温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >347ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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よく整備されてますし温度も高く足をつけているとぽかぽかしてきて気持ちいいです。
でも、宣伝不足なのか利用してる人は地元のおじいちゃんくらい!?
もったいない!2人が参考にしています
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お湯はかなり熱めです。
また、建物の構造からして昔ながらの銭湯そのもので、のれんをくぐると番台があるスタイル。
脱衣所なども戦闘らしく、正直言ってあまり清潔な感じがしない。お風呂も大小二つの浴槽があるが、温度が違ってたりするのでもないようです。
ネットなどで紹介されているちょっと前の写真を見ると「清水温泉」となっていますが、今は「新清水温泉」。
どこがどうかわったのかはわかりませんでした・・・
お湯はそこそこ力強い感じがしました。20人が参考にしています
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厳密に言うと温泉ではないです。
地下180mからくみ上げた海水を温めたプールやいくつかのお風呂がある温浴施設です。
海水を使ったお風呂としては近くの大三島にも「マーレグラッシア」という施設がありますが、こちらの方がずっとローカルな感じ。実際、私たち夫婦が訪れた日曜日の午後、他のお客様はお年寄りが7~8人程度だけでした。それtもどうみても近所の方々。あるいは渡し船で5分程の距離にある因島の方。
大三島は高速道路(しまなみ海道)が通っていて、本土からも車で行けます。しかし、この「潮湯(しおのゆ)」のある弓削島は、渡し船で渡るしかない不便な場所、当然お客様もかなり限定されます。
でも、個人的にはマーレグラッシアよりもこちらの方が好きです。プールからも、ドアをあけて屋外に出たところにある露天風呂もすぐ目の前が海で最高のロケーションです。すいているのもいいです。あえて難点を挙げれば、休憩スペースがないことや食事するところがないことです。1人が参考にしています
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温泉施設名「頓原ラムネ温泉」この名前につられて立ち寄ってみました。
こちらは平成19年にオープンで建物はまだまだ新しく綺麗に保たれていました。規模はこじんまりしていますが食堂と休み処はありましたね。また、併設の施設で宿泊もできるみたいでした。
お風呂は内湯のみで5・6人で混雑感を感じるくらいの大きさです。お湯は残念ながら加温されてから掛け流されているので期待していた泡つきはありませんでした。でも、浴後にじっくり温まってくるお湯でそれなりに楽しめましたね。
最後にお客から泡つきが少ないと言われているのか?「二酸化炭素の含有量は国内でも有数で、泡つきは少ないけれどお湯の中に成分が溶け込んでいるので効能は変わりません。」的な説明書きが浴室内の壁に貼ってありました。どうしても、皆さん泡つきを期待しちゃいますからね。11人が参考にしています
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玄関を入ったところの風情がいい。フロントなど小さくて、これでいいの、と思えるほど。風呂は岩風呂と桧風呂の2種。朝、入れ替えになる仕組み。ラジウム泉で循環されているが、消毒臭はほとんどない。脱衣所に一人ひとり、鍵の付いた貴重品入れが付いているのはさすが。
大浴場の外には露天があるが、すだれで囲われているため展望はまるでないが、清潔感は抜群。すっき入りした感じの湯殿で、これこそ高級旅館の湯殿、と思わせるものがある。
料理は一品一品が手が込んでいて、いずれも味がいい。仲居さんの動きに無駄がなく、さすがに良くしつけられているな、と思ったものだ。5人が参考にしています
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『寂地山』の素晴らしい紅葉を楽しみ、登山の疲れを取るにはやはり温泉である。
ユニークな外観をしたホテルに引かれ、泊まる事にした。
温泉は掲示内容で「ナトリウム炭酸水素塩 PH7.52 泉温源泉23℃」
露天風呂はなく、内湯に丸型と角型をした風呂が2か所があります。ゆっくりと温泉を楽しむ事が出来、お蔭で登山の疲れが取れました。2人が参考にしています
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次はない覚悟で、一番高い霊の湯3階コース(1500円)を選んだ。
押し入れに鍵がかけられるようになっている。 浴衣に着替えてからブザーを押すと、係員が2階の係員に居酒屋風に伝言。 最初に又新殿を案内してくれ、あとは霊の湯と神の湯に入浴自由。 浴衣の柄と赤い貸しタオルの有無でコースを判断する案内係が、階段の要所で目を光らせている。 個室に戻りブザーを押すと、坊ちゃん団子1本とお茶が出た。
霊の湯は予想より小さな湯船で、タオルを浸けるマナーの悪い客が多く、ORP144と、常連さんがいる神の湯より汚れている。
こんぴらさんと合わせて、一生に一度訪れてみるのはいいかもしれない。
道後温泉第2分湯湯 アルカリ性単純温泉 塩素消毒 ORP128 (神の湯)(2010.11.12)20人が参考にしています
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ソープ類は無いけれど入浴料420円・ロッカー(無料鍵つき)・ドライヤーあり・そして源泉掛け流しのお湯と良い施設だとは思いました。でも、温泉的にはあっさり系で特徴のないお湯でしたね。
奥のリハビリ用のプールなのか?歩行湯なのか?わかりませんが、こちらまで掛け流しと圧巻でした。そして、私とほぼ同じく来館されたおじ様は競泳用メガネとキャップをつけて泳いでましたが、裸で競技用メガネとキャップは変でしたね。笑いをこらえるのが大変でした。それを見ながら打たせ湯をためしましたが、源泉47度ストレートなのか?打たせ湯にしては熱かったです。8人が参考にしています
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老舗旅館として名高いが、各施設や宿泊プランは同一カテゴリーのホテルに比べるとシティホテル寄りの印象。調べると意外にリーズナブルなプランも多く設定されていますので良く検討した方がよいと思います。
温泉についてはその泉質より使いやすさに重点が置かれているようです。露天風呂はおまけ程度で内湯の実効的な広さと洗い場との配置に工夫の跡が見られます。又適度に道後温泉本館のイメージを加えているのも好感が持てます。
ガイドブックには有名建築家のデザイン、江戸情緒を謳い文句で、その良さも確かにありますが、従業員の方から聞くと建物は船をイメージしているそうです(実際海運会社の関連企業)。何故かその方が土地柄似合うに思え、良い意味で硬質なアイアンディティーが感じられました。2人が参考にしています
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温泉の泉質・施設のデザイン・交通アクセス・料金等立地条件を考えると日帰り施設ではおそらく最良の部類になるのではないかと思います。ただ、スタイリッシュな内装や高松市内の住宅地にあることからそこの土地感を味わえにくい事が人によっては微妙かと思います。
温泉の泉質も非常によく(高張性・かけ流し・ほぼ透明の湯自体都市近郊の日帰り温泉では珍しい)あつ湯と低温浴槽を繰り返し、何時間でも浸かっていられる心地よさがあります。
琴電仏生山駅を利用。高松中心地より約15分。昼間は15分毎。(琴平からは約40分で30分毎)駅舎を背に左へ真直ぐ歩いて10分位。大きな看板等はないが迷うことは無いでしょう。
こんぴらさん~周辺のうどん店~仏生山温泉~高松市街に戻る観光ルートが車でも電車でも容易なので一度お試しあれ。2人が参考にしています









