温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >421ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161179
中国・四国地方の口コミ一覧
-
脱衣場が砂か塩を撒いたかのようにザラザラしていました。湯は、微かにヌメリ気が感じられました。
内湯が一つだけのシンプルな構成ですが、底から泡を噴き上げてのジャグジーと湯船の中に手摺を設けたジェット水流を併せ持っていました。また、湯船の中央に小さな丸い手摺が設けて有り、これに掴まって運動している人がちらほらと居ました。
レストラン入口にディスプレイされていた写真は貧相な内容に見えたのですが、唐揚げ定食を注文すると充実した料理となっていました。
シャンプー無し.ボディソープ付き400円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。9人が参考にしています
-
四万十川の太平洋に注ぎ込む間近にあるホテルです。ホテルの外側からは温泉施設の存在がわからず、温泉に近い駐車場に停めて良いのか悪いのかもわかりませんでした。
内湯は大きな湯船の湯が少ししょっぱい感じがしましたが、基本は単純泉なので、露天風呂の塩分が人に纏わりついて混ざったものと思われます。薬湯には漢方の生薬を入れた袋が投入されていました。
露天風呂には、太平洋から汲み上げた海水を沸かして有り、濃い塩分が感じられます。
シャンプー.コンディショナー,ボディソープ付き630円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。7人が参考にしています
-
天然の炭酸泉でしょうか。ヌルヌルして良い湯です。
内湯は大きな湯船が一つだけで、洗い場から近い位置に湯船が有り、シャワーの湯をかけないように注意が必要でした。
やや浅めの湯船の底がツルツル滑るので、肩まで浸かると身体が滑ってしまいます。
露天風呂には3つの湯船が有りました。一つは人肌よりも若干ぬるい温度で、炭酸が強く細かい気泡が沢山付く素晴らしい温泉でした。他の2つは繋がっていて、湯出口のある方は熱めの設定になっていました。このオーバーフローを受けた湯船の方は浅めの底が石造りになり、比較的ぬるくなっていました。
シャンプー.ボディソープ付き600円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。23人が参考にしています
-
四国初の国民保養温泉地として指定された湯ノ浦温泉の高台に佇む、昭和52年開業の宿。以前、日帰り入浴してみました。
大浴場には内湯しかありませんが、無色透明の単純弱放射能冷鉱泉を満喫。大きなガラス窓越しに広がる、碧い海と緑の島々が点在する絶景を眺めつつ、まったりできました。一度泊まって、燧灘の新鮮な海の幸も味わってみたいです。10人が参考にしています
-

-

いろいろ悩んだ結果オシャレなホテルに決めました。見晴らしもまぁまぁで温泉も楽しめてご飯も美味しくて良かったです。近くの本館のお風呂も入れて足湯もあり湯巡り感覚でのんびりできました。温泉どうこうではなく旅行として満喫できました♪
1人が参考にしています
-
くだもの市場と錦鯉の公園「りんりんパークー」に隣接した、国道11号線沿いに建つ温泉付き宿泊施設。以前、素泊まりで利用しました。きれいな部屋と、広々とした大浴場。それでいて、ビジネスホテル並みの料金が嬉しいです。松山自動車道の小松IC.から車で約2分と近い為、愛媛の湯めぐりにも便利でした。
11人が参考にしています
-

普通でした。オリーブはなんも関係なかったです。せっかくオリーブで有名なんだからオリーブ関連が少し欲しかったです(笑)
4人が参考にしています
-
霊峰石鎚山の麓、西条市の街中に佇む温泉銭湯。西暦600年代の半ばに、斉明天皇が入湯された伝説も残る古湯でもあります。およそ5年ぶりぐらいに再訪してみました。到着してみると、以前の鄙びた感じは何処へやら。足湯のある、モダンな外観。入浴料360円を払い、受付から左手に進んで男女別浴室へ。きれいな脱衣場には、100円リターン式のロッカーが並びます。浴室には、石造りの内湯が縦に2つ配列。手前の4人サイズの浴槽には、うっすら緑がかったナトリウム-塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉(源泉名:湯之谷温泉)が満ちています。源泉18.4℃を、40℃位に加温。PH7.6なのに、肌がツルツルする浴感です。口に含むと、硫化水素臭がして微塩味。奥の8人サイズの浴槽は、湯温42℃位。湯口から湯が出ていませんでしたが、人が入るとオーバーフローして、減った分だけ湯が出る仕組み。ノスタルジックな瓢箪型のタイル張り浴槽を思い描いて行きましたが、形は違うものの以前と変わらぬ、かけ流しの湯を楽しめました。しかし、この料金でサウナも入れるなんて、地元の方はいいですね。
30人が参考にしています
-
石鎚山登山口に佇む、食堂メインの温泉旅館。愛媛県では珍しい白濁湯を求めて、5年ぶりぐらいに再訪して来ました。食堂で入浴料500円を払い、旅館の玄関から右奥にある浴室へ。大人4人が足を伸ばして入れるサイズの石造り内湯には、ちょっと茶色がかった白濁の含二酸化炭素-ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉(源泉名:石鎚山温泉)が満ちています。源泉16.4℃を、40℃位に加温。PH6.2なのに、かなり肌がツルツルする浴感です。ジャグジーの泡がブクブク出ていますが、以前は無かったような…。無い方が落ち着いて、いいのですが。オーバーフローは見られませんが、加水なしで循環もしていないのだとか。浴槽の縁は、白茶色の析出物でコーティングされています。時折、ドバドバと湯口から源泉投入。口に含むと、炭酸薄塩味がします。窓の外には美しい渓谷が広がっていますが、簾の目隠しと華やかな造花が。これも、無い方がいいのになぁ。総成分8.067gの濃い温泉。ずっと貸切状態で満喫。湯上がりは、海水浴帰りのようなベタベタ感がしばらく続きました。
16人が参考にしています










