温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >327ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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稲荷山の麓に湧く単純放射能泉となり、温泉には特徴がありませんでした。でも、8種類の生薬から成る漢方勵明薬湯が凄い効き目となっています。この近くに住んでいたら麻薬のように依存症となってしまいそうです。
内湯は、主浴槽を漢方勵明薬湯としており、透明度の殆ど無い黄土色の湯で満たされています。壁側に大きな生薬の袋が幾つも湯船に吊るされています。身体の悪い部分が痛くなるとのことです。1回に3~10分浸かってと書いてありましたが、1分も入っていられません。飛び出たら、水風呂でクールダウンする必要がありました。小さな浴槽で、ジェット水流の寝湯、底から泡の気泡湯、細かい気泡の超音波風呂がありました。また、浴室の中央には、クールダウン用のベッドが幾つも並べてありました。
露天風呂は、細長い岩風呂です。ぬる目の設定とのことですが、薬湯の直後だとかなり熱く感じました。
湯から上がったのがちょうどレストラン夜の部の開場時間だったので、うなとろワッパ膳を頂きました。メニューの写真では、鰻でご飯が見えないものでしたが。。。その替わりに、ざるそばが付いてきました。
シャンプー,ボディソープ付き1000円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。JAFとniftyの割引が有りますが、館内着やタオルがセットになったコースのみ。タオル持参であれば、セット割引よりもかなり安く利用出来ました。16人が参考にしています
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大きなモールの中に建つ温泉で、モールからの入口もありました。キャッシュレスの還元対象となっています。JAF割引は券売機でと書いてありましたが、受付で直接支払うことによりキャッシュレスに出来ました。無色透明ですが、海水かと思う程に塩味が濃い湯となっています。
内湯は、主浴槽を半楕円形の湯船としています。この湯船には湯出口がありませんでしたが、塩味は効いています。ジェット水流系の湯船は、かなり深い浴槽となるシェイプアップとジェット水流が強い寝湯です。どちらもそれぞれのアイテム毎にボタン起動となっています。打たせ湯も、それぞれに独立したボタンで起動するようになっていました。
露天風呂は、異形の岩風呂です。手刷りの付いた辺りは普通の深さですが、奥に更に一段深くなっています。深い方には、半身浴出来る位置に岩が埋め込まれていますが、湯出口の付近には低い岩で腰掛けた時に肩まで浸かれるようになっていました。湯船を取り囲む岩は、まるで岩塩が付着しているように変質しています。見た目とは違って固く崩せないものとなっていましたので泉質によるものと思われます。温泉の効果が計り知れないです。
レストランで天刺し御膳を頂きました。わらび餅が付いていました。この会計も受付でしたので、キャッシュレスに出来ました。
シャンプー,ボディソープ付き950円のところJAF会員証提示で750円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。19人が参考にしています
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旅館浦島の奥に建てられ、本館からは渡り廊下で行けるようになっています。食堂の奥に温泉の入口がありました。泉温17.4℃、ph6.3のラドン泉なので、特徴の無い湯です。浴室には、亀をモチーフにした大きな絵が掲げられていました。
内湯は、大きな湯船の隅に湯出口があります。湯船の反対側に段が有り、寝湯にちょうど良い形でした。この湯船には、循環利用の湯を使っています。
露天風呂は、陶器の壺湯が1つです。この湯船は、源泉掛け流しになっていました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き500円。100円バック式無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。16人が参考にしています
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キャッシュレスでの還元が対象となっていました。隣の旅館では対応していませんでしたので、旅館毎の独自対応となっているようです。前の道路が新しく改良されたのか、一見さんには難しい場所に建っています。浴室の外に作られた中庭には、大きな岩の上に小さな亀が置かれていました。泉温16.4℃、ph7.0のラドン泉を循環利用しているので、湯には特徴がありませんでした。定食を含む食事のメニューは、かなり充実していました。食事目当てで訪れる人も多いようでした。
内湯は、二段階に深くなる長方形の湯船で、一段目に腰掛けて浸かるようになっています。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き550円。100円バック式無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂無し。4人が参考にしています
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殆ど明かりの無い真っ暗な場所となり、道を間違えていないかと心配になりましたが、突然立派な建物が現れました。泉温21.4℃、ph6.6のラドン泉なので、あまり期待はしていませんでした。が、地下1000mから湧く温泉は、皇座山の地中成分と上関海峡の海中成分が相乗効果で素晴らしい湯になっています。石の湯と木の湯が有り、石の湯を頂きました。
内湯は、主浴槽にかなり濾過した湯としています。僅かに塩分は残っていました。湯出口は無く、湯船の底から温めた湯を噴き上げています。小さな薬湯は、健美泉としていました。生薬の入った大きな袋を2つ湯の中に吊るしています。
露天風呂は、岩風呂としています。透明度1cm位の鮮やかな黄土色の湯で満たされており、パンチの効いた塩味となっています。また、塩分による浮力を感じる湯でした。この湯船にも湯出口は無く、底からの噴き上げとなっていました。海が間近に迫り、海風が心地好く吹いてきました。
レストランのメニューは、どれも美味しそうで目移りしてしまいます。オーソドックスにお刺身御膳を頂きましたが、軽く炙った刺身はネタが良く甘味がありました。小鉢の甘露煮も蕩けるようでした。
シャンプー,ボディソープ付き700円のところJAF会員証提示で650円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。3人が参考にしています
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三段峡の入口に建つホテルです。三段峡の散策から戻って来た時に、たまたま日帰り入浴出来るとの看板を見て寄ってみました。ph6.9の冷鉱泉で、湯に特徴は感じられませんでした。
内湯は、川に面した場所に湯船が1つ。上流側に岩を配し、下流側には半身浴用に座れるようになっていました。
シャンプー,ボディソープ付き600円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂無し。7人が参考にしています
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船の音を聴きながら入る朝の露天風呂
3月の週末土曜日泊。プランは「迷ったらコチラ■湖一望の露天風呂でゆっくりと☆カニ他海鮮焼き付☆冬の基本プラン」3名1室¥15660(1人)
お風呂は全て東郷湖に面し男湯・女湯共に内風呂2、露天風呂が1の計6つ。そして貸切風呂が2つ。全て源泉掛け流し。お風呂からの景色は最高~!
