温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >390ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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愛媛県松山市、旧北条市にある日帰り兼宿泊施設です。場所は土地勘が無いと少しややこしい旧国道、JR北条駅のほうにあり、新国道からは結構離れたシーサイドにあります。
そのお洒落な店名、洗練された公式HPなんかからイメージしていたものと、実際の施設は大きくイメージが違いました。違いすぎました。普通の田舎のちいさめの公共施設っぽいですね。
ナトリウム泉らしいですが、消毒が強くそっちのほうが気になります。また男湯は内湯のみ温泉利用、嫁さんによれば女湯は露天風呂のみ温泉利用だったそうで、いまいち意図が判りません。
当日は大雨の最悪な天候の為、瀬戸内海が一望出来る露天風呂からの眺めもイマイチ・・・でした。16人が参考にしています
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愛媛県今治市、鈍川温泉街にある老舗の温泉ホテルです。
鈍川温泉自体結構くたびれた感はあるのですが、訪問されるのであれば、泉質重視であれば、某公営施設より、断然こちらの施設の訪問をお勧めします。湯の使い方が違い過ぎます。
立ち寄りにて値段は500円、ちょっと値上げしたみたいですが気になる程ではありません。また立ち寄りだろうが、店員さんの挨拶は非常に気持ちの良いものでした。ロビーが4F部分になり、そこからエレベーターを降りて1Fに向かう。そらに階段でどんどん降りると大浴場に到着します。渓流沿いの老舗旅館のイメージですね。何人かと仲居さんにも出くわしましたが、皆挨拶してきますね。
さて、お風呂ですが、最近リニューアルしているみたいですが、やや狭い印象。へんな形の主浴槽、サウナ、非加熱源泉浴槽(水風呂)、がありまして、ツルヌル度は結構高いです。無色透明の冷鉱泉が掛け流し利用されている水風呂は、さすがに寒いですが、この上ない心地よさ。
露天風呂ですが、写真のようなバルコニーのような感じ。渓流の川の流れる音は結構ダイナミックです。致命的な難点が一つ。加温しすぎで泉温が48度位ありました。これはさすがに入れません。誰もが足をつっこんで嫌な顔して浴槽を後にしていました。要因はわかりませんが、こういった大雑把な管理状況はマイナスポイントかと思いました。
それにしても、施設はかなり老朽化していますが、湯に偽りは無いかと思います。また愛媛訪問時は再訪してみようと思います。18人が参考にしています
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愛媛県今治市、鈍川温泉にある日帰り公共施設です。結構な山の中なんですが、時期の理由もありますが、たいへん混雑していました。
風呂に入る前に食事をとったのですが、私は『豚丼』嫁さんは『焼豚玉子飯』。B級グルメ丸出しの体に悪そうなメニューではありますが、双方とも500円でポリューム満点でした。ただし、繁多期以外はあまりお客さんが食事を取られないのか、店員さん達はかなりアタフタしてて、慣れない接客に四苦八苦するおばちゃん連中状態・・でした。
さて温泉ですが、これは残念ですね。
消毒強すぎます。特に露天風呂と内湯主浴槽?は酷かった。源泉風呂というものがありますが、これも加温循環消毒あり。鈍川温泉は冷鉱泉なんですけどね。
お客さんマナー悪すぎます。 常連の方が極めて多そうな感じなんでやむを得ませんが、イレズミのおじいちゃんもやたら多かった。
ツルヌル感に関しても、何故かほとんど感知せず。別施設のそれとは随分浴感が異なりました。
アメニティ類の常設も無く、一見さんには敷居が高く、またその敷居を超えたいとも思えない閉鎖的でコンクリートチックな施設。個人的には再訪はありえません。
また、ゲストさんと、冠マークのついた口コミユーザー間の意見の隔たりがややステルスチックなものを感じざるを得ません。愛媛県の施設で検索すると、同様の施設が多数散見されますね。
自分で実際に訪問すればわかりますが、結果は言うまでもありません。18人が参考にしています
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愛媛県今治市大三島、しまなみ海道にある島の温浴施設です。
最初天然温泉施設と思っていたのですが、こちらの施設は海水を利用した温浴施設、神戸のジェームズ山温泉、富田林の一番温泉、堺の某銭湯等関西にも海水利用のお風呂は結構存在するのですが、ここまでロケーションのある海水温泉はなかなか悪くない。
施設横には伯方の塩工場、因果関係はわかりませんが、ロビーでも売ってました。温浴施設は結構広く、内湯にはメインの海水風呂、他にもジェットバス群(終始老人が占拠)、ハーブ風呂等。露天エリアには愛媛県ではおなじみの歩行浴槽、露天岩ぶろジェットバスが二つ、そして一段高い場所に海が見える展望浴槽がありました。
天然温泉施設ではありませんが、消毒類もそこまで酷くなく、控えめな印象。また展望風呂は狭いですが冬は寒く老人が来ないので終始空いていました。ただし子供はたくさん来ます。12人が参考にしています
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愛媛県西条市、旧丹生川地区の中心部にあります。
新居浜温泉バナスの系列店であり、南国をイメージした造り。
高速道路東予丹原ICから直ぐ、アクセスも良い。
値段の割りにシャンプーやボディソープの備え付けが無い。愛媛県の東予地方ではこのようなスーパー銭湯の部類であっても、アメニティの備え付けが無い施設が多いので注意が必要です。地元の方は何も思いませんが、やはり観光客の方はこの点で怒りを覚える方は多々いらっしゃるようです。
さて、露天に大きめの源泉かけ流し浴槽があります。条例により微消毒されているものの、臭いはほぼ気になりません。鉄分を含む弱食塩泉ですが、塩辛さはあまり感知せず、鉄臭だめが残る単純泉タイプのさっぱりした湯です。また不透明湯ではありますが、こちらは微弱ではありますが泡付を感知しました。冬場はやや寒いかもしれませんが、こちらの施設はこの源泉浴槽に尽きると思います。
他の浴槽はすべて循環消毒されており、嫌な臭いも結構きつめでした。
2012年大みそか、再訪してみました。今回は大浴場が未曾有の大混雑だったので、やや割高ではありますが家族風呂を利用してみました。
うーーん、、ここの家族風呂、普通の温泉施設のそれとは全く趣旨が異なり、なんつーか、完全にラブホテルもどきですね。1時間で3000円、フリータイム4000円。宿泊も可能ですが都市計画法・建築基準法的にもどういう扱いになるんだろ。
綺麗なお姉ちゃん店員に、『どの部屋にしますか?』と微笑まれ、ある意味いかがわしい店のバネル指名みたいな事をしている自分に赤面してしまう。
一番残念だったのは、家族風呂は循環、消毒強め! もう二度と家族風呂は利用しないと思います。写真のような感じで窓の外は露天風呂では無く『庭』でした。10人が参考にしています
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徳島県東みよし町のハイウェイオアシス内にある温浴施設です。高速道路だけではなく一般道からも訪問可能な為、こちらの施設はいつ訪問しても地元のお年寄りの方でごった返している感があります。
帰省時にこの高速を使い、何よりも使い勝手の良い施設なので今回で10回を越える訪問となりました。施設の特性上、お土産屋さんも大変充実しています。ただ昔に比べてやや活気が無くなってきたかなぁと思います。
表題のとおり、地下水(温泉法上の温泉、メタほう酸、フッ素イオン)、規定泉と言ったほうが判りやすいでしょうか、水道水ではありませんが、成分と温度が温泉の定義に当てはまらず温泉として認められなかった地下水なんですが、まぁ循環・消毒あり、結構強めの消毒、あまり気にする必要もないかと。
そんなに広い浴室ではありませんが、それなりにアイテムバスは揃っており露天風呂には、『過剰防衛的な目隠し』がありますが、目隠しさえなければかなりの高レベル景観だと思うのですが、田舎の吉野川流域にある施設のため、雰囲気は悪くはありません。
もう少し消毒を抑えてほしい点、この目隠しをどうにかしてほしい点、この2点をクリアすればいいのになぁと思います。14人が参考にしています
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暖かくなってから再訪しました。
今度は冬来たときのように熱すぎず、じっくり入ることが出来ました。
13年1月から本館をリニューアルするようで、どんな部屋になるのでしょうか?
貸切風呂も手を加えるようです。
ここの朝食は和食ですがシジミ汁が出たりして
けっこう気に入ってます。
週末の料金が強気なんでなかなか行けないですが今度は夕食付きも試してみたいです。2人が参考にしています
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工業都市・下松市の町外れ、ディスカウントショップやカー用品チェーン店が並ぶ
典型的な郊外地域にあります。
黒塗りの板が階段状に貼られている、小洒落た外見。
さて入浴、ここは料金が2段階になっており390円のコースでは
主浴槽1つしか利用できず、露天風呂やジェットバスを利用するには
700円のコースを選択する必要があります。
リストバンドの色で390円か700円のコースか区別可能になっており、
390円コースで主浴槽以外を利用している人を見たら通報しろ、との貼り紙が・・・。
サウナは別料金、は関西の銭湯で見かける営業形態ですが、
こんな「通報しろ」なんて貼り紙を出すくらいなら一律700円でよいのでは・・・。
主浴槽は僅かにヌルつきのある湯、他は恐らく白湯・循環、塩素臭はそこまで強くは感じませんでした。
寒い夜の打たせ湯は気持ち良かったです。4人が参考にしています
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小郡~防府間の国道2号線沿いにあります。
いつも車が多数停まっており、気になって立ち寄ってみました。
施設は内外装とも正に昭和レトロ、1970~80年代そのものです。
売店や食堂ものぞいてみましたが、映画のセットか何か、という感じ、懐かしさで一杯です。
こまめにメンテナンスがなされているからか、古くはありますがそこそこ綺麗。
トイレはバリアフリー改造されている、等平成仕様もさりげなく取り入れてありました。
但し、昭和レトロの世界に「分煙」という言葉は存在していない模様。
で入浴。源泉約18℃の冷鉱泉はほぼ白湯・ゴボゴボ循環されています。
入浴時間が午後10時過ぎだったからかお湯が疲れていました・・・。
ルート配送や定期便のトラックドライバー等が、正にちょっと立ち寄って入浴するには便利な施設、でした。14人が参考にしています
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国道2号線より一歩入った静かな環境の温泉です。
宿泊もできる結構大きな施設。
今回は掛け流しだという公衆浴場の方に入浴してみました。
利用料400円、アメニティ類は要持参です。
入口の扉を開けますとほんのり硫黄臭が。
シャワーのお湯からも硫黄臭がします。
浴槽は7~8人用のぬるめ(恐らく源泉)・3~4人向けの加温浴槽があります。
お湯はほぼ無色で浴感等あまり特徴は無く、特に加温泉は匂いもありません。
塩素臭はほぼ感じず確かに縁よりオーバーフローしていました。
ドライブ中の立ち寄りに便利な施設、という感じでした。25人が参考にしています









