温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >353ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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本日は徳島県に行きました
(^ー^)hotelは徳島駅前に泊まり車で山道をクネクネ
50分ぐらいです
湯はあたしの好きなツルヌル系でこちらは源泉かけながしとゆう表現ではなく温泉
100%と表記されてました
内風呂は大きな浴場と
子供用の浅目の浴場があり彼氏の話しによると露天があったみたいです
日替わりなんでしょうか!顔もツルツルになりました
明日は松尾川温泉へ行く予定です7人が参考にしています
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宮島に行った時、宇品港に車を停めて船で宮島に渡りました。その帰りにここに立ち寄りました。
日曜日の朝でしたが結構混雑していました。源泉風呂は露天にしかないとのこでしたので、そちらに直行。上段はいっぱいだったので、まずは下段に入りました。そのうち上段が空いたのでそてちらに移りました。みなさん譲り合ってマナーよく入っておられる印象でした。
お湯はやや褐色に濁っていて、かなりの塩味がします。放流式で、注がれているお湯の量も多く、気持よく入浴できました。事前に調べていかなかったのですが、拾い物をしたような気分です。ここへ行かれたなら、露天風呂に入ることができるコースで、この源泉風呂に入られることをおすすめします。
源泉風呂の他に、シルク風呂、人工の炭酸風呂、日替わりのお風呂(この日は柿の葉風呂)があり、よく工夫されているなと感じました。特に炭酸風呂は楽しめました。15人が参考にしています
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久しぶりに利用させて頂きましたが、前よりも全然良くなっていました。特に施設内が綺麗になっていたのには驚きました。また、食事処で食事を取りましたが、味も大変美味しかったです。また利用させていただきます。
2人が参考にしています
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近くまで来たので、初めて寄りました。皆生温泉は、塩素臭いか料金が高いので、ここを選びました。日曜の昼頃でしたが、温泉も休憩所も、貸し切り状態で、ゆっくり出来ました。
1人が参考にしています
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岡山では有名な奥津温泉から車で5分の川沿いに、意外に知られていない般若寺温泉があり、ある意味究極のロケーションで楽しめる露天風呂が魅力的な温泉施設です。
某、秘境温泉・神秘の湯なサイトでこちらを拝見させていただいてからここは絶対に行きたい!と思っていたのですがなかなか機会が無く本日やっと訪問させていただけました。
ほとんどが日帰り利用だと思うのですが、九州、四国に多い家族風呂スタイル、一時間で1人1000円。この値段を高いか安いかの判断は価値観によるとは思いますが、私は安すぎると思いました。
施設に電話を入れ、午後予約をし、奥津温泉で時間を潰した後待ちに待った訪問、駐車場に車を止め、急な石段を下り施設に向かう。
田舎の農家の一軒屋のような受付があり、玄関には犬が2匹、めちゃくちゃに吠えられる。
受付のお婆ちゃんと多少談笑した後いよいよ施設へ向かいます。
内湯は鍵が閉まる小屋。中は意外と綺麗で脱衣所付き。浴室内には一応洗い場もあるが、シャワーの位置が悪く、湯船に使い湯が垂れ流しのような気がします。2.3人が精一杯のコンクリ+石の湯船は無論掛け流し、パイプから湯がこんこんと注入されています。
露天に行くには一旦内湯の湯小屋を出て少しだけ裸で歩きます。
湯船は2人サイズで決して広くありませんがこちらもこんこんと湯が投入されており決して湯の鮮度は悪くないと思う。
湯船からこれほど川の情景が見られる温泉はなかなか無いと思います。対岸の旅館はなにやら工事中の様子で恐らく誰も居ません。
泉質的にはそれほど大きな特徴がある訳でもないですが、無色透明の湯にツルツル感は感じます。泉温は39℃位で少々肌寒い。
なによりも白眉なのは、完全貸し切りである事でしょう。野湯ではありませんからキチンと整備されています。
冒頭でも述べましたが価値観によって評価は分かれるかも知れません。誰にも邪魔されず、完全貸し切りでこのロハスなロケーションを味わうことは至福の時以外の何物でもないのです。26人が参考にしています
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有名な温泉宿が3件並んでいます。奥津荘、東和楼、河鹿荘。
奥津荘は近日中宿泊予定の為パス、今回は東和楼さんに立ち寄りさせていただいた。
土曜昼入浴にて立ち寄り料金800円、口コミの通り非常に感じのいい対応で接客応対が素晴らしかったです。
地下に向かい、防空壕のようなトンネルを抜けると男女別浴槽があり、当日は貸し切り状態でした。
浴室内は湯船が1つ、岩窟のような造り、三朝温泉の岩窟風呂に非常に造りが似ている気がした。足元のパイプから源泉が湧出している。深さが1メートルくらいだろうか。
湯は透明度がかなり高く泡付きあり、優しめのツルヌル感もあり、なんとも上品な岡山らしい湯の代表格です。
内湯のみで非常にシンプル、施設はやや老朽化が目立ちますが歴史を感じるものでした。10人が参考にしています
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湯郷温泉街の中心部に位置する大きな日帰り施設です。
小さな駐車場が交錯する施設内にはメインの温泉館やテレビ付き足湯ゾーン等があり、ほとんどの観光客はそっちへ向かうだろうが、もちろんパス、ひっそり佇む別館に向かう。
別館には『療養湯』と『村湯』があり、村湯は地元民専用の為さすがに断念、療養湯に向かいます。
にしても、1つの施設で一般観光客用、温泉好事家用、地元民用と別れている点は非常に好感が持てます。
さて療養湯は600円と少々高めだが、こちらでは掛け流しで湯郷の湯を楽しめます。
内湯のみの施設、結構狭いです。湯船に仕切があり、左側がぬる目で右側が暖かめ。 右側は4人が限界で左側は1人が限界、休憩スペースもありません。
私が訪れた時、左側が終始おっさんに独占されており浸かる事が出来ず残念無念、気持ち良いのは解るけど1人用の湯船を寝たふりして独占するのはマナー違反としかいいようがありません。
ただし右側も40℃位で結構ぬるい為長湯も可能。界隈ではかなり強めの硫化水素臭を感知、湯は僅かにツルヌルの透明湯です。
館内もなんとなく湯治場的な雰囲気なんですけど、やはりあともう少しだけ湯船が広ければいいのになと思いました。5人が参考にしています
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ここは、施設ができてすぐに訪れてから、ほぼ毎年下り鰹の時期にたたきを食べに行ってます。
お風呂は眺めがよく、施設が小さい割にはよく出来てます。
いつも鰹工房で昼食にたたき定食と一品の干物を取って、干物を七輪で焼きながら食べてます。
当初のころと比べると、高速が近くの須崎までついたせいですごくお客が多い。それとたたき定食の鰹のたたきが量が少なくなっている。当然付属するニンニクやねぎなども少なくなっているし値段が高くなっている。
昔を知っているので残念です。
お風呂は入浴中一度だけ室戸岬が見えました。
結構感動です。10人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き鳥取市民以外550円。100円バック式コインロッカー有り、無料ドライヤー有り。
大きな内湯は日本海に面していて、湯船に立つと素晴らしい景観です。
サウナはありませんが、なぜか小さな水風呂がありました。もしかすると冷泉の源泉だったのかもしれませんが、湯出し口からは全く供給がありませんでしたので、触っただけに留めました。
ふれあい会館の2階には、平成6年に天皇陛下御行幸の折りに使われた一室が開かずの間として保存されています。
当時の御写真が飾られていましたが、若い御姿で写っていました。
海とは反対側のラッキョウ畑を見て、歌を一首詠まれたそうです。
「今一度、訪ひたしと、思ふこの村に、辣韮の花、咲き盛る、ころ」2人が参考にしています








