温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >385ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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汗だくで山にある冥土の穴見てきた帰り、飛行機に乗る前、どうしてもお風呂に入りたかったので料金。
駅前だし、チェーン店っぽさで、期待してなかったのですが、小綺麗で雰囲気も上々。温泉には湯の花がういていました。
いい気分で空港にむかえました。感謝。19人が参考にしています
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出雲旅行、レンタカーで足を延ばして渓谷まで。一方通行の道に挟まれる形で建っている宿で、ちょっと交通は不便かもしれません。しかし、それを補ってあまりある絶景。中国の水墨画を見ているような迫力の石柱、素晴らしかったです。
貸切露天風呂で連れと景色を堪能。
ただまあ、施設は古く、昔の旅館、といった所。いわゆる綺麗なホテルに慣れた方には違和感があるかもしれません。場所が場所なので外は虫も多いですし。そういえば、自分たちが行ったときは、ホタルも宿の窓からみられましたよ。
ホタル見学のバスを出してくれていて、予定外にホタル鑑賞もしちゃいました。お料理も美味しかったですよ。8人が参考にしています
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四国の最南端、あしずり温泉郷の最も海岸沿いに佇む、和の情緒とおもてなしの宿。お盆休期間中、一泊二食付きで利用して来ました。館内には書が飾られ、和の情緒豊か。この日は、3階(フロント階)のツインルームに宿泊。全室が海に面しており、黒潮踊る海の景色を一望できます。遅く到着したので、すぐに夕食。ロビー階にあるレストラン「はまゆう」の個室でいただきます。数々の海の幸に舌鼓。初めて食べるチャンバラ貝もさることながら、鰹のタタキと一緒に出てきたウツボのタタキも、歯応えがあって美味い!!清水サバも別注したが、食べきれない程。ロビーではお祭りをやっていて、太鼓の音やお囃子を聞きながら生ビールをグビグビと、高知の味覚を存分に堪能できました。食後は就寝前にひとっ風呂と思っていたのに、運転疲れとビールが効いたのか、入浴可能時間の23時を目が覚めたら過ぎてしまい、当日は入れず。翌朝は朝食前に、エレベーターで1階へ下り、長い廊下を歩いて別館地下1階の大浴場「星空の湯」へ。15人サイズの石造り木枠内湯には、無色透明の単純弱放射能冷鉱泉(源泉名:あしずり温泉)が満ちています。PH8.0ながら、肌がスベスベする浴感。源泉23.1℃を40℃位に加温。続いて、外の露天風呂へ。12人サイズの石組み浴槽からは、目の前に太平洋の絶景が広がり、最高の眺め!!湯温は、38℃位のぬるめです。行き交う船を見ながら、まったりと湯浴み。海風が頬を撫で、とても心地良かったです。朝食は、昨日と同じ食事処の個室で。太刀魚の干物を炙って、海を眺めながら頂くご飯に大満足。チェックアウトのギリギリまで、お風呂と部屋からず~っと海ばかり眺めて、のんびり寛げました。
15人が参考にしています
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肱川から渓流沿いに山間部へ遡ったところに湧く小薮温泉に建つ、明治9年開業の老舗の一軒宿。お盆休み中の午後、およそ7年ぶり位に再訪してみました。大正2年に建てられた木造三階建の本館は、入母屋造り・浅瓦葺で、平成12年に有形登録文化財に指定。木造旅館ファンには、たまらない佇まいです。入浴料は500円。帳場から見える左奥の階段を下りて、「大浴場→」の表示に従い進んで行きます。別棟の湯小屋は、比較的新しい様相。10人サイズの石造り木枠内湯には、うっすら白濁した低張性アルカリ性冷鉱泉(源泉名:小薮温泉)が満ちています。PH9.52で、肌がツルツルする浴感。源泉16.8℃を、40℃位に加温しています。窓越しには、沢のせせらぎ。少しの間、貸切状態でまったりできました。湯上がりには、障子や欄間の意匠が美しい広間で、ゴロンがオススメ。最近では珍しくなった縁側で涼めば、汗も引きます。帰りがけ、以前訪れた時には可愛いおばあちゃんが受付してくれたと話すと、亡くなられたとのことで残念。今は、お腹の大きな若い女将さんが受付。変わらぬ山里の景色、鄙びた湯宿で、新しい命が受け継がれていました。
33人が参考にしています
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かつて和紙や木蝋の生産地として栄えた内子町。内子五十崎IC.からすぐの、龍王公園の丘の上に建つ、日帰り入浴もできるオーベルジュ(宿泊設備を備えたレストラン)。お盆休み中、寄ってみました。入浴料1000円と引き換えに、ロッカーのキーを受け取るシステム。館内は、木をふんだんに使ったモダンな内装です。玄関から左手に進んだ男女別大浴場へ。内子の青石を豊富に使った浴室は、ガラス張りのシャワースペース等、まるでシティホテルのようです。12人サイズの石造り内湯には、無色透明の低張性アルカリ性冷鉱泉(源泉名:大登温泉)が満ちています。源泉16.9℃を41℃位に加温。PH10.5なので、肌がツルツルする浴感。大きな一枚ガラスの向こう側に、同じ12人サイズの石造り露天風呂があります。こちらも、湯温41℃位。柵があり、景色は浸かると見えませんが、立ち上がれば内子の町を見下ろせます。しばらく貸切状態で楽しめました。
37人が参考にしています
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本日午前訪問しました。お湯は素早く文句はありません。 ただカミソリと歯ブラシが必要な方は 声をかけて下さいと 貼紙がしてあったので カミソリと歯ブラシ下さいと言うと ロッカーの中にあります と言われましたが ロッカーの中には歯ブラシもカミソリも無いです。カバンが大きくて入らないのでフロントで預かってくれませんか? と言うと嫌や嫌預かり 帰りのバス停の場所を聞こうとしてるのに 帰りの無料バスは四時半 と言われました。無料ではなく路線バスで駅に戻る為の手段を問うているのに何もこちらの要望に答て頂けませんでした。温泉は良いですが接客が残念です接遇でも学ばれてはいかがかと感じました
35人が参考にしています
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伊予の仙境、鈍川温泉の渓流沿いに佇む宿。お盆休み中の午後、日帰り入浴しました。以前、2回日帰り入浴を申し出るも断られていたため、この日も無理かと思いつつ電話してみたら、なんとOK。入浴料500円を払い、フロントのあるロビー奥のエレベーターで、地下3階へ下ります。そこから更に階段を下りたところに男女別の脱衣場。施設は古いものの所々リニューアルされいて、クーラーも効いていて快適です。浴室は、更に階段を下りた、脱衣場の真下に位置する構造(地下5階になるのかな)。崖にへばり付くように造られた、二面ガラス張りの細長い浴室。窓の外には、間近に川のせせらぎ。奥の窓越しに、小さな滝が見えます。10人サイズのタイル張り内湯には、無色透明の低調性アルカリ性冷鉱泉(源泉名:玉川鉱泉)。源泉23℃を、40℃位に加温しています。PH9.9で、肌がスベスベする浴感。蝉の鳴き声に癒されつつ、貸切状態でまったりできました。
28人が参考にしています
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屋島が望める場所にありますが、露天風呂からは外の景色が見えないです。
内湯は、大きな湯船を鉱泉風呂としてありました。湯出口からは、全く湯が供給されていません。隣に小さな泡風呂がありますが、故障中で泡は出ていませんでした。薬湯は、バスクリンブルーの檜湯になっていました。この浴槽は、中で腰掛けると半身浴になり、底に降りると座れない深さがありました。ジェット水流は、全身浴,座湯,寝湯とあります。
露天風呂は、しっかりと屋根が作られていて風情が無いです。露天風呂の脇に打たせ湯があり、ビニールカーテンで仕切られていてボタン式です。初めは普通に湯が落ちていましたが、最後の方は土砂降りのような勢いになりました。
シャンプー.石鹸の類い無し360円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。27人が参考にしています
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