温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >6ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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温泉本館に浸かったあと、せっかく神戸から来たのだからと、ここにも寄ってみました。
本館と違って近代的なスーパー銭湯であるここは入浴料金450円。 サウナやシャンプー類があることを考えれば格安である。
肝心の湯は単純アルカリ泉だが、ヌルヌル感がすごい、特に檜風呂に入ったら足もとが面白いほどスルスル滑る。
源泉掛け流し浴槽はちょっとぬるめで入りやすい。 その臭気からして薬品を添加しているようだが、小生は湧出した自然そのままの湯のみ「源泉」であると考えているため、ちょっと期待はずれでした。
でも泉質、料金を考えれば非常に良い施設だと思います。19人が参考にしています
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鳥取の有名な温泉地と言えば、三朝温泉・・・
ちょうど、境港市から鳥取市に向かう中間がここであったので、
ここを今日の立ち寄り湯としました。
三朝温泉の共同浴場「株湯」である。
見た目、すっごく小さく、またここへ辿り着くにも、狭い小道なので、
幅の広い車は苦労しそうですね。
ただ、見た目のちゃっちいさとは裏腹に、きちんとした券売機方式。
入浴料200円を払って、中の脱衣場へ入ります。
脱衣場は非常に狭く、またカーテンを開けると外から丸見えなので、
女性の方はお気をつけください。
また貴重品を置くスペースもないです。
さーて服を脱いで浴場へ。
四角い内風呂が一つだけ・・・本当に単純なお風呂です。
そのお湯に浸かると。。。めっちゃ熱め、43度以上はあるだろう。
設定温度は45度なんだそうな。
ぬるいの大好きな自分にはかなり苦手である。
泉質は単純ラジウム泉なんで透明無味無臭。
この真四角の木の浴槽から、ぼこっ、ぼこっと湧いてきていました。
若干、塩素は投入されているとはいうものの、塩素臭は全くないです。
全く癖・えぐみがないので、私にはもの足りないですね。
建物の見た目と違って、中は昔からある共同浴場の風情。
スーパー銭湯の清潔さ、綺麗さを求める方には嫌な浴場であろう。
また泉質もすごくあっさりしているので、
泉質重視の方にも物足りないのではないだろうか。
自身も再度、訪問しようと思う温泉ではありませんでした。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/7人が参考にしています
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場所は高松市内。建物はスタイリッシュで一見温泉施設には見えない。
玄関あたりに看板もないので、ぱっと見は美術館のようだ。
実のところ過度な期待はしていなかった。評判が良いだけに期待して行くと
がっかりと言う事もよくある話だし、市内に良い施設があるのか半信半疑だった。
既存の温泉施設とは造りが違っており、脱衣室という区切られた空間が無い。
脱衣所と露天エリアに壁やガラス戸などの境がないのである。
使用上別段問題はないが初めてだったので少々驚いた。
内湯1に露天3の陣容でこれに岩盤浴風サウナが付く。
その中で1番の湯は露天のぬる湯。こちらではしっかりとした泡付きが体感できる。
つるぬる感のしっかりした無色透明の湯はなかなかだ。
他の浴槽は湯温が高いためか飛んでしまっている。
こちらなんとすべての浴槽が掛け流し! 比較的利用者が多い中これは素晴らしい。
同様の施設で大阪で対抗出来るのは羽曳野の華の湯くらいだろう。近所の方が羨ましい。
成分を少し紹介すると炭酸水素イオンが5826mgも含まれている。
さらにメタケイ酸が77mg、メタホウ酸が181mgとこちらもなかなかだ
http://onsentenngoku.rakurakuhp.net/2人が参考にしています
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自動車整備工場横の造られた施設周辺部は殺風景だ。施設自体は綺麗で入ってしまえば問題はない。
脱衣所に向かい中に入るといきなり強烈な塩素臭がお出迎え。ちょっと胸が悪くなる。
浴室より脱衣所の方がキツイ。完全にこもってしまっているようだ。
換気くらいはきちんとしてほしいところだ。
露天の1箇所が温泉になっている。ここの浴槽の奥は洞窟風にアレンジされているが使い勝手が悪い。
湯の色目は茶褐色を薄めたような色合い。成分表で見たほどの塩辛さではなかった。
湯温はやや低めに抑えられていて比較的良く温まるだけにありがたい配慮。評価できた。
