温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >676ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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(5月9日)広島バスセンター6番乗り場から豊島(沖友天満宮)行きに乗車~恋ヶ浜下車、徒歩15分(約1km)~やすらぎ館着。地下500メートルから湧き出るラドン泉らしく主浴の窓から安芸灘が眺められる。で、お風呂の方ですが、主浴槽は全部で3つと、大人5人位が入れるサウナ、水風呂がある。露天風呂は無し。
(メモ)・・・今回は、交通機関の利用で移動、広島バスセンターから、10時03分、11時03分、あとは夕方の便、16時45分、17時35分の1日4本。途中広島駅にも寄ります。乗り場は広島駅南口、Cホームバス乗り場。2人が参考にしています
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厳密には「四万十いやしの里」内にある「四万十いやしの湯」ということになります。
この他に、宿泊棟である「四万十の宿」、レストラン「山川海(さんぜんかい)」から構成されています。
もちろん宿泊客は無料で利用することができますが、入浴時間は外来入浴客と同じく6:00~22:00(4~10月)。距離はさほど離れていませんが、部屋からいったん屋外に出なければならず、そう何度も入浴する気にはなれないのが正直なところ。
四万十川河口にほど近い静かな環境にありますが、残念ながら施設からは海・川ともに望むことはできません。2人が参考にしています
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三瓶方面からどちらかと言うと広島県との県境に近い位置にある一軒宿です。宿泊もできる施設はそれなりに大きいのですが、いかにも地方の昭和後期を思い出させる少し鄙びた雰囲気です。浴室は結構広くスーパー銭湯適な感じで、基本的には10人は余裕で入れる広い内湯が一つあるのみです。お湯はやや白濁した40℃前後で、特徴的なのは投入されている源泉は冷たく、おそらく浴槽内で加温しながら掛け流しているという良く言えば贅沢な、悪く言えば効率の悪い使い方をしていることです。源泉をなめてみると、結構な金気味がしました。正直言ってここでなければならないという売りはありませんでしたが、ほぼ一面窓で囲まれている浴室の造りは大変明るく、そこから見える景色が心和ませてくれました。
8人が参考にしています
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(5月2日)泉質はアルカリ性単純温泉で主浴槽のみ。入泉料大人650円と割高。無色透明で肌触りがよく、保温性もある。窓から眺める展望パノラマで気分転換!!
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初めて有福温泉に行きました。有福温泉に向かう途中は民家等がポツポツあるだけで、本当にこんな場所に温泉街があるのかと不安になる位の田舎道でした。そのような場所なので街並みは鄙びていましたが予想以上に旅館の数も多く、訪れる人も意外に沢山いました。そんな中で3軒の公衆浴場があるとのこと、とりあえず最もメジャーな御前湯に立寄りました。人が通るのがやっとの狭い階段を登った所にレトロな洋館風の建物があり、とても風情を感じます。実際に浴室に入ってみると、採光が良くお湯の透明感をますます高めているようでした。但し、単純泉であるが故にやむ終えませんが、泉質そのものはあまり特徴を感じませんでした。美人の湯ということであれば、この後宿泊した美又温泉の方がツルツル感では数段上で、ここは長い歴史を楽しむ温泉だと思います。
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