温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >704ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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ただ 私が伺ったときには湯量が雨だれのようで
窓もない女湯では 目を開けていると閉塞感に襲われる(笑)
たまらず和気鵜飼谷温泉の露天風呂まで走りました。0人が参考にしています
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設備はきれいで広いです。
私が行ったときはそれほど混雑していませんでした。
洋風風呂に入ったのですが、
露天風呂がなんじゃこりゃ?って感じでした。
洋風庭園にある小さい池みたい。
敷地の割りに小さい浴槽で、ほんとに池みたいなので、
まだ他にあるのかと探してみたくなるほどでした。
和風の方なら違ったのかな。
内湯はとても充実してました。1人が参考にしています
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大変貌を遂げたこの宿は、似合う似合わないは別として道後にないスタイルだ。これが逆にウケており(特に女性客)稼働率も高く道後屈指の人気宿へ。今夏ビジネスプランで宿泊。夜は当ホテルにて松山の知人達と食事(2ドリンク制のビアガーデン)をした。評判の料理は素材に味付けなど素晴らしい内容、大変美味であった。ただ私には肩の凝る雰囲気で生2杯位では全く酔えなかったのが唯一残念。泉質はあえて述べないが清潔感ある内湯に露天など一般的な構造。気にもせず快適に入浴できた。スタッフの接客態度も抜群。またイン13:00,アウト12:00というのも嬉しい限りである。風情、情緒、趣きには欠ける宿だが、本館や温泉街を気軽に散策し楽しめるので私的になんら違和感も感じない。道後では珍しくもあった純和風造りの「かわきち別荘」時代の方が好きであるが、現在の英国風のスタイルでも別にいいと思うし湯街に1つ位あってもいいだろう。まあどう思うかは人それぞれやしね。来夏のビアガーデンは「食べ飲み放題」プランにしようと思った道後での宿泊であった。
4人が参考にしています
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錦帯橋へは花見の時期に行きますが、直ぐ傍のホテルの湯に入れるとは知らなかったので入湯しました。
風呂は7Fにあり、立地条件が良いので露天風呂や休憩室、テラスから錦帯橋、錦川や岩国城を望めます。
内湯、露天は岩、石、檜とあります。座湯、立湯もあります。
少しスベスベしますが、塩素臭が少しします。
休憩室は広いとはいえませんが、小梅を食べれるようになってました。また、お茶も無料で飲めます。
建物も大きな木材を使用して建てられており良い雰囲気です。
しかし、入湯料1500円は高い!4人が参考にしています
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泉質的に泉というより地下水の範囲に近いようです。
塩素添加はいたしかたないところだが、少し匂います。
街中のせいか入湯者は夜遅くても多い。
湯場は多種なので色々と楽しめます。座湯、ジェット付き立湯、塩サウナ(低温室で塩を体に。塩は受付で購入または持参)、サウナ(広~いです。TV有り。ビックリ)、露天では桶風呂、足湯、岩?風呂が。女湯の露天は屋根が付いているとのこと。
シャンプー、ボディーソープ等の洗浄剤は常設でないので持参が基本です。
銭湯に行く感覚です。
駐車場も広いです。5人が参考にしています
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小さな温泉ですがお風呂は綺麗です。
ジャグジー、露天、ミストサウナとあります。
ミストサウナは通常より低温で長時間は入れます。間欠で散水するので多湿です。
現在、竹炭のシャンプーやボディソープを常備してます。木酢タイプのように臭いはありません。
入湯者が多いという訳ではないので、ゆったりと入れます。
鯉が泳ぐ由宇川と山を見ながらの景色はリラックスできます。
昭和30年代に使用するようになったとのこと。
謂れがホテルの傍に建ってます。
ジモティも多いようです。3人が参考にしています
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その名のとおりJR出雲市駅前にある交通至便な温泉です。湯は、含鉄・カルシウム・ナトリウム・塩化物温泉で、泉温は27.2℃のため加温ありになっています。掛け流しですが、塩素消毒もされています。茶色混濁の湯は成分が濃厚そうに見えますが、鉄臭や塩味はわずかしか感じられず、決して悪い湯ではないものの、何となく拍子抜けな感じがしました。
「らんぷの湯」の名のとおり浴室内の照明はランプしかないため、かなり薄暗く、明るい脱衣所から浴室に入ると目が慣れるまで少し時間がかかりますが、開放的な露天風呂とは一味違うなかなかいいムードの浴室だと思いました。
(2006年8月入浴)8人が参考にしています
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鳥取市街に数箇所ある銭湯の1つで、鳥取駅から徒歩8分ほどの場所にあります。建物の2階にライブハウスがあるなどちょっと意表を突く感じもしますが、中に入るとすぐ番台があり典型的な銭湯形式の設備になっています。
温泉は、泉温46.6℃、pH6.8のナトリウム・硫酸塩温泉。循環・濾過・消毒ありで、湯や気候の状況により加温・加水もあるとのことですが、消毒臭はあまり感じませんでした。少し塩味がありほとんど無色透明に近い湯でしたが、浴槽の縁には赤茶色の温泉成分が付着していたので、薄めて使われていたのではないかという感は否めませんでした。源泉掛け流しならば、結構濃厚なお湯が楽しめるのではないかという気がします。
駅からは一番近い銭湯なので、列車乗り換えの待ち合わせ時間があるときに立ち寄るにはよいかもしれません。
(2006年8月入浴)2人が参考にしています
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盆に行きました.ドライブがてら.
サウナ好きにとってはウォタークーラーの水が1cmしかでないのには参った.もちろんその都度ロッカーのペットボトルへ.
果敢に水を飲もうとチャレンジしていたオヤジは「お母ちゃんのオッパイはお父ちゃんの為にあるんやないんやで~」の如く吸い付いてました.
「まんが」いっぱいありました.2人が参考にしています
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露天風呂のみの施設であり、ペット専用露天風呂も保有する一見珍しそうな施設ではあるものの、内容は平凡なもの。比較的大きな岩風呂の造りの露天風呂が男女別にあるだけのもので、特筆すべきものなし。
湯原温泉郷の湯はアルカリ性単純泉で、ここも同様、ただ、源泉かけ流しを期待しては裏切られる。ここは加水こそしていないが、加温・循環・塩素消毒が施され、浴槽の湯からはしっかりと塩素臭がする。自然豊かな場所にある温泉が塩素風呂というのは、やはり空しいもの。
ただ、温泉注入口の湯をすくって匂いをかいでみると、塩素臭ではなく弱いたまご臭等の天然温泉の香りを感知できる。源泉が絶えず注入されているのは好ましいことだ。この源泉の香りは、建物の裏手にある土管に湧いている温泉と同じ臭気。ということは、この土管湯に浸かれば源泉かけ流しを堪能できるということなのであるが、さすがの私でも少々恥ずかしくて不可能だ。
ひまわり館という蕎麦が売り物の食事を取る施設が隣接しているので、休憩がてら気楽に入浴といった利用方法が大半だろう。料金も420円とリーズナブルであるし、悪くない。ただし、泉質、情緒等を求めても無駄なこと。
かつてすこぶる開放的な混浴の無料入浴施設であった時代が偲ばれる。今は開放感も泉質もすべて失われた。0人が参考にしています




