温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >688ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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1月2日に蒜山にスキーに行った帰りに利用しました。
ラドン温泉ということで、特に硫黄臭のような臭いもなく、サラッとしたお湯でした。
しっかり温もって、疲れもとれて気持ちよく帰れました。
宿泊施設の階上にあるので露天風呂が無く、露天風呂好きの私にはちょっと不満が残りましたが、浴室内に置いてあるシャンプーやコンディショナー、ボディーソープがなかなか良い物を揃えていて、女性には好評でした。0人が参考にしています
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元旦の午後3時半頃にこちらの施設を利用させていただきました。
施設自体はとてもキレイで気持ちよく利用させていただきました。 多彩な浴槽があり楽しめました。湯温も41℃前後で熱すぎず、ぬるすぎずの丁度よい温度です。
内湯から望む景色も良くとてもリラックスできました。
ただ、露天風呂に向かうと眼下にテニスコート・・・。 しかも露天風呂に浸かってしまうとせっかくの景色が見えない・・・。景色を見に行きたいけれどテニスコートの方々の視線が気になるので行けない・・・。 何より露天風呂を好む私にとって残念な点でした。
入浴後はリラックスルーム(足を伸ばせるリクライニングシート)で休憩することが可能です。(今回は利用せず)
前にコメントされている方の言うとおり、少し施設としての温か味が感じられませんでしたので、そのあたりを改善されてはいかがでしょうか?。観光で来られた方々にとって、そういったところは大きなポイントとなるでしょう。7人が参考にしています
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悪い癖で連休間際に旅館やホテルの手配をすることが多い。自分の体調や仕事のスケジュールを見ながらの事だから仕方がないのだけれど、結局、大まかな行き先は別として、自分の泊まりたいホテルやそれに合わせた行程などは、二の次になる旅行になる。
それに私の車はツーシーターでスポーツ車ではあるのだけれど、未だにスタッドレスなるものをはいた事がない。つまり降雪量の多い地方も、この時期、無理なのだ。
そんなあれやこれやで、結局、四国でも今治市に近い湯ノ浦温泉という新興の温泉地に出かける事になった。
温泉入り口には道の駅「今治湯ノ浦温泉」がある。今治地方の名物鯛釜飯や海道ラーメンなどが食べられるレストラン、特産品の売店、情報コーナーがあるのだが、この前の道路、無茶苦茶広いし交通量も多い。そう「どこに温泉があるんだ?普通の街のど真ん中だろ?」って感じだ。
しかしナビは「湯ノ浦温泉」への入り口は確かに、この道の駅の真向かえにあると示している、、、。
「湯ノ浦温泉」はこの入り口をドンドン上り詰めた小高い丘にあり、ホテル群のそばに小じゃれた住宅街が混在するという不思議なロケーションの温泉なのだ。
ホテルの最上階にあるムードの良い湯船に浸かりながら窓の外の夜空を見ていると、年甲斐もなく感傷に耽ってしまう。私が泊まったホテル・アジュールの売りは、中四国唯一の「セリシン風呂」。
蚕糸を覆っているのが「セリシン」で、従来は絹糸を精錬加工するときに廃液として除去されるものなのだとか。
「セリシン」は高純度のアミノ系タンパク質で出来ていて、肌に刺激を与えず、肌に潤いを保ちやさしく、、、うーんつまり「美人の湯」って事だね。
四国初の国民保養温泉地ということが関係するのか、宿泊料金はかなりリーズナブル、かといって料理は手を抜いていないので、温泉も含めて総合得点はかなり高い。
しかしブランド力っていう意味でどうなのかってことですな。2人が参考にしています
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いまさら書く必要がないくらい有名温泉で百名湯(温泉教授)。
宿泊しているホテルを朝6時に出て行ってきましたが、すでに何人も入浴客がおりました。
神湯入浴のみ(400円)。
歴史を感じさせる建物で、廊下左に広めな脱衣所がありました。お風呂は約10畳くらい、脱衣場に比べるとやや小さめな石造りのお風呂が、脱衣場の左右に別々にありました。
