温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >430ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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早島インターから国道2号線を倉敷方面へ。加須山を超えたら側道にそれて県道22号を左折します。名田の交差点を斜め左に進み、山陽ハイツ前交差点を左折したら、あとはひたすら山を登ります。山頂にある宿泊施設です。公共の宿っぽい感じです。フロントは1階でして、展望大浴場は地下2階。地下なのに展望。展望なのに地下なのです。
浴室は大小の各浴槽がありまして、あとはサウナと打たせ湯ですが、打たせ湯は中止していました。お湯は麦飯石を使った人工温泉で、特徴は特にありません。40~41℃に調節されていまして、消毒は控え目です。高台に位置していますので、展望は抜群でした。倉敷の市街地方面に視界が開けていました。ちょっとした殿様気分です。アメニティーは花王の2点セットです。
天然温泉ではありませんので多くの星を出すことはしませんが、お風呂単体として見ればなかなかのものかなと思います。昼過ぎの時間帯でしたが結構な賑わいで、何でもランチのバイキングが人気とか。そのあたりとセットで楽しんでみてはどうかなと思います。4人が参考にしています
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山陽道和気インターから国道374号線を南に少しだけ行ったところにあります。採石場のようなサンディーな土地に、貨物のコンテナを並べたような建物です。かなりマニアックなところなので、初心者さんにはお勧めしかねますね。ここはよく冬場に行くのですが、冷たい源泉が気持ちよいので今回は気温の高いときに行ってみました。
受付で手続きをしまして、脱衣所へ。この脱衣所のぼろさ加減はかなりのものです。ロッカーもちょっと不安がありますね。トイレの臭いがしていたのが残念。ただ、浴室はそんなことありませんでしたが。
で、お風呂に入るのですが、こちらは手前が洗い場で奥が浴槽になっています。浴槽は2列ありまして、いつもは1つがあつ湯、もう1つがぬる湯になっています。今回は1列のみ、ぬる湯onlyでした。常連さんに聞いたところ、「空いている浴槽は勝手に作ってよい」とのことだったので、蛇口から熱い湯(かなりの熱湯)と冷たい源泉を投入してジャンジャカ作ってみました。浴槽はそれなりに大きいのですが、投入する湯の勢いがありますので意外に早く、10分少々であつ湯浴槽ができました。こんなに早く作れるとは思いませんでした。その後、ぬる湯浴槽を水風呂化したいという常連さんの提案で、そちらに冷たい源泉をフルパワーで投入。かなりしっかり冷えたいい浴槽が作れました。このあたりは同席者と相談して好みに合わせて調節できるということで、夏場は冷涼な源泉中心で楽しめそう。値打ちある浴槽だと思いますよ。もちろん冬場も素敵ですが。3人が参考にしています
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3時間ハーフを利用。大人1079円4歳以上924円(だったかな?)
内風呂、露天風呂も種類が多く、特に釜風呂は源泉掛け流しで塩分たっぷりの茶褐色の肌に吸いつくような質の良い温泉でした。サウナも蒸し、塩、普通のサウナとあり、蒸しサウナはアロマ漂う心地良い空間でした。
3畳ほどのリラックススペースもあり寝そべって星空を見れて良かったです。
シャンプーなどのアメニティが4種類と豊富でお洒落で、他にも歯ブラシカミソリが置いてありサービスも満点。
レストランの海人も安く、本格的な沖縄料理でびっくり!
子供が高いのと、寝転びスペースがなく、ソファーエリアだけなのが残念でしたが、ママ友達と行くならここ!と思いました。33人が参考にしています
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黒と白をメインにした和モダンなお洒落な温泉でした。
瓦そばランチと温泉セットなら平日1400円とコスパも満足。
ちょうど貸切風呂なみに人がいなかったので壁に書いてある山頭火の詩を朗読しなが湯船に漂ってました。
残念なのはもっと露天から外が見たい、和室の無料休憩室が欲しい、と思いました。13人が参考にしています
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露天壺湯
7人が参考にしています
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いわゆる温泉とは少し違います。海際の岩壁に掘られた洞窟を利用した洞窟サウナがメインの施設です。以前は宿泊もしていたようですが、現在は日帰り入浴のみ楽しめます。
受付でお金を払って、海際の道を100mほどいくと洞窟を利用したムシロのひかれた休憩室があります。その奥に男女別の脱衣所があり、ここで水着に着替えます。女性用の脱衣所にはシャワーもあるようですが、男性用脱衣所は2畳ほどの狭いスペースしかありません。シャワーもありません。
水着に着替えると、休憩所のとなりにある二つの穴倉サウナを楽しみます。
左にあるのが超高温、右が普通の温度です。薪をたいてあたためてます。超高温の方はあたためるのに時間がかかるようで原則として13時からの利用になるようです。
サウナの床には海藻がしかれています。
立ち上がると上部はかなり高温の熱気が充満していて息苦しいですが、寝転がるとちょうどいい温度です。
しばらくサウナを楽しんだら、外にでると、沸かし湯が用意してあるので、それで汗を流したりします。お湯がはってある小さな浴槽は人間がはいるためのものではないので注意が必要です。
その横には海水をわかした浴槽がありますが、こちらはある程度の大きさがあるのでつかることも可能です。
といっても、つかっている人はほとんどみかけませんが・・・
この施設の最大の売りは来ている方々がほとんど地元の常連さんばかりで、しかもみなさんここを楽しむ術をよくご存知です。
ほとんどの方は、1日たっぷりここでくつろげるように飲み物や弁当やなんかをういろいろと持ち込まれています。
また、前の海にはタコなんかがけっこういますので、常連さんは、しかけられているタコツボをチェックして入っているタコをつかまえてきて、これまた常に火が付いている炭火で網焼きにしたり刺身にしたりしてそれをいただいたりします。
お湯を楽しむというのとは少し違うかもしれませんが、あの異空間は是非とも一度味わっていただきたいです。5人が参考にしています
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実はどうしてどうして、
赤茶色の濁った湯を見るや否や、
ボルテージ上がりっぱなし!
よく温まり体温上がりっぱなし!
ネンキ入った湯際と相まって、
うむ、満足じゃ!21人が参考にしています





