あと、奥の柱付近に水風呂がありまして、こちらは強制冷却かもしれませんが、かなりひんやりしたものでした。消毒臭は水風呂は強めに感じました。温浴槽は入浴剤ゆえによく分かりませんでした。浴室内で目を引いたのは男女の境界壁でして、上の方は黒い陶器の大板が入っています。凹凸をつけて絵を描いたうえで焼かれたと見え、「音戸瀬戸」の光景が見事に描かれていたのは感心しました。ループ橋もありましたし、うまいもんだなぁと。
特別感はないですが、日常の銭湯としては十分以上のものがあると思います。オール入浴剤の日なんかは、近所の家風呂派の方も入ってみてはどうかと。たまには足を伸ばしてゆっくりしてみましょう。
ちなみに他の方の書き込みにあるような「海を眺めながら」なロケーションではありませんし、宿泊もできませんのであしからず。28人が参考にしています
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国道9号線から県道32号線に入りまして南下します。鹿野の温泉街を抜けてしばらく行きますと右手に見えてきます。公共施設っぽい建物でして、隣の産直市場では地元産の野菜が安く売られています。駐車場には足湯もありました。
フロントは1階でして、こちらには休憩所があります。仮眠も可能な感じでして、当日は人気なしでしたので、ゆっくり眠らせていただきました。お風呂は2階になります。
脱衣所は籠と貴重品ロッカーを併用する形です。結構狭いですね。
浴室はいかにも公共施設といったさりげないシンプルさがあります。内湯はバイブラ、主浴槽、水風呂、サウナという構成で、外気浴程度の露天岩風呂もあります。泉質は弱アルカリ性の単純泉で高温泉に分類されるそう。詳細はフロントの後ろの壁にかかっていましたが、目が悪いので確認できず。コピーでいいから脱衣所に掲示してもらいたかった。消毒は普通レベルで浴感は特になし。温泉として見れば個性を感じないやや残念な印象です。アメニティーはWindhillのボディーソープと固形石鹸でした。シャンプー類はないんでしょうか?
全体的に今一歩という印象が強く、どちらかというと地元の人向けの飾り気なしな公共サービスなのかもしれません。もう少し温泉の力が前面に出てくれば、観光客も引っ張りこめそうな気がするだけに、ちょっと残念ではあります。2人が参考にしています