お湯は、道後温泉第2分湯湯。3つまたは2つの湯口からそれなりに十分な量がかけ流しされておりました。ちょうど良い温度で、まろやかな感じの透明湯。塩素系消毒剤は、事前に覚悟していたので、想像していたほどは強くはないように思えました。
本館の文化財級の外観に比べると、お風呂場や今風のシャワーつきの洗い場は、むしろ無粋な感じがするように思えました。
枯れてしまった神湯の湧出地がマークされておりました。今の混合塩素処理の配湯のお湯でもこれだけ肌触りのよいお湯なので、そのむかし坊ちゃんの頃、源泉そのものに入浴できたときには、さぞかし良いお湯であったのでしょう。
やはり有名温泉となると、ここでもお湯をけがすような初老の方がおり、湯口で股間を洗っていました。やれやれ、早々に退散してきました。2人が参考にしています
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ここは夏の夕暮れに温泉に立寄るのがサイコーです♪
今年の夏もいきました。深緑と清流の音、鳥のさえずりが聞こえてきて心からくつろげます。ただ、残念なのは最近お風呂の塩素のにおいがきつくなったこと。せっかくのきれいなお湯が台無しかな。
食堂が今年から豆腐料理で有名な「城山」が入ってました。前の食堂は、はっきりいって美味しくなかったんで、温泉には行ったけど食堂はいつもよらなかったんです(苦笑)その時は豆腐ステーキ定食を食べました。もう絶品!!接客もよかったです。2人が参考にしています
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新しいので施設はきれいですが…550円も取ってシャンプー、リンス、石鹸すら置いてないのはどうしてですか。
ぜひ、源泉は熱い湯にしてほしい…熱くて茶色いお湯がいいな7人が参考にしています
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券売機で買った券を受付の女性に渡し、暖簾をくぐると脱衣場。広さは畳1枚位。夜7時過ぎとあって切れる事無く湯に入りに来る。男女浴槽の境目の下の方からブクブクと湯が出ているが、湯量は多くなさそう。43度位に設定してあるが、昔はかなり熱く、土地の人でも1分と入っていられなかったそうだ。カランからは水のみ。お湯は浴槽から。券売機横でカラダを冷ましていると、買い物帰りの老人、一輪車の女の子、サッカー少年と母親、坊さん、現場作業帰りの男性、等々いろんな人がここに来る。泉質抜群と聞いてここまで来たが、今日のところは実感出来なかった。2006年11月入湯。
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11/25/06に泊まりました。自動車でカーナビで行くも看板が小さく通り過ぎた。フロントは事務的、付近の地図は言わないと出てきません。忘年会の宴会場の女性達は世間話で忙しそう。お客さんをもてなす気持ちはとても薄い人々です。手拭に染め抜いてある「公共の宿 サンリバー大歩危」というのが気になり多分ここは公共国民宿舎に違いないと思い、夕食時に従業員の女性に訊ねるが「なんでしょうねー」と言われてしまった。やっぱりここは村が経営している公共の宿でしょ!そうでなければあのような客扱い、無関心さは理解できません。お風呂は小さく食事は民宿並み。もっと努力してね。
2人が参考にしています
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スーパー銭湯の大手全国チェーン「やまとの湯」の中国地方唯一の店です。首都圏のお店は二階建てですが、ここは平屋の造りでした。系列店同様、基本は銭湯方式の一回入浴の施設です。温泉、サウナを利用せず内湯のみの場合は370円で利用できます。広島の他の日帰り店でも同様の価格設定があり、この辺り特有のものなのでしょうか。露天に2種類の温泉があり、どちらも無色透明の湯です。あまり特徴のない湯ですが、つるつるとした感触が温泉の証といったところでしょう。やまとの湯でいつも感心するのは受付の方の気の利くサービスの良さです。こちらでも背広姿で入館したらハンガー付のロッカーキーを渡してくれたり、出る時も濡れたタオルを持っていたら、タオルを入れる袋をくれました。ちょっとしたサービスですが、とても有難く好感が持てます。
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