温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >450ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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分析書その1
4人が参考にしています
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小郡~防府間の国道2号線沿いにあります。
いつも車が多数停まっており、気になって立ち寄ってみました。
施設は内外装とも正に昭和レトロ、1970~80年代そのものです。
売店や食堂ものぞいてみましたが、映画のセットか何か、という感じ、懐かしさで一杯です。
こまめにメンテナンスがなされているからか、古くはありますがそこそこ綺麗。
トイレはバリアフリー改造されている、等平成仕様もさりげなく取り入れてありました。
但し、昭和レトロの世界に「分煙」という言葉は存在していない模様。
で入浴。源泉約18℃の冷鉱泉はほぼ白湯・ゴボゴボ循環されています。
入浴時間が午後10時過ぎだったからかお湯が疲れていました・・・。
ルート配送や定期便のトラックドライバー等が、正にちょっと立ち寄って入浴するには便利な施設、でした。14人が参考にしています
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国道2号線より一歩入った静かな環境の温泉です。
宿泊もできる結構大きな施設。
今回は掛け流しだという公衆浴場の方に入浴してみました。
利用料400円、アメニティ類は要持参です。
入口の扉を開けますとほんのり硫黄臭が。
シャワーのお湯からも硫黄臭がします。
浴槽は7~8人用のぬるめ(恐らく源泉)・3~4人向けの加温浴槽があります。
お湯はほぼ無色で浴感等あまり特徴は無く、特に加温泉は匂いもありません。
塩素臭はほぼ感じず確かに縁よりオーバーフローしていました。
ドライブ中の立ち寄りに便利な施設、という感じでした。25人が参考にしています
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名称が「萩グランドホテル天空」と「天空」を付けている。大浴場は道路をまたぐ渡り廊下を通っていくが、円形の別棟になっていて、開放感が売り。
湯の名称は「萩温泉弘法寺の湯」という。由来は大浴場の前に書いてあったが、由緒正しきもののようだ。
萩温泉郷は各施設に源泉を確保し、全体として温泉郷と称しているているようで、こちらの源泉も当施設のもののようだ。
売りの大浴場はさすがに広くて、正面が弧を描いた全面窓となっており庭園を眺めながら浸かることができる。
泉質はがっかり。無臭、やや塩苦い。カルシウム・ナトリウム塩化物冷鉱泉で源泉温度が19.2度とあったから沸かしているのであろう。海の近くで塩湯は当たり前。連れはピリピリすると言っていた。大浴槽には注ぎ口らしきものが、止まって(止めて)いたため、温泉らしさは感じられにくい。これなら大きめの温浴施設とあまり変わらない。
最悪なのは、夜、せっかくの広々とした窓から近くのパチンコ店の明かりが丸見え。冬で、木々が葉を落としていたことを割り引いてもこれでは窓からの開放感を売りにしている施設としてはいかがなものか。
露天は「あります」という程度。木枠のマス目で、3人入れば満杯といった大きさ。木でデコされた注ぎ口はあったが、冷たい(沸かしていない?)水が注ぎこみ、興ざめ。もっとも、湯は暖かかったため、下からつぎ足しているのであろうが。
なお、サービスは従業員によって著しい差が感じられる。
食事は料金によって差があるので対象外とした。0人が参考にしています
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以前に「鷹の子温泉」と呼ばれていた施設。
経営主体が変わり老朽化していた施設を一新した。宿泊施設を併設しているが、日帰り入浴も可能。というか、日帰りが主力。近くに類似の施設があるが、こちらも地元の人も多く利用する。
宿泊施設は別棟になっていて、温浴施設は全体があわびのような形状をしているとの触れ込み。
もともとの湯は、弘法大師の言い伝えも残っているほど歴史はある。この旧源泉と改築に際し新たにボウリングして掘り当てた新源泉とからなる。
まず、旧源泉から入ると、ぬるぬる、すべすべ感がする。ただし、ややぬるく感じた。以前の施設の時に比べて、すべすべ感は強く感じられる。