その他の浴槽はつぼ湯・水風呂・サウナ・塩サウナ(平日のみ塩盛りがある)・各種ジェットバス
主浴場・寝湯となっている。
ここの特筆する点は寝湯。遠赤効果のあるセラミックボールの入った袋が置いてあり
これを腰や腹やら好きなところに乗せれるようになっている。
効果のほどはどれほどか不明だがオリジナル性は高い。
総評して「こんなものか」って言うところが本音で、わざわざ旅行者が足を運ぶだけの価値は感じられなかった。
http://onsentenngoku.rakurakuhp.net/6人が参考にしています
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温泉入浴手形を使っての2軒目・・
1軒目は奥津温泉 奥津荘を利用しました。
そのすぐ隣にあるから移動に便利ですね。
奥津温泉「東和楼」です。
温泉入浴手形にスタンプを押してもらって中へ・・・
こんな薄暗い地下トンネルを通って、浴場には行くんですよ。
レトロな雰囲気通り超えて、ちょっと不気味感があります(^^;)
その先が男湯、女湯と別れております。
日差しが入ってきて、明るい岩風呂ですね。
この明るさは先ほどの「奥津荘」と違って心地いい。
まあ、こちらもレトロです(^^)
隣の奥津荘と一緒なアルカリ性単純温泉、42.6度のお湯ですね。
お湯に浸かっても、この明るさが心地いいです。
「奥津荘」とは全く同じ泉質なのであるが、
フロントの方の愛想のよさ、明るさの点でこっちに軍配かな。
さーて、もう1軒隣も堪能しましょうか。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/12人が参考にしています
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本日行ってまいりました。
施設全体は宿泊、軽食から会席までの各種飲食、宴会からイベント会場まで盛りだくさんな内容で、大勢の来客で大変賑わっています。
今回は昼食日帰りプランで和食処を利用させていただきましたが、温泉はサービス券を頂戴し無料で入浴することができました。温泉のみ利用の場合は550円だそうです。
さて、フロントでロッカー鍵とフェイスタオルを受け取り(何とフェイスタオルは持ち帰りOK!)、更衣室へ向かいます。ロッカーは縦長の大型タイプ、しかもロッカー数が多くスペースも広いため、利用者数の多さにもかかわらず、窮屈な思いをせず着替えができます。
さて浴室ですが、ハーブ湯などたくさんの種類の浴槽があって、いろいろと楽しめます。お湯自体は特に特徴は感じられませんが、こちらの施設では泉質がどうこうと言うより、食事や宿泊とセットで家族ぐるみで団欒を楽しむといった利用が相応しいのでしょう。実際、ご近所さんと思われるお子さん連れ、お孫さん連れのファミリー客が大勢来られていて、楽しそうに入浴を楽しんでおられました。1人が参考にしています
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共同浴場番付において、西の横綱に番付けされているのが、
この道後温泉本館。
温泉好きならば、一度は絶対に入ってみたい温泉であろう。
今回、この愛媛行きを決めたのも、この道後温泉本館のお湯に、
浸かりたかったのが、一番の理由の一つである。
ここはやはりこの建物の風情がいいですよね~
駐車場のある、ちょっと遠めから見ても、この建物は
ええ感じである。
1Fに「神の湯」、2Fに「霊の湯(たまのゆ)」がある。
普通の一般入浴ならば、「神の湯」の利用で400円。
「霊の湯(たまのゆ)」は休憩とかゆったりとれるのだそうな。
この先を急ぐので、ちゃっちゃと入れる、一番下の値段の入浴にする。
また夏目漱石「坊ちゃん」の街ですから・・・
過去の映画のスライドも飾られていました。
温泉の質的には若干のぬめりは感じられるものの、
加水+循環だろうなって感じ。
歴史の奥深さは感じられるものの、それだけかな~
1回入ったらもうそれで充分って感じですね。
しかし1度は入れてよかったなって思います。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/22人が参考にしています
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広島での宿泊はネットカフェで始発が動くまでの短期間ということもあり、
ネットカフェで過ごすことに決定。
しかし、風呂好きの俺は冬でも、1日に1回はお湯に浸からないと気持ちが悪い。
すると、広島の繁華街になんと、温泉が沸く銭湯があるではないか。
ここですっきり、綺麗にして、ネットカフェに行きましょ。
薬研堀ほど近くにあります「音戸温泉」です。
見た目はホント昔ながらの街の銭湯って感じですね。
周りはホント夜の街です。
ビルの壁には・・・
ホントにこんな街中で名湯なんやろか?
