温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >414ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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緑豊かな塩江温泉郷の奥地に佇む旅館。祝日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料500円)日帰り入浴して来ました。およそ5年ぶり位の再訪です。玄関を入ってすぐ右側がフロントで、その奥に下足室。日帰り入浴客は、そこでスリッパに履き替えます。階段を下りたところに、男女別の大浴場。14人サイズのタイル張り石枠内湯には、無色透明の弱アルカリ性低調性冷鉱泉(源泉名:さぬき温泉)が満ちています。源泉16.7を、湯温40℃位に加温。PH7.6で、肌がややスベスベする浴感。一面ガラス張りで、森の緑が鮮やかでした。一度脱衣場に戻り、続いて外の露天風呂へ。男性用は2つあり、先ずは外に出てすぐある、第一露天風呂から。8人サイズの石組み浴槽で、ジェット水流が2本出ています。小さな滝が流れ落ちていて、野趣溢れる滝見露天。湯温は42℃位でした。次に階段を下りて、長い通路を通り、第二露天風呂へ。8人サイズの石造り浴槽からは、川のせせらぎが間近に眺められます。湯温は39℃位。少し濁っていて、小さな白い湯の花も見られました。まったりしたかったのですが、アブに追われやむなく退散。とはいえ、奥塩江の自然を眺めつつ入れる露天風呂は、なかなかいいですよ。
29人が参考にしています
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塩江温泉の源泉を持つ老舗宿。7年程前に、日帰り入浴しました。思えば、初めて塩江温泉の湯に浸かったのがこちら。林の中の露天風呂「せせらぎの湯」は、底に自然石を敷き詰め、野趣溢れる造り。無色透明の単純硫化水素泉を、静かに満喫できました。今では建物は取り壊され、当時を偲ぶものは看板(画像)のみ。またあの露天風呂に浸かれる日を、夢見ています。
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行基が開湯したといわれる塩江温泉郷に佇む、昭和61年開業の近代的な大型ホテル。祝日の午前中、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料820円)、日帰り入浴してみました。1階のフロント奥に進むと右側に、男女別の大浴場「菖蒲の湯」。広い脱衣場から浴室に入ると、前方後円形の12人サイズの石造り内湯には、無色透明の単純硫化水素泉(源泉名:樺川温泉4号泉)が満ちています。源泉18.5℃を、湯温40℃位に加温。PH8.6ながら、肌がツルツルする浴感です。続いて、外の露天風呂「べっぴんの湯」へ。大人5人が足を伸ばして入れるサイズの石造り木枠浴槽には、ジャグジー付き。センサーに反応してか、時々竹筒の湯口からドバドバと、勢い良く湯が投入されます。囲まれているため、浸かると景色は見えません。湯温は40℃位。湯から上がって、柵越しにすぐ前の渓流を眺めると、先週の台風の影響かまだ泥水でした。先客が上がられた後は、ずっと貸切状態でまったり。1階奥には、小さいながら畳敷きの休憩室もあり、のんびりできますよ。
18人が参考にしています
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駅前のバスを待つ合間に。この季節、ぬるくて。
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1年ぶりくらいに訪問しました。
けっこう大きな敷地の中にお風呂と産直市場と農家レストランが併設されてます。
お風呂は1分に500lも湧いているらしく源泉かけ流しだそうです。内湯もけっこう広々してますが、露天風呂も湯船はそれほど大きくないものの空間がひろくとってあってのんびりくつろげます。
あえて物足りない部分をあげるとすると、湯上りに寝転がったりしてくつろぐスペースがないことですね。
寝転がったりはできないですが、座ってくつろぐスペースはちゃんととってあります。
ここの産直品売り場はいつ行っても品物がなくなっていることがありません。
また、すぐそばに焼きたてパンのお店もあります。60人が参考にしています
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アトピがヒドイ時に行きました。会社の同僚大勢と一緒に。当時はアトピが酷く大浴場の洗い場ではアタシの隣りに居た知らない人がアタシのアトピを見るなり慌ててその場を離れ遠くで洗い直していました。大浴場はアトピのアタシには辛かったです。今思えば部屋にシャワーが付いていたのか忘れましたが…先輩達に連れられるがままにでした(笑)食事は苦手な蟹ばかりでゲンナリ。鳥取砂丘や梨狩りも楽しみましたが砂と紫外線に負けてアトピがますます酷くなりました。あまりにも酷くなり仕事を休み『土佐清水病院』で治療しました。…今では…まぁまぁアトピが治り温泉巡りの楽しさが判るようになり良かったです♪
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