温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >594ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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湯原温泉に来たときには、絶対に入っておきたかった露天風呂。
そう無料の開放感の強い、混浴露天がここにあるんですね。
西日本の横綱に番付に位置されている、そのお湯。
その源泉かけ流しを堪能するために湯原温泉にやってきました。
「砂湯」です。
この「砂湯」付近には車は進入禁止なので、
少し下流の川原の駐車場に停めて、てくてく歩いていきます。
すると・・・
はるか彼方に見えてきました!
上流にはダムも見えて、この開放感は抜群ですね。
平日でしたので、周りの人もまばらですが、
土日祝なんかは見学客が多いでしょうね。
さすがにその中で素っ裸は抵抗あるかな(^^;)
砂湯の説明書きがありました。
この温泉がいかに開放感抜群で、皆さんに愛されているかが分かります。
脱衣場はきちんと男女別になっていて、
そこに荷物を置くことができます。
但し、貴重品には気をつけましょう。
車のキーも盗んでいく輩もおるようですよ。
自分も車のキーは捜しにくいような場所に入れて、
絶えず、自分の荷物には気を配っていました。
また奥には2人ぐらい入れる着替え部屋もあるので、
女性の方でも、この奥に入って、バスタオルを巻けば、
裸を見られずにすみますから安心ですね。
さあ!男ですから、お昼でもフリチンでお湯へ!!
湯船は3つあります。
長寿の湯は熱めで42度はあるでしょう、この熱さは苦手。
子宝の湯・美人の湯はぬる湯で40度弱くらいかな。
こちらはこの開放感抜群の景色を楽しみながら、ゆったり入るのに最適です。
泉質も足元の岩の間から、ぷくぷくとお湯が湧き出しているのが分かります。
とろみのある、その泉質はよく分かり、これぞ湯原の泉質ですね。
男ですので、まあそんなに見られても恥ずかしくはありませんから、
このどこからでも丸見え状態でも、周りの景色を堪能しながら、楽しみました。
しかし、女性は、水着着用不可なので、入浴には抵抗あるでしょう。
何組かのご夫婦、カップルは近くまで来て諦めて帰って行きました。
ただ、更衣室はあるし、バスタオル巻きはOKなので、
夜になると観光の見学客もいなくなり、かなり暗くて、
周りもあまり見えなくなるので、夫婦、カップルで入るには最適だと思います。
無料で時間気にすることもなく、相方と同じ温泉、風景を楽しめるのですから、
ここは是非、夫婦、カップルの憩いの場として、
残っていって欲しいものですね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/7人が参考にしています
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近くの東横インに宿泊して、割引券で500円でした。(通常600円)お風呂全体がランプで照らされていて、少し薄暗いです。
☆脱衣所
貴重品ロッカーとかごのロッカー。
ドライヤーは強風。綿棒、保湿ジェルがあります。
ウォーターサーバーがあり、おいしいお水が自由に飲めたのはよかった。
☆お風呂
内風呂の底に玉石が敷き詰められていて、いい刺激。
露天風呂はヒノキの個人風呂が3つと水風呂。ベンチ。
お湯は適温で、ずっと入っていられるやさしいお湯。
ただ、あんなに茶色いお湯は初めて!!というくらい、茶色くて髪の毛を拭いたら、タオルが茶色に染まりました。
外に足湯あり。タオルもおいてありました。
あのお湯ははじめての経験でした。いい湯でした。15人が参考にしています
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土曜日に妻と日帰りで行ってきました。蒜山高原で昼食をとり、向かいました。紅葉にはまだ少し早かったですが、快適なドライブでした。昼食後、車で約一時間で到着しました。入り口の橋を渡ってから少し細い道を入ったところにありました。建物はまだ新しいようです。入った左手に管理室があり、玄関横の自動販売機で入浴券を買うシステムです。受付には年配の男性がいらっしゃいましたが、あまり愛想はよくなく、ひとことも言葉を発していただけませんでした。ただ一言、「こちらです」と言ってくださっただけです。
