温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >696ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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なんかシティホテルみたいなフロントでいきなり興醒め。
部屋もキレイだし、接客マナーもそこそこ良い。
料理は...まあ、こんなモンか。庭園はよく見えなかった、そういう部屋だったようだ。風呂はハッキリ言って記憶がない。脱衣所で体重計に乗ったら77.7kgで、なんだか嬉しくなった事だけ憶えている。あっ、朝食は美味かった。小さい茶碗だったが朝から4杯も食ってしまった。多分宿を出る時には78kgぐらいになっていただろう。
「ふなや泊まりをしぐれ」ましたが、漱石のようなオツな気分にはなれませんでした。
どうもこの類の宿は好かんのでした。4人が参考にしています
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露天には、三瓶温泉特有の赤褐色の湯が流されています。
鉄分などの温泉の主成分を抜いて加温した露天1つあります。
加温した湯船が数個あります。
でも1番なのは、奥の奥にある、樽風呂です。
確かに口コミのように、かなり温いです。
そこを少し我慢して、首まで浸かり、10分ほどするとポカポカしてきます。
これこそ、温泉の醍醐味では!?
ちなみに、内風呂は塩素入り循環です。
蛇足かとは思いますが、三瓶には珍しく、ゆっくり休憩していけます。4人が参考にしています
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周囲から覗かれないために高い垣で囲まれた露天風呂が多い中、ここは周囲に何も無いため、露天風呂から見える景色はGood!です。しかしながら、木の床とタイル貼りの風呂はなんともアンバランス?? “補給湯が掛け流し”とは意味不明???
全体的に清潔で更衣室の洗い場も広く整髪料等も備え付けられていますので、合格点かと思います。1人が参考にしています
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2007年3月22日、ルイス・ティファニー美術館が閉館する為鑑賞旅行に行き<さぎの湯荘>に宿泊しました。
まず、手入れの行き届いた庭を眺めながらお茶を頂き、女性客は好きなゆかたを選べます。まあ、ここまでは最近はよくあるサービスですね、
私も着ないだろうという色のゆかたと帯を選び部屋へ案内されました。
食事の時間などを決めた後(これ、必要ならお使い下さい)と小さくたたまれた腰紐をさりげなく卓上へ。
そうです身長145cmの私は普通のゆかたでは長い為、帯だけではシャンと着れないのです(もちろん旅行カバンには腰紐は必須です)
旅館の気使いに感激しかも若い男性の方でした。平日だった為ゆったりと心も身体も満足出来ました.翌朝は精算時にコーヒーを出してもらって、隣の足立美術館(宿で200円引きの入館券販売)鑑賞、気持ちにやさしい旅行でした。3人が参考にしています
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角島観光の帰りに利用しました。一の俣温泉郷にはいくつも立ち寄り可能な施設があるので、どこにしようか迷いましたが、源泉浴槽があるのが決め手で温泉荘さんにしました。
旅館をやっていらっしゃるとは思えないほど鄙びた外観。中では宴会のようなものが開かれていて、さながら地元の公民館のようです。トイレも、水洗ではありますが、これまた昔の公民館ちっく。そして浴室はプレハブ!!!綺麗な表現をすればレトロな風情ですが…。共同浴場が好きな私でも「うーん(汗」という感じでした。
お風呂は、10人サイズぐらいの加熱浴槽と、1人サイズの源泉浴槽のみのシンプルなもの。洗い場も、カランは8基ぐらいありましたが、シャワー付きは1ヶ所のみ。しかも、シャワー付き以外のカランは物凄く水の出が悪くて、洗髪にかなり時間が掛かりました。
けど、お湯自体は良かったです。カランのお湯も温泉のようで、ヌルヌルして硫黄の香りがふわっとしますし、ちょっと掛かり湯しただけで肌に透明感が出てきます。ちょっと熱めの加熱浴槽と、そこそこ冷たい(20度ぐらい?)の源泉浴槽(いずれも掛け流し)を交互に行き来していると、どんどん美肌になります。私も同行した家族も、ちょっと肌が乾くような印象を受けたのですが、実際は乾燥することもなく、さらっと透明感のある肌になりました。個人的には、ヌルヌル感がより強く感じられる加熱浴槽の方が好きでした。
とはいえ、九州だったらこのクラスの施設は、高くても¥300程度というのが普通なので、¥650という利用料にはどうしても合点がいきませんでした。車で30分ぐらいの範囲に素晴らしい景勝地(角島・秋芳洞・秋吉台等)があるので、そういった場所での観光とグルメ(日本海側は海草と貝類が激ウマ!)をメインにして、ついでに掛け流しの温泉が楽しめる、程度に考えるのがいいのかもしれません。ただ、共同浴場になれていない人には、いずれにせよ、ちょっと厳しいと思います。3人が参考にしています
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GW初日の昨日行って参りました。施設は綺麗ですし、300円という低料金も嬉しいですね。GWのせいか観光客風(自分もですが・・)の来場者が多かったです。お湯はかなり熱く、ぬる湯好みの私にとって高温の浴槽はちょっと無理でしたので、ぬるい方の浴槽だけ楽しみました。無色透明のサラッとしたお湯でしたが、入浴後は肌がスベスベした感じになります。
7人が参考にしています
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GW初日の昨日行って参りました。営業開始の10時少し前に到着しましたが、既に地元と思われるご老人の方々が数名入浴されてました。お湯はサラッとした感じの無色透明ですが、湯上り後は肌がスベスベになる感じです。湯温は少しぬるめで長湯する事ができます。吉野川の流れを眺めながら、ノンビリと長湯するのがイイ感じです。
1人が参考にしています
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数年ぶりに行きました。
塩素投入後,初めての訪問で,料金が値上がりしていました。「本館(重要文化財)の保存修復に役立てられます」とのこと。
休憩つき(神の湯2階席と呼ぶらしい)でも1時間しか居られず,個人的に慌ただしいので,いつも入浴だけ(神の湯階下と呼ぶらしい)にしています。お湯の温度は高いものの,軟らかいお湯なので,意外と長く入っていられます。湯舟は深さがあり,体育座りをしようものなら溺れてしまいます。塩素は感じませんでした。家の水道水の方が塩素臭いかも?
脱衣場の無料ロッカーがきれいになっていました。正面の道路も遊歩道風に整備され,交通量が少なくなった分,記念撮影が容易になっていたのはよかったです。重要文化財が生きている状態で維持されているのがいいです。2人が参考にしています
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近くなので以前は月1、2回は行っていました。 しかし最近ジャグジーと露天の塩素臭さが私にとっては耐えられないレベルになっています。なので3ヶ月程行っていません。行っても内湯の大浴槽にしか入りません。露天に入ると肌がガサガサになってしまいます。
にもかかわらず土日はどうしてこんなに人が多いのか地元住民としては不思議です。6人が参考にしています





