温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >623ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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以前に「鷹の子温泉」と呼ばれていた施設。
経営主体が変わり老朽化していた施設を一新した。宿泊施設を併設しているが、日帰り入浴も可能。というか、日帰りが主力。近くに類似の施設があるが、こちらも地元の人も多く利用する。
宿泊施設は別棟になっていて、温浴施設は全体があわびのような形状をしているとの触れ込み。
もともとの湯は、弘法大師の言い伝えも残っているほど歴史はある。この旧源泉と改築に際し新たにボウリングして掘り当てた新源泉とからなる。
まず、旧源泉から入ると、ぬるぬる、すべすべ感がする。ただし、ややぬるく感じた。以前の施設の時に比べて、すべすべ感は強く感じられる。
新源泉も成分はほぼ同じだが、やや温度は高めのようだ。
露天風呂もあり、こちらはやや温度を熱めに設定している。やや硫黄臭がしたような。
また、歩行湯、寝湯などもあって、たる風呂こそないが、至れり尽くせりといった印象。寝湯は先客が居て、利用し損なった。
残念なのは、エントランスがわかりづらく、かつ狭く、また脱衣場がやや狭くて、少々暗い。洗面台ももうすこしすっきりした方がよい。
湯上り所は広く、ちゃぶ台を置いた畳の間(といえばいいのだろうか)もあった。
駐車場の一角にかなり大きめの足湯があり、多くの人が利用していた。2人が参考にしています
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千代田ICそばにはここの他にも千代田温泉や北広島ホテルなど温泉に入れるところが何箇所かありますが、ここが一番インターから近くて高速降りてから5分くらいで到着します。
入り口はそれほど大きくないのですが、実はここは建物が細長くて中はかなり広いです。
フロントの横にある休憩スペースには卓球台が置いてあったり漫画雑誌などが200~300冊くらいは置かれてたりと、なんだか不思議な空間です。
お風呂は建物の一番奥にあります。露天風呂もないし、景観も臨めません。またサウナや水風呂もなく湯船が一つあるだけです。加温・循環ろ過でお湯にもそれほど特徴はないです。
地元の方と思われるお年寄りが数人来られていてのんびりされてました。
お手洗いは想像通りに非水洗でした・・・
食堂もあって、いろいろと食べ物も頼めるようでした。
宿泊もやってまして、一泊二食つきで5000円、一泊朝食つきで3800円、素泊まりで3300円だそうです。8人が参考にしています
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周南市と防府市の中間地点にある湯野温泉。
国民宿舎など数件の施設がありますが、独自源泉を使用しているという、
こちらの施設に入浴してみました。
少々古ぼけたコンクリート造りの建物、入り口のドアにはカーテンが掛かっており、中は暗いです。
車が数台停まっているし・・・と思い切ってドアを開けますと営業中でした。
山口県の銭湯料金390円を支払い、銭湯によくあるテルマエ・ロマエのポスターを横目に浴場へ。
銭湯、ということでアメニティ類は要持参、シャワーの湯からは硫黄臭がし、床にはお湯由来らしきヌル付きがあります。
これは期待が持てそうです、と入浴。源泉は約32度ということでまず加温泉へ。
あれ、さして特徴が無い・・・というお湯、硫黄臭の代わりに塩素臭、カルキの味がする循環泉。
では源泉浴槽は・・・ちょっと冷たいだけ。
衛生管理のためか湯口は金網で囲われ手を触れられません。
正直期待した程では・・・加工しすぎな感じが。0人が参考にしています
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地方ニュースで流れていたのでHP確認したところ、本当に12月いっぱいで閉館だそうです。
かなり山奥なんですが、スポーツ広場とゴルフ場のある健康に良さそうなところなんですが、プールや砂風呂、レストランもある大きな施設で、それほど古さは感じなかったです。もっと早く知りたかったという感じです。
市民に限り無料開放で、そこそこお客さんが居ました。
お風呂は浴槽がたくさんあるんですが、弱アルカリが少し感じられる程度。
露天風呂の眺望はないのですが、上空を流れる冬の雲や飛行機を眺め、のんびりできました。2人が参考にしています
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湯郷温泉の中心部から北西に入ったところ、サッカー場を目指して行くといいかもしれません。高台に位置していまして眺めのよいロケーションです。お風呂からは見えませんが。
受付は2階になりまして、お風呂は階下に下りていく形です。一般的な大浴場のほかに、家族風呂や混浴の露天(野湯)もあります。こちらは大浴場との間は服を着ての移動になります。専用の浴着がありました。天候の関係もありまして、今回は大浴場のみを利用しました。