お風呂は貸切風呂に入ったのですが、通路を隔てて山側で、浴室の窓は腰高窓でした。窓を開けると壁際に循環のユニットがあり、その向こうは塀になっていて、すぐに崖のような山が迫っています。浴室は3畳ほどで、浴槽は1畳ほどのタイル張りの浴槽です。お湯は少しまったりしたような感じですが、15分ほど浸かっていると額に汗がにじんできます。やわらかいお湯のようです。約50分ほどで出ましたが、暫くほくほくしていました。風呂上りにたたみの研修室で、ゆっくり、自動販売機のジュースを買ってのみ、寛いでから家路に付きました。もう少し、受付のおじさんの愛想がよければ、印象も変わったかもしれません。4人が参考にしています
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温泉本館に浸かったあと、せっかく神戸から来たのだからと、ここにも寄ってみました。
本館と違って近代的なスーパー銭湯であるここは入浴料金450円。 サウナやシャンプー類があることを考えれば格安である。
肝心の湯は単純アルカリ泉だが、ヌルヌル感がすごい、特に檜風呂に入ったら足もとが面白いほどスルスル滑る。
源泉掛け流し浴槽はちょっとぬるめで入りやすい。 その臭気からして薬品を添加しているようだが、小生は湧出した自然そのままの湯のみ「源泉」であると考えているため、ちょっと期待はずれでした。
でも泉質、料金を考えれば非常に良い施設だと思います。19人が参考にしています
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鳥取の有名な温泉地と言えば、三朝温泉・・・
ちょうど、境港市から鳥取市に向かう中間がここであったので、
ここを今日の立ち寄り湯としました。
三朝温泉の共同浴場「株湯」である。
見た目、すっごく小さく、またここへ辿り着くにも、狭い小道なので、
幅の広い車は苦労しそうですね。
ただ、見た目のちゃっちいさとは裏腹に、きちんとした券売機方式。
入浴料200円を払って、中の脱衣場へ入ります。
脱衣場は非常に狭く、またカーテンを開けると外から丸見えなので、
女性の方はお気をつけください。
また貴重品を置くスペースもないです。
さーて服を脱いで浴場へ。
四角い内風呂が一つだけ・・・本当に単純なお風呂です。
そのお湯に浸かると。。。めっちゃ熱め、43度以上はあるだろう。
設定温度は45度なんだそうな。
ぬるいの大好きな自分にはかなり苦手である。
泉質は単純ラジウム泉なんで透明無味無臭。
この真四角の木の浴槽から、ぼこっ、ぼこっと湧いてきていました。
若干、塩素は投入されているとはいうものの、塩素臭は全くないです。
全く癖・えぐみがないので、私にはもの足りないですね。
建物の見た目と違って、中は昔からある共同浴場の風情。
スーパー銭湯の清潔さ、綺麗さを求める方には嫌な浴場であろう。
また泉質もすごくあっさりしているので、
泉質重視の方にも物足りないのではないだろうか。
自身も再度、訪問しようと思う温泉ではありませんでした。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/7人が参考にしています
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場所は高松市内。建物はスタイリッシュで一見温泉施設には見えない。
玄関あたりに看板もないので、ぱっと見は美術館のようだ。
実のところ過度な期待はしていなかった。評判が良いだけに期待して行くと
がっかりと言う事もよくある話だし、市内に良い施設があるのか半信半疑だった。
既存の温泉施設とは造りが違っており、脱衣室という区切られた空間が無い。
脱衣所と露天エリアに壁やガラス戸などの境がないのである。
使用上別段問題はないが初めてだったので少々驚いた。
内湯1に露天3の陣容でこれに岩盤浴風サウナが付く。
その中で1番の湯は露天のぬる湯。こちらではしっかりとした泡付きが体感できる。
つるぬる感のしっかりした無色透明の湯はなかなかだ。
