温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >446ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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タオル,シャンプー,ボディソープ付き800円のところJAF会員証提示で750円。ロッカーの鍵貸与、無料ドライヤー有り。
高知黒潮ホテルの一階部分にあるが、入口は完全に別物って感じで、下駄箱の鍵(無料)と交換でロッカーの鍵とタオルを貸してくれます。
内湯は普通の温泉1、イベント湯1。今日はコエンザイムQ10湯となっていました。他にはサウナとサウナ用の水風呂です。
露天風呂はこじんまりとした設計の中に、うたせ湯と寝湯が設けてあります。
1300mの地底から湧き出た源泉の温度が39.1℃と低いので、ぬるい感じがしますが、汗が滴り落ちてきます。11人が参考にしています
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本日行ってまいりました。
尾道ICから北上すること約30分、道中に看板が見当たらずちょっと不安になった頃、県道沿いに発見することができました。
土曜のお昼過ぎでしたがそこそこの来客があり、人気の高さが伺えます。
受付で入浴料600円を払い浴室へ。内風呂と露天の二つの浴槽がありまずは露天風呂に。お湯はサラッとしていますが柔らかい感触、湯上り後は肌がしっとりする感じでした。湯温がぬるめの設定なので、ゆっくり長湯することができます。
内風呂はやや温度が高めで、浴槽が結構深い造りになってました。
尾道市街から比較的近いですが、山間の秘湯っぽい雰囲気が良かったです。39人が参考にしています
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道後温泉に到着!早速この汗だくで汗臭くなった身体を清めなければなりません。市電でも隣の人顔しかめてたし・・・という訳で早速入りました。お盆中で混んでました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン22席)
シャワー(2席)
主浴槽(42℃弱、広い)
建物はまるで地域のコミュニティセンターのようでした。券売機で入浴券を購入し、フロントで受け付け。廊下を歩いて脱衣所があり、浴場は比較的広い空間でした。
浴場は壁際にカランが並んであり、真中に大きめの浴槽がどーんとあるだけ。非常にシンプルで、これこそが共同浴場!しかもかなりでっかい!という印象でした。泉質についてはあんまり特別なものを感じませんでしたが、なんとなく柔らかな湯質かなと思いました。雰囲気の施設ですね。2人が参考にしています
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昨日行ってまいりました。
山陽道の和気ICから国道374号を少し南下すると、道路左に大きな看板がありすぐに発見できました。
噂どおりのコンテナ改造の建物で、入り口奥の券売機で500円を支払いすぐに浴室へ。11時過ぎの時間帯でしたが、先客は一人しか居られませんでした。
浴槽は二つあり温度設定が違い、一つは39度くらいと思われるぬるめの湯、もう一つは43度くらいの熱めでした。個人的には長湯のできるぬるめ浴槽が良かったです。
お湯は少しヌメりのある柔らかな感じで、これも噂どおりで良質のお湯であると思いました。
施設の造りがユニークですが、お湯はなかなかのレベルであり、温泉好きの方々の高評価の理由がよくわかりました。0人が参考にしています
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ローケーションがいまいちで、観光でわざわざ遠いところから来るような施設ではない。
しかし、実用性は抜群で、日常的に何回も利用したくなる施設。
施設内の清掃や、湯の水質管理が行き届いている。4人が参考にしています
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少し、こじんまりした温泉です。でも、打たせ湯あり、サウナあり、ジャグジーあり、天然温泉もありのいい温泉でした。ぬるっとした感じのお湯で、湯上り後もいい感じでした。
500円っていう料金もいい感じです。建物の規模が小さいので、手狭かなと。それと、よくあることですが喫煙スペースが、玄関すぐ前にあるのはいただけませんね。4人が参考にしています
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昨日行ってまいりました。
本館の内風呂と露天風呂、新館の展望風呂と数種類のお湯を飽きることなく楽しむことができました。
露天風呂は広めで雰囲気も良かったですが、私の一番のお気に入りは、お湯の温度設定が低めの展望風呂でした。鹿野の自然豊かな景色を眺めながら、ゆっくりと長湯することができます。
お湯は柔らかい感触で、湯上りはサラッとした感じになります。
今回は宿泊での利用でしたが、本館の大浴場+露天風呂が夜の11時に男女入れ替わり、色々なバリエーションが楽しめました。3人が参考にしています
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昨日行ってまいりました。
三朝へはこれまでにも何回か訪問しましたが、今回はようやく念願の河原風呂を体験することができました。
日曜日の夕刻、あいにくの天候で集中豪雨の雨に打たれながらの入浴でしたが、さすがに他の入浴客は誰もおらず、一人でゆっくりと楽しませていただきました。
お湯はサラッとした感じで特色はあまり感じられませんでしたが、何と言っても露天風呂の醍醐味が味わえる開放感が最高です。
ぜひ次回は天気の良い日に立ち寄ってみたいと思います。3人が参考にしています
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宿泊で利用しました。
食事と岩窟風呂で有名な宿、相当期待して行きましたが、多少肩すかしを食らった部分もありましたが総合的にホスピタリティの高い宿だと思います。
接客に関しては最高レベル。チェックイン時に振る舞われる抹茶から始まり、廊下をすれ違う度に丁寧で元気な笑顔の挨拶、旅館を出る時も車が見えなくなるまで従業員総出での見送り、よく教育されていると思います。
料理に関しては、期待を込めて一番高いやつにしましたが、HPの紹介とは違い平目の焼霜造りが含まれていなかったのが相当残念でした。鮑や伊勢海老等豪華な食材がふんだんに使用されており満足ではありましたが、嫌な言い方をすれば値段相応の出来かなと思います。あと最後の白飯が出てくるタイミングが遅い。
部屋に関しては、古い木造宿にしては内装は綺麗です。音漏れもほとんど気にならず。
温泉に関しては、男性が最初入れるほうはごく普通のラジウム泉。消毒こそないものの、檜風呂を初め鮮度はそれほど高くないように感じました。ミストサウナはなかなか気持ち良かったです。ただしこの季節は水風呂が無いと少々キツイ。
夜入浴した名物の岩窟風呂は期待通りの素晴らしいものでした。
内湯のみではありますが、岩窟で覆われた4つの湯船。湯船の底も岩窟で野湯のような感じ。深いところでは1m位あります。足下からボコボコと源泉が注がれており見た目も楽しい。
特筆すべきなのはこの4つの湯船の内トリウム泉と銘打たれたもので、ここだけ湯船の岩石が黒く変色しており、浴感に乏しい放射能泉の中でもここだけは漲るパワーを感じる湯船でした。体感出来る放射能泉は日本でも稀な存在だと思います。
歴史を感じる佇まいと豪華絢爛な食事+素晴らしい温泉、また宿泊したいです。ただし夏場より冬のほうがもっと楽しめるかも。。
二か所ある温泉は夜と朝で利用可能温泉が限られます。女性は良いですが、男性の場合塩素臭い露天風呂と内湯にしか入浴できません。宿泊しないとメインの岩窟風呂には入ることすら許されませんので、日帰りに入浴はやめたほうが良いですね。9人が参考にしています










