温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >394ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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JR福山駅から車で約10分。芦田川に架かる水呑大橋の東に佇む、スーパー銭湯を併設したビジネスホテル。土曜日に一泊朝食付きで利用してみました。この日は、8階のシングルルームに宿泊。見晴らしよく、快適なお部屋です。夕食は、予約なしで3階の居酒屋「はなの舞」で。チェックインでもらったビール1杯無料券を、早速使います。牡蠣などの地の食材を使った料理以外も、種類が多いし、安くて美味しかった。一休みして、2階の連絡通路を通り、24時まで営業のスーパー健康ランド「華のゆ」へ。宿泊者には専用ロッカーがあり、暗証番号式なのでリストバンドはありません。サウナ用の水風呂を除くと、浴室に内湯は5種類。左側から、10人サイズのタイル張り檜枠浴槽「檜風呂」、その奥に3人分のジェット水流付き寝湯「圧注浴」と、隣に2人分の深い立湯「超圧注浴」。中央に、東屋風の屋根の付いた4人サイズのタイル張り円形浴槽「足湯」、さらに右側に7人サイズのタイル張り浴槽「扇風呂」(備長炭風呂)といったラインナップ。それぞれ、無色透明の含弱放射能ーカルシウム・ナトリウムー塩化物泉(源泉名:福山温泉 華のゆ)が満ちています。源泉21℃を、40~41℃位に加温管理。循環で、わずかに塩素臭がします。浴感も、さらりとしてました。続いて、外の露天風呂へ。左側に、2人分の壺風呂。口に含むと、少ししょっぱい。中央には、12人サイズのタイル張り浴槽「白湯」。変わり湯で、この日はラズベリー入浴剤入りの湯でした。右側は、8人サイズの寝湯「ゴロリン湯」。しっかり疲れも癒せました。翌朝、朝食は昨夜利用した3階の居酒屋でバイキング。蛸飯が、やはり美味しいです。スーパー銭湯が営業開始する前の6時~10時まで、宿泊者は朝風呂として利用可。朝9時以降はガラガラだったので、開店前に特別に入れてもらったような気分を味わえました。もちろん、日帰りで来てものんびりできるよう、1階のマンガコーナーには約10000冊の蔵書があるそうです。
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奥物部の美しい自然に囲まれた、山中の一軒宿。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。高知自動車道の南国IC.を出て約65km。峡谷沿いの道を車で遡り、ようやく辿り着きます。受付で入浴料500円(JAF会員の特典で100円割引)を払い、右奥に廊下を進んで、別棟のログハウス風の温泉棟へ。無料の鍵付きロッカーが並ぶ、ゆったりした広さの脱衣場。窓ガラスに面して、12人サイズのタイル張りL字型内湯が1つ。うっすら緑白色の透明な、ナトリウムー炭酸水素塩・塩化物泉(源泉名:別府温泉)が満ちています。源泉17.5℃を、加水なしで湯温42℃位に加温。循環ながら、塩素臭はしません。土類臭と石膏臭が混じったような、ほのかな独特の匂い。PH9.1で、肌がツルツルする浴感です。浴槽がL字型になっているのは、かつて打たせ湯があった名残。窓の外には、渡って来た赤い欄干の橋と、槙山川のせせらぎ。静かにのんびり温泉に浸かるには、最適の場所です。
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物部川沿いに佇む、日帰り温泉施設を併設したお洒落なカフェ。入浴料900円(平日は800円)を払うと、ロッカーのキーを受け取るシステムです。カフェのレジから右手に進むと、間もなく暖簾の掛かる湯小屋。偶数日は、男性が「岩風呂」。脱衣場は、狭いながらも綺麗です。洗い場も狭く、4人分のカランがあります。大岩を配した6人サイズの石組み浴槽には、うっすら緑褐色のナトリウムー塩化物冷鉱泉(源泉名:湖畔遊)がかけ流し。源泉24.5℃を、湯温40℃位に加温。PH7.5ながら、肌がとてもツルツルする浴感です。赤茶色の小さな湯の花も舞っています。口に含むと、旨じょっぱい。大きな窓越しに、悠々と流れる川と対岸の林や山々、その上を流れていく雲を眺め、時の流れを忘れてまったり。外には、4人サイズのコンクリート造り浴槽。こちらは、地下水を使った水風呂でした。こちらからは、対岸に小さな滝が見えす。カフェは賑わっていましたが、お風呂は貸切状態。お湯もいいし、のんびりできたので良かったです。