新源泉も成分はほぼ同じだが、やや温度は高めのようだ。
露天風呂もあり、こちらはやや温度を熱めに設定している。やや硫黄臭がしたような。
また、歩行湯、寝湯などもあって、たる風呂こそないが、至れり尽くせりといった印象。寝湯は先客が居て、利用し損なった。
残念なのは、エントランスがわかりづらく、かつ狭く、また脱衣場がやや狭くて、少々暗い。洗面台ももうすこしすっきりした方がよい。
湯上り所は広く、ちゃぶ台を置いた畳の間(といえばいいのだろうか)もあった。
駐車場の一角にかなり大きめの足湯があり、多くの人が利用していた。2人が参考にしています
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千代田ICそばにはここの他にも千代田温泉や北広島ホテルなど温泉に入れるところが何箇所かありますが、ここが一番インターから近くて高速降りてから5分くらいで到着します。
入り口はそれほど大きくないのですが、実はここは建物が細長くて中はかなり広いです。
フロントの横にある休憩スペースには卓球台が置いてあったり漫画雑誌などが200~300冊くらいは置かれてたりと、なんだか不思議な空間です。
お風呂は建物の一番奥にあります。露天風呂もないし、景観も臨めません。またサウナや水風呂もなく湯船が一つあるだけです。加温・循環ろ過でお湯にもそれほど特徴はないです。
地元の方と思われるお年寄りが数人来られていてのんびりされてました。
お手洗いは想像通りに非水洗でした・・・
食堂もあって、いろいろと食べ物も頼めるようでした。
宿泊もやってまして、一泊二食つきで5000円、一泊朝食つきで3800円、素泊まりで3300円だそうです。8人が参考にしています
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四万十川べりにある温泉。とはいっても、川に沿って走る国道381号に面し、またほぼそれに沿って走る予土線が国道をはさんで目の前を走っている。近くに十川駅もある(ただしローカル線のため本数はなはだ少ない)。このため、四万十という響きから連想される「秘境」という感じはしないが、立ち寄るにはちょうどいい立地。
行った日にサイクリングのイベントが行われていたようで、汗を流す人も多かったみたい。
肝心の施設はというと、露天風呂は閉鎖されており、内風呂も思ったより狭い。ただ、昼下がりとあって貸切状態だったが、わずかに、ぬるぬる感がして、温泉(正確には冷鉱泉)と感じる。
まあ、普通で途中で四万十ドライブの途中に立ち寄って汗を流すのにはよいのではないかと思われた。
なお、近くに「道の駅四万十とおわ」がある。7人が参考にしています
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周南市と防府市の中間地点にある湯野温泉。
国民宿舎など数件の施設がありますが、独自源泉を使用しているという、
こちらの施設に入浴してみました。
少々古ぼけたコンクリート造りの建物、入り口のドアにはカーテンが掛かっており、中は暗いです。
車が数台停まっているし・・・と思い切ってドアを開けますと営業中でした。
山口県の銭湯料金390円を支払い、銭湯によくあるテルマエ・ロマエのポスターを横目に浴場へ。
銭湯、ということでアメニティ類は要持参、シャワーの湯からは硫黄臭がし、床にはお湯由来らしきヌル付きがあります。
これは期待が持てそうです、と入浴。源泉は約32度ということでまず加温泉へ。
あれ、さして特徴が無い・・・というお湯、硫黄臭の代わりに塩素臭、カルキの味がする循環泉。
では源泉浴槽は・・・ちょっと冷たいだけ。
衛生管理のためか湯口は金網で囲われ手を触れられません。
正直期待した程では・・・加工しすぎな感じが。0人が参考にしています
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地方ニュースで流れていたのでHP確認したところ、本当に12月いっぱいで閉館だそうです。
かなり山奥なんですが、スポーツ広場とゴルフ場のある健康に良さそうなところなんですが、プールや砂風呂、レストランもある大きな施設で、それほど古さは感じなかったです。もっと早く知りたかったという感じです。
市民に限り無料開放で、そこそこお客さんが居ました。
お風呂は浴槽がたくさんあるんですが、弱アルカリが少し感じられる程度。
露天風呂の眺望はないのですが、上空を流れる冬の雲や飛行機を眺め、のんびりできました。2人が参考にしています