浴室は広々とした大浴槽と露天には1人用の浴槽、3~5人用の浴槽があります。湯のコンディションは似たり寄ったり。露天風呂の浴槽は人が入ると派手にオーバーフローしています。内湯はうっすらとあふれ出ていました。泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉で40.2℃、pH8.4となっています。加温・循環・消毒ありです。浴感は特になく、消毒臭は普通レベル。温まりは良かったです。アメニティーは旅美人の馬油3点セットで、十分なものかと。
古い施設なのでしょうか、傷みが気になるところはあります。温泉は循環ということで個性があまりなく、このあたりはやむを得ないところかもしれません。露天にある2つの浴槽くらいはかけ流しで源泉を楽しむことができればいいんですけどね。11人が参考にしています
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湯郷温泉街から少し南に入ったところ。吉井川を渡ったあたりに脇道にそれる指示の看板があります。あぜ道みたいなところをしばし走りますと、温泉タンクと駐車場が見えてくるので大丈夫でしょう。確かに駐車場は軽トラックばかりでした。
川沿いに開けた露天風呂で、簡単な脱衣小屋とお風呂のみ。シャワーとかはありませんし、石鹸の使用もできなかったはずです。お風呂は一応雨よけの屋根が出ている部分もあります。泉名は「湯郷新温泉」で40.1℃のアルカリ性単純泉。加温・循環・消毒ありとなっています。弱硫化水素臭がしまして、つるつる感も少々。消毒は普通レベルでぬる目の湯となっていました。
ここは地元の方の憩いの場です。よそ者の私にも「温まっていってね~」と明るく声をかけてくれ、人柄のよさを感じます。これが1人2人ではなく、皆さんそんな感じでしたので、お湯のスペック以上の好印象を受けました。5人が参考にしています
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島根県浜田市を早朝に出発し、朝7時からオープンしているこちらの施設の開店を狙って訪問してきました。
有福温泉は、島根江津市の山間にひっそり佇む小さな温泉街。やや寂れた感は否めませんが、大型大箱旅館も存在せず、小さいながらも大正ロマンあふれる、温泉津温泉に似たノスタルジーを味わえる貴重な温泉地です。
外観からはそんなに感じないのですが、狭いです。もしこの温泉地にこの施設しか共同浴場が存在しないのであれば感じないかもしれませんが、他の2つに比べ狭い! と感じてしまう。
まず入り口に入るといきなり番台があり、階下に降りるといきなり脱衣所なんですが、脱衣所が階段の踊り場位しかありません、二人で着替えると物凄く狭いです。
湯船も2人が限界の狭さ。この点は湯の鮮度なんかを鑑みると決して悪くはない、むしろ良い事だと思うのですが、体を洗う場所も狭く、半地下にある浴室のため暗く薄暗い。
一番残念だったのが清掃不良な点でしょうか、脱衣所は埃まみれ、浴室もちょっと臭いあり、浴槽内も湯のダイレクトなヌメリ以外のヌメリ溜まりを感知、良い湯なだけに惜しいです。10人が参考にしています
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依山楼岩崎に宿泊した際、湯巡りチケットで500円で入浴しました。
岩崎と違って川に面しているので、川沿いの露天風呂がありました。しかし、背の高い囲いがあるので、浸かってしまうと眺望はなくなってしまいます。内湯も小さめの大きさの浴槽が二つあるだけです。
旅館自体が歴史を感じる趣のある建物なので、その雰囲気を味わうには良いと思いますが、1000円払って立ち寄り湯をするのであれば、行かなくて良いかなという印象でした。13人が参考にしています
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ロケーションはなかなかいいです。広島市内からも高速道路を使って1時間程度でいけるし、まわりにはゴミゴミしたところは全然ないし、施設内のあちこちから海も眺められるし、(今はまだ)大河ドラマの平清盛に使われた帆船が展示してあったり、子供のプレイランド(トランポリンやゴーカートや滑り台とかの遊具とか)もあるし・・・
ただし、お風呂に関しては「眺めはいいものの、それほど強くないものの塩素臭はするし、老朽化していて鉄の柱が錆びているところがあるし、露天風呂(お風呂は二階にあるのですが、ベランダのようになっています)の隅の方に鉄の柱みたいな資材とかが無造作に置いてあったり・・・」と正直いって少し残念なレベル。
でも、浴槽の種類も多いし、うたせ湯もあるし、サウナも通常のものとミストサウナと2種類あるし・・・ 好感が持てる部分も多々ありました。
あとは、風呂上がりにのんびりできる畳敷きとかのスペースがあればもっといいなと思いました。1人が参考にしています