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高知自動車道の南国IC.から車で約10分。まほろばの里、南国市の田園地帯に佇む日帰り温泉入浴施設。日曜日の昼頃、訪れてみました。駐車場は広く、200台分のスペースがあります。入浴料800円(通常900円のところ、四国の温泉パラダイスの特典で100円割引)を払い、無料の靴箱のキーと引き換えに、ロッカーキーを受け取るシステム。ロビー奥の階段を上がり、2階にある男女別浴室へ。1階にはプールがあるため、奥行きのある縦に長い建物となっているようです。広い脱衣場から浴室に入ると、手前からサウナ用の水風呂、エステ浴、そして主浴槽の順に浴槽が並んでいます。先ずは奥の主浴槽、20人サイズのタイル張り石枠内湯から。無色透明のナトリウムー塩化物温泉(源泉名:長岡温泉)が満ちています。地下1200mから湧く源泉36.1を、40℃位に加温。PH8.6で、肌がスベスベする浴感です。循環ながら、塩素臭は感知しませんでした。浴槽内には、4人分のジェット水流や寝湯と、ジャグジーが付いています。隣のエステ浴は意外に深く、120cm位の深さ。出し過ぎでは?と思ってしまう程の水流圧でした。続いて、外の露天風呂へ。6人サイズの黒御影石造り六角形浴槽で、湯温は41℃位。囲まれているので、景色は見えません。露天スペースには、打たせ湯もあります。高い水圧で、滝に打たれる感覚。日頃の疲れも、ほぐれていきました。広いお風呂に浸かると、泳ぎたくなる幼心。そんな無邪気な欲望にかられたら、1階のプールで思う存分楽しんでみてはいかがでしょう。お腹が減ったら、和食処「くろしお亭」で朝どれの魚を味わうもよし。入浴料が高めの印象を持ちましたが、各種割引もあるようでHPをチェックすると良いようです。
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先日訪れてみましたが、営業していない様子。電話してみると、現在使われておりませんのメッセージが流れます。南国市観光協会のHPでは、「2013.10.11~営業を休止しています」とのことでした。行く予定の方は、ご注意を。
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内湯
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元湯とどっちにしようか迷いましたが、こっちの方が少し温度が低いと聞き入浴。軟弱な理由ですが、まあ長く浸かりたいので。
浴室自体は共同湯の作りですが、マネージャーさんが積極的に運営に介入しているようで、スタッフさん(といってもおじいちゃんおばあちゃんですが)が必死に説明されていたりで頑張っている感じでした。方向性としては湯布院みたいなのを想像してもらえるといいかもしれません。お湯はこっちの方が全然いいですが。
普通に共同湯に入ってもいいですが、かなり繁盛しているようで、あまり落ち着けませんでした。貸し切り湯がそんなに価格差がないので、空いていればそっちがお勧めかも。17人が参考にしています
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最初はナビ通りに県道56号から286号に入ろうとしましたが、通行止めとの非常な看板がありました。かなり挫けそうになりましたが、なんとか迂回路を探し南側からたどり着く事が出来ました。かなり整備された農道で、他の方のコメントを見る限りむしろ楽なルートのように思います。
空いてる所を使ってくださいとの事で、一番手前の浴室が使われておりどこにしようかと思案のあげく、見た感じ迫力wのあったところに入浴。温度は温めですが、炭酸のおかげでほんのりと暖かさがあり、のんびりと一時間を過ごさせてもらいました。22人が参考にしています
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露天八角形浴槽
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