温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >623ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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青春18切符にて岡山に着きました。吉備線の大安寺駅と言う無人駅に着き、そこから徒歩15分程度かけて到着。このスーパー銭湯型の温泉は、値段により入浴する湯船の制限があるタイプと、全ての湯船に入れるタイプ、岩盤浴に入れるタイプと分かれるようです。
私は湯船の制限がない「満足入浴」にて入りました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン36席)
シャワー(1席)
桃の湯(白湯、誰でも入れる)
桜の湯(白湯、丸太付き)
水風呂
腰かけ湯(3席)
ゆったり座湯(4席)
滝湯(2席分)
座湯(4席)
ジェットバス(2種各1席)
高温サウナ(90℃、テレビ)
露天
露天岩風呂(かなり広い、テレビあり)
壺湯(ぬるい、2席)
寝ころび湯(4席)
寝ころび縁台
このような感じでした。ラインナップとしてはそれほど凄いわけでもなく、サウナが1部屋、壺湯がありジェット浴槽がそれぞれあり、水風呂があり、露天岩風呂があるという感じ。新しいタイプのスーパー銭湯としては豪華という訳ではないです。
かなりきれいで、オープン2年以内のようです。またゆったりとした作りで落ち着けます。温泉については、あまり泉質に特出すべてきものを感じる事が出来ませんでした。
平日会員が650円、この値段ならば妥当かなというところ。温泉の効能があるならば、むしろ安いと言えるのかもしれません。3人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
院庄ICから車で20分程度走ると宿に到着します。
隣の奥津荘へは過去に2回宿泊していますが、
今回は値段の安い東和楼さんを選択してみました。
奥津温泉街の手前に3箇所ほどあるトンネルを抜けると一面が雪景色で路面は普通タイヤで走れたのですが、一部凍結している箇所(特に橋の上など)があり慎重に運転して到着しました。
少し離れた場所にある駐車場は完全に凍結していましたがゆっくり進入し停車します。
宿は古びた昭和初期の木造建築で味が出ておりますが、
奥津荘のようなお洒落感はございません。女将さん~息子さんらしい方の案内で部屋に通されました。
11,000円2食付プラン
6畳間+3畳洗面場トイレ無しの昔ながらの和室で
景観はよろしくありませんが古びた良い味を出しているお部屋です。軒から積った雪が垂れ下がっており氷柱を手づかみできます。
まずは風呂だなっと風呂場へ向かいます。
全長7M程の薄暗い地下?トンネルを抜けると男女1箇所ずつの内湯があるのです。
かけ湯し入湯してみると他の方のコメント通り、個性はありませんが柔らかく優しい無色透明のキレイな湯です。
湯温も絶妙で温くも熱くもありません。いいです。
男性内湯は恐らく底上げされたのでしょうか、身長175センチの私が浸かると、へそ程度の湯高さとなります。(けして足が短いからではありません^^)浴槽の隅に昔の湯底らしい部分があるのですがそこの深さは170センチほどあるようです。お湯は底のパイプよりドバドバと噴出しており充分にかけ流されています。新鮮です。
しかし女性風呂について彼女に聞いてみると
やはり湯量は少なく、排水設備が不十分で排出された湯が浴槽の戻って来やすく体を洗うことをためらったそうで不満足のようです。
※しかし当日は空いていたので女将さんにお願いし、男性風呂を家族風呂として利用させていただきました!男性風呂については彼女は大満足とのことです。
内湯と別に家族風呂が1箇所あります。
そちらは湯船は狭いのですが、湯が充分にかけ流されており、洗い場も広いので洗髪等はここでするのが良いでしょう。
食事ですが、味付けは私的にはOKでした。内容は普通の和膳です。同料金であと一工夫加えれば良くなると思います。
帰りに山田養蜂場でイチゴ狩り(金2,000円なり)を体験しました。私はイチゴ食べ放題に2千円も出すのは嫌だと躊躇していたのですが体験してみると楽しいものです。6種類程度のイチゴが栽培されており係の方の親切な説明でイチゴ知識が身に付きました。宿の帰りに寄ってみると楽しいかもしれません。10人が参考にしています
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育児疲れの私。ばーちゃんにすすめられて初ティグレ。何じゃこりゃー!というくらいビリビリ☆でも湯上りはポカポカで汗ばむ位。冷え性と家事疲れの私がその晩ぐっすり眠れて翌朝スッキリの目覚め。決して若向きとわいえないけど、館内は綺麗で、料理もフェイシャルエステもグッドでした。欲を言えばレストルームに主婦向けか、若い女性向けの雑誌が欲しいな。
0人が参考にしています
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岡山(正確には倉敷付近)から津山に向かう途中にあります。が、暗くなってから行ったので、在り処がよくわかりませんでした。かろうじて、粟井温泉の看板に従い行くと、隣の温泉の看板でたどり着くことが出来ました。
玄関を入ると、親切に案内と温泉の説明をしていただきました。
入っておられる方も年配の方が多いようで、のんびりできました。
内風呂のみで広くはないのですが入るとすっきりとするお湯でした。カランの方はアルカリ分が多いようでスベスベする感じがして良かったですよ。11人が参考にしています
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愛煙家のみなさんにお勧めの湯です。露天エリアが喫煙可です。休憩所も一部喫煙可で、そこには排煙装置が置かれていました。他の方がサウナのマナーの悪さを指摘しておられましたが、喫煙マナーもよくありません。煙草をくわえたままうろうろされて、排煙装置はあってもなくても同じ状態でした。
施設はきれいで、露天風呂は中国から運んだという巨石をくり貫いたもので、煙草の煙さえなければいい気持ちで入浴できるだけに残念でなりません。
お湯は屋内の方がよいように思われました。関西の湯あそびひろば系の施設と同様、大量の湯が溢れてはいますが、循環であると思われます。ただ、源泉の投入もなされているようで、屋内の湯からは塩素臭もさほどしませんでした。
露天風呂の浴槽など、お金も掛けて施設を整えているのですから、それを活かすためにも、マナーの改善には施設としても真剣に取り組むべきだ思います。5人が参考にしています
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あろうことか、露天エリアで喫煙可能です。しかも掲示物を見ると、最近まで露天風呂に浸かりながらの喫煙も可能だったようです。なんと四国の温泉は喫煙者に寛大なのか。待合も一部喫煙可能で、別に仕切りがあるわけでなく、分けている意味もありません。愛煙家の方にはお勧めです。
お湯はやや濁りがあり、循環はあるものの常時源泉の投入も行われていて、温泉らしさを楽しめる湯です。洗い場は浴槽のそば以外に別棟にもあり、数は十分でした。
あと、下駄箱の鍵と脱衣箱の鍵が交換制になっているところまではいいのですが、下駄箱の番号と同じ番号の鍵を渡されるので、グループで行った時などは少し離れた番号の下駄箱に入れることをお勧めします。6人が参考にしています
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国道438号を園瀬川北詰の信号を西に入るのですが、そこに看板が出ていなかったように思います。行かれるときはよく地図で確認されるのがいいと思います。そこを入ると、後は看板が出ています。(遠回りですが)
屋内の浴場だけの利用と、露天・サウナも利用できるロイヤルとで料金が差別化されています。ロイヤル利用者に渡されるプラスチック製の札が露天エリアへ出るドアの取っ手がわりになる仕組みなのですが、見ていると、札を持っていない人が器用にドアを開けて露天エリアに入っていました。常連客の中にはロイヤル料金を踏み倒している人もいるようです。
お湯はまずまずです。循環もさせているようですが、常に源泉が注がれています。屋内と露天を比べると、屋内の湯の方が状態がよいように思われました。
前の方も書いておられますが、ここで一番閉口したのは脱衣場の一角に喫煙コーナーがあることです。そこには排煙装置がるので、そこでおとなしく擦っていてもらえればまだしも、咥え煙草でうろうろされるので、排煙装置が活きていません。せっかくお風呂でさっぱりしたのにこれでは最悪です。ここに限らず、煙草に関して四国は遅れていると、強く感じました。残念です。11人が参考にしています
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「リゾート」という名と裏腹に、よく言えば「気さく」「庶民的」はホテルだと感じました。日帰りで利用する分には敷居が高くなく好感が持てました。
日帰りでは露天風呂か、最上階の展望風呂を選択することになりますが、私たちは展望風呂を利用することにしました。受付はフロントではなく、浴場の前にあります。
展望風呂は二つの浴槽があり、そのうちの一つは「すだち」が入れられています。温泉そのものに特徴がなく、しかも循環の湯なので、このすだち湯はいい香がしてよかったです。
海辺にあり、夏に家族連れで訪れるにはいいホテルでしょう。日帰りだけの評価では☆☆☆です。9人が参考にしています
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今年訪れたい温泉の内の1つであるここへ早速訪問しました。
本格的湯治場であり、湯治客の邪魔にならぬよう(本当は湯船を独占したかった・・)為に敢えて冬のこの時期に訪れました。
積雪通行止め区間が多い為、国道375号線・美郷町・浜原トンネル先より赤来方面に左折~さらに左折ルートで迂回しながら訪問、ゴール寸前は路面凍結、一車線(両側の雪で実質0.5車線)をヒヤヒヤしながら向かう。到着した時に駐車スペースに車が一台も無かった為まさか休み?と思いましたが、いざ訪問すると噂通りの素敵な女将が迎えてくれ、初めてである事を告げると『うちの温泉はぬるい。いいのか?シャンプーも無いよ』と言われる為、自分が温泉好きである事と下調べしている事を知らせ、親切丁寧に湯治方法まで教えていただいた。
湯治場は4人入れば一杯の浴槽1つと、男女共用のごえもん風呂(加温浴槽/上がり湯)が1つだけ。
種別的に炭酸泉なんですが、通常の炭酸泉とは浴感が違う。浴槽下からボコボコと大小の炭酸の泡が、威力の弱いジャグジーのように足元から体をくすぐりながら立ちのぼる。
味や見た目、香りは奈良・山鳩湯のような感じです。しかしこの浴槽を2時間通して誰1人出会わず独占できたことは本当に幸せでした。 聞こえるのは泡の音と雪解けの音だけ。静寂の異空間です。
泉温が低いため、上がる時に加温された源泉を使用したごえもん風呂に入るのだが、これが既にむちゃくちゃ熱く、自分でバケツを使ってぬるい源泉を投入し温度を下げる作業を数回繰り返す。なかなか面白かったです。
最後に、ここはあくまでも湯治の場である為か、至る所に注意書きの張り紙がやたら多かったりする。浴槽も小さい為、多人数で温泉旅行気分で押し掛けるような所では無いことを申し添えておきます。8人が参考にしています
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元湯泉薬湯とこの温泉、すぐ近くにあるのですが、一方が浴槽が分かれているのに対し、こちらは小判型の浴槽が1つだけでした。 泉質は言うまでもく素晴らしい。勿論掛け流し。
リニューアルされている為か鄙びた感は元湯泉薬湯ほどではないが、この温泉地の雰囲気は本当に素晴らしいです。
少ないですが、施設横に駐車場もあります。
朝5時から営業しているらしいが、混んでいるらしいので注意。逆に私が訪れた土曜の夕方は男性浴槽が何度か貸し切り状態になるほど空いていました。7人が参考にしています