ナトリウム塩化物泉なんだそうな。
営業時間からも、この街が夜の街やと分かりますね。
400円ってな値段やと、サウナ、漢方湯が利用できないので面白味半減。
しかし600円出したら、もっと設備整ったスーパー銭湯の温泉に入れるもんな。
まあ中へ入りましょう。
入ったとたんにすごい塩素と漢方の入り交じった匂いで出迎えてくれました。
ジャグジーになってるところは確かに白く濁っておりましたが、
加水もされており、湯温が20度と冷たいから加温もあり、循環もある。
これですと温泉の質的なもんは望めない。
これで広島の名湯と謳うとこがすごいと思います。
温泉はジェットバスの熱湯と泡風呂のぬる湯が有ります。
入ってみた感じは、まあ塩素プンプンの温泉らしさを感じないお湯。
普段、源泉かけ流しの銭湯に慣れているので、普通の白湯扱いですね。
この手前に漢方湯から、ええ漢方の匂いが漂っていました。
これに入りたかったけど、別料金なので、我慢、我慢。
あと階段に昇って、サウナがあります。
脱衣場の外には休憩できるスペースはありませんでした。
ただ、ドライヤーは無料のんが置いていましたね。
温泉、銭湯の質的にもかなり低いと思いましたが、
一番最悪はおばちゃんの客応対。
「いらっしゃい、ありがとうございました」の一言もなし。
まあ広島の繁華街にあるという立地条件だけの店です。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/24人が参考にしています
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鳥取市内で2日目は宿をとり、ビジネスホテルであったので、
ユニットバスのお風呂が嫌いな私は、外にどこか入るところはないかと探す。
するとJR鳥取駅から歩いて7~8分ほどの至近距離に鳥取温泉があるではないか。
この地域に昔ながらの温泉銭湯がいくつか散在しているようだ。
そのうちの1つ、日乃丸温泉を訪ねました。
建物自体は非常に綺麗ですね。
2Fにはライブハウスもあるんだそうな。
さーて入り口・・・
んんっ?どっちから入れば男湯???
なんも書いてないゾ。
ってなことで左側から入ると・・・
ここで下駄箱があり、男湯、女湯で分かれていました。
昔ながらのロビーのない脱衣場から丸見えの番台方式です。
男湯の暖簾をくぐり、番台で入浴料金を支払う。
中に入ると、ここは全く改装していないのか、
昭和の銭湯の趣き・・・
こういうタイプはだいぶ少なくなりましたね。
浴室に入ると、ごく普通の銭湯ですね。
湯船は1つだけで、左右で深いところと浅いところに分かれています。
深いほうはジャグジーになっておりました。
露天はありませんが、窓の外には植え込みがあり、
これを望むことができます。
まずはこの深いほうから湯に浸かる。
うっ!熱い!!43度はあるでしょう。
ぬるめ好きな自分には結構、がつん!とくる熱さ。
まあ、ジャグジーは湯温が熱くは感じますけどね。
こちらでは泉質はよく分からないので、浅いほうに移ります。
泉質はほとんど温泉の感じがしません。
若干、黄色にちかい緑色がうっすらついてるような気がしますが、無臭です。
ただ、循環ではあるだろうが、塩素臭は感じません。
あと、塩っ気を少し感じました。
全体的に、なんの特徴もない銭湯です。
ただ、鳥取市街地にあるので、駅からぶらりと
手軽に温泉を楽しむにはええと思います。
ただ、ここを目標にわざわざ鳥取まで行く必要はないですね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/6人が参考にしています
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