お部屋は湖に面した低層階の【湖翠庵】
予約時の部屋条件は手狭な分お手頃な価格で【湖翠庵】となったいるけど十分広い。
しかし、数年前の鳥取大地震の影響で部屋が傾いている。
滞在中、めまいのような症状が・・・。
一言、特記事項に書いておいて欲しかった。
そして低層階の離れにはエレベーターがないので2階のお部屋には、ちょっと急な階段を上がる必要がある。足腰が悪い人、小さな子供がいる人、斜めに傾いた部屋が気になる人は、本館を選択するべし。
料理は
・食前酒・カニみそ甲羅焼・刺身・先付・地鶏肉団子鍋・カニ 貝 猛者エビの海鮮焼・ヤマメの塩焼・カニ茶碗蒸し・天ぷら・カニ雑炊(茶碗一杯)・デザートという内容で量は十分。ただ、雑炊好きの私としてはもう少し欲しかった。
朝食は7時~と8時~の二部制。7時丁度に行くと長蛇の列。会場に入ってすぐの場所にご飯類と味噌汁があるために前へ進まない。席には名前の札があり場所は決められている。10分もすれば行列は解消されるので、7時15分以降に行くとゆっくりおかずを選べれてベスト。
全体的には満足な宿だった。5人が参考にしています
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玉造温泉では、源泉掛け流しという宿が少なく、すべてのお風呂が源泉掛け流しというのが決め手でここの宿に決定。
建物はフロントロビーのある本館(東館)と南館が鉄筋造、木の香と西館が木造になっています。(子どものいる方、音が気になる方、足腰の悪い方は本館又は南館をおすすめします)
今回はリニューアルされた西館に宿泊。お料理のプランは基本プラン。WiFiは残念ながらフロントロビー付近と木の香だったかな?の一部のみしか使えません。
西館は2階建てで、昔からある木造の建物をリニューアルした感じ。お部屋の中は、ところどころ昭和レトロ、ところどころ平成モダンという感じ。風呂:夕方は薬師の湯が男湯。内風呂は42℃くらい、露天風呂は43℃くらいで少し熱め。当然ですが、源泉掛け流し。
一方の千福の湯は内風呂41℃露天42℃くらいで丁度よい湯加減でした。入浴可能時間は15時から24時まで。翌朝は5時から9時までで男女入れ替え制。
夕食:西館に宿泊の人は、西館1階の食事処【華泉】で。今回の食事プランはスタンダードプランで
前菜:七種盛り
造り:三種盛り(まぐろ・サーモン・赤えび)
先付:赤貝・つぶ貝・赤ミル貝 梅のジュレソース
焼物:和牛陶板焼き
鍋物:かさごコラーゲン鍋(フカヒレコラーゲン)
洋皿:カジキマグロ(バルサミコ酢ソリッドサラダ)
揚物:のどぐろ 季節の天ぷら(たけのこ・まいたけ・しし唐 他)
食事:白ごはん
香物:たくはん 野沢菜漬け
吸物:つくね入りすまし汁
果物:みかん デザート:マンゴープリン プチケーキ
どれも味・量ともに十分で、特に鍋:かさごコラーゲン鍋は美味しかったですね。
18時~の夕食だとお食事処には先客がおらず、天ぷらも熱々ではないけど温かいのが出てきましたよ。ただ、お食事前に料理の説明はしてくれるのですが、お献立表がなかったので、今何を食べているのか?わからないままだったのと、お刺身はまぐろ・サーモンなどではなく、イカなどのご当地食材だったら良かったかな?と思います。
貸切風呂は一の湯・二の湯・三の湯の三か所あり、時間は00~45分までの45分間。最終は21時~になっています。1週間前に貸切風呂の予約電話をしましたが、一の湯・三の湯は全て予約でうまっていました。
今回は二の湯へ。ここも源泉掛け流し。60℃くらいあるお湯が注がれていて、加水するためのホースなどもないため熱い。窓を全開にして湯かき棒でひたすら冷ますといった感じです。まあ、それでも43℃くらいにはなったかな?熱かったので出たり入ったりを繰り返しましたが。さすがに45分みっちり入るのは無理なので、途中から湯船の縁に寝そべっていました。湯船の縁の石が丁度良い温度に温められ、石風呂?砂風呂?のような感じで、痛い肩を温めるのにはちょうどよい感じでした。
翌朝の朝食は、一番最初が7時からで、夕食と同じ【華泉】で。
朝食の内容は、おかずの種類は多いものの、佃煮などごはんのお供になる物が多く、単品でおかずとして食べれる物が少し少ないように感じました。まあ、それでもごはんはおかわりしましたが。しじみ汁は美味しかったですが、少し味濃いめでした。(ごはん・しじみ汁はおかわりOKです)
チェックアウトは10時。それまでにもう一度朝風呂に入りましたが、この時も貸切状態でした。
チェックアウトの後、温泉を汲んで帰る場所はないか?と聞いたところ、南館の外に源泉が湧き出しているところがあると教えて頂きました。
ただ、ここには小さな柄杓しかないので、ペットボトルくらいならすぐに満水になりますが、ポリタンクに入れるには相当時間がかかります。今回は10Lほどