温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >394ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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物部川沿いに佇む、日帰り温泉施設を併設したお洒落なカフェ。入浴料900円(平日は800円)を払うと、ロッカーのキーを受け取るシステムです。カフェのレジから右手に進むと、間もなく暖簾の掛かる湯小屋。偶数日は、男性が「岩風呂」。脱衣場は、狭いながらも綺麗です。洗い場も狭く、4人分のカランがあります。大岩を配した6人サイズの石組み浴槽には、うっすら緑褐色のナトリウムー塩化物冷鉱泉(源泉名:湖畔遊)がかけ流し。源泉24.5℃を、湯温40℃位に加温。PH7.5ながら、肌がとてもツルツルする浴感です。赤茶色の小さな湯の花も舞っています。口に含むと、旨じょっぱい。大きな窓越しに、悠々と流れる川と対岸の林や山々、その上を流れていく雲を眺め、時の流れを忘れてまったり。外には、4人サイズのコンクリート造り浴槽。こちらは、地下水を使った水風呂でした。こちらからは、対岸に小さな滝が見えす。カフェは賑わっていましたが、お風呂は貸切状態。お湯もいいし、のんびりできたので良かったです。
16人が参考にしています
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高知自動車道の南国IC.から車で約10分。まほろばの里、南国市の田園地帯に佇む日帰り温泉入浴施設。日曜日の昼頃、訪れてみました。駐車場は広く、200台分のスペースがあります。入浴料800円(通常900円のところ、四国の温泉パラダイスの特典で100円割引)を払い、無料の靴箱のキーと引き換えに、ロッカーキーを受け取るシステム。ロビー奥の階段を上がり、2階にある男女別浴室へ。1階にはプールがあるため、奥行きのある縦に長い建物となっているようです。広い脱衣場から浴室に入ると、手前からサウナ用の水風呂、エステ浴、そして主浴槽の順に浴槽が並んでいます。先ずは奥の主浴槽、20人サイズのタイル張り石枠内湯から。無色透明のナトリウムー塩化物温泉(源泉名:長岡温泉)が満ちています。地下1200mから湧く源泉36.1を、40℃位に加温。PH8.6で、肌がスベスベする浴感です。循環ながら、塩素臭は感知しませんでした。浴槽内には、4人分のジェット水流や寝湯と、ジャグジーが付いています。隣のエステ浴は意外に深く、120cm位の深さ。出し過ぎでは?と思ってしまう程の水流圧でした。続いて、外の露天風呂へ。6人サイズの黒御影石造り六角形浴槽で、湯温は41℃位。囲まれているので、景色は見えません。露天スペースには、打たせ湯もあります。高い水圧で、滝に打たれる感覚。日頃の疲れも、ほぐれていきました。広いお風呂に浸かると、泳ぎたくなる幼心。そんな無邪気な欲望にかられたら、1階のプールで思う存分楽しんでみてはいかがでしょう。お腹が減ったら、和食処「くろしお亭」で朝どれの魚を味わうもよし。入浴料が高めの印象を持ちましたが、各種割引もあるようでHPをチェックすると良いようです。
36人が参考にしています
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先日訪れてみましたが、営業していない様子。電話してみると、現在使われておりませんのメッセージが流れます。南国市観光協会のHPでは、「2013.10.11~営業を休止しています」とのことでした。行く予定の方は、ご注意を。
43人が参考にしています
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内湯
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元湯とどっちにしようか迷いましたが、こっちの方が少し温度が低いと聞き入浴。軟弱な理由ですが、まあ長く浸かりたいので。
浴室自体は共同湯の作りですが、マネージャーさんが積極的に運営に介入しているようで、スタッフさん(といってもおじいちゃんおばあちゃんですが)が必死に説明されていたりで頑張っている感じでした。方向性としては湯布院みたいなのを想像してもらえるといいかもしれません。お湯はこっちの方が全然いいですが。
普通に共同湯に入ってもいいですが、かなり繁盛しているようで、あまり落ち着けませんでした。貸し切り湯がそんなに価格差がないので、空いていればそっちがお勧めかも。17人が参考にしています
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最初はナビ通りに県道56号から286号に入ろうとしましたが、通行止めとの非常な看板がありました。かなり挫けそうになりましたが、なんとか迂回路を探し南側からたどり着く事が出来ました。かなり整備された農道で、他の方のコメントを見る限りむしろ楽なルートのように思います。
空いてる所を使ってくださいとの事で、一番手前の浴室が使われておりどこにしようかと思案のあげく、見た感じ迫力wのあったところに入浴。温度は温めですが、炭酸のおかげでほんのりと暖かさがあり、のんびりと一時間を過ごさせてもらいました。22人が参考にしています
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露天八角形浴槽
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松山市郊外の山中に佇む、釣り堀を併設した温泉民宿。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。奥道後から、国道317号線を鈍川温泉方面へ車で走行。石手川ダムを過ぎ、日浦小学校手前の細い道へ右折(看板有り)。すっかり山里の風景の中、細い山道を3km程走ると到着します。正面玄関で入浴料400円を払い、日帰り客は一度外へ。ちょっと戻ったところにある、別館入口から再び館内に入ります。左へ廊下を歩くと、すぐ男女別大浴場。無料の鍵付きロッカーが並ぶ、少し狭い脱衣場。6人サイズの石造り内湯には、無色透明の低張性アルカリ性冷鉱泉(源泉名:鈍川鉱泉 第1源泉)が満ちています。源泉20.2℃を、40℃位に加温。PH9.6ですが、やや肌がスベスベする浴感です。鈍川温泉からの運び湯なので、本来の特徴であるツルツル度が落ちているかな?とはいえ、一面ガラス張りの浴室からは、ニジマス釣りをする家族連れや山々の景色を眺め、まったりできました。循環ですが、塩素臭がしなかったのも良かったです。温泉だけの目的よりも、食事を楽しむカップルや家族を多く見かけました。
18人が参考にしています
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閑静なところでして,亡父が歳老いてから,実家から,ときおり共に行きました。
ここは,日帰り温泉にも対応しています。
ある意味,本当に「山小屋」みたいなところでして寛げました。5人が参考にしています