他の浴槽は湯温が高いためか飛んでしまっている。
こちらなんとすべての浴槽が掛け流し! 比較的利用者が多い中これは素晴らしい。
同様の施設で大阪で対抗出来るのは羽曳野の華の湯くらいだろう。近所の方が羨ましい。
成分を少し紹介すると炭酸水素イオンが5826mgも含まれている。
さらにメタケイ酸が77mg、メタホウ酸が181mgとこちらもなかなかだ
http://onsentenngoku.rakurakuhp.net/2人が参考にしています
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自動車整備工場横の造られた施設周辺部は殺風景だ。施設自体は綺麗で入ってしまえば問題はない。
脱衣所に向かい中に入るといきなり強烈な塩素臭がお出迎え。ちょっと胸が悪くなる。
浴室より脱衣所の方がキツイ。完全にこもってしまっているようだ。
換気くらいはきちんとしてほしいところだ。
露天の1箇所が温泉になっている。ここの浴槽の奥は洞窟風にアレンジされているが使い勝手が悪い。
湯の色目は茶褐色を薄めたような色合い。成分表で見たほどの塩辛さではなかった。
湯温はやや低めに抑えられていて比較的良く温まるだけにありがたい配慮。評価できた。
その他の浴槽はつぼ湯・水風呂・サウナ・塩サウナ(平日のみ塩盛りがある)・各種ジェットバス
主浴場・寝湯となっている。
ここの特筆する点は寝湯。遠赤効果のあるセラミックボールの入った袋が置いてあり
これを腰や腹やら好きなところに乗せれるようになっている。
効果のほどはどれほどか不明だがオリジナル性は高い。
総評して「こんなものか」って言うところが本音で、わざわざ旅行者が足を運ぶだけの価値は感じられなかった。
http://onsentenngoku.rakurakuhp.net/6人が参考にしています
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温泉入浴手形を使っての2軒目・・
1軒目は奥津温泉 奥津荘を利用しました。
そのすぐ隣にあるから移動に便利ですね。
奥津温泉「東和楼」です。
温泉入浴手形にスタンプを押してもらって中へ・・・
こんな薄暗い地下トンネルを通って、浴場には行くんですよ。
レトロな雰囲気通り超えて、ちょっと不気味感があります(^^;)
その先が男湯、女湯と別れております。
日差しが入ってきて、明るい岩風呂ですね。
この明るさは先ほどの「奥津荘」と違って心地いい。
まあ、こちらもレトロです(^^)
隣の奥津荘と一緒なアルカリ性単純温泉、42.6度のお湯ですね。
お湯に浸かっても、この明るさが心地いいです。
「奥津荘」とは全く同じ泉質なのであるが、
フロントの方の愛想のよさ、明るさの点でこっちに軍配かな。
さーて、もう1軒隣も堪能しましょうか。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/12人が参考にしています
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本日行ってまいりました。
施設全体は宿泊、軽食から会席までの各種飲食、宴会からイベント会場まで盛りだくさんな内容で、大勢の来客で大変賑わっています。
今回は昼食日帰りプランで和食処を利用させていただきましたが、温泉はサービス券を頂戴し無料で入浴することができました。温泉のみ利用の場合は550円だそうです。
さて、フロントでロッカー鍵とフェイスタオルを受け取り(何とフェイスタオルは持ち帰りOK!)、更衣室へ向かいます。ロッカーは縦長の大型タイプ、しかもロッカー数が多くスペースも広いため、利用者数の多さにもかかわらず、窮屈な思いをせず着替えができます。
さて浴室ですが、ハーブ湯などたくさんの種類の浴槽があって、いろいろと楽しめます。お湯自体は特に特徴は感じられませんが、こちらの施設では泉質がどうこうと言うより、食事や宿泊とセットで家族ぐるみで団欒を楽しむといった利用が相応しいのでしょう。実際、ご近所さんと思われるお子さん連れ、お孫さん連れのファミリー客が大勢来られていて、楽しそうに入浴を楽しんでおられました。1人が参考にしています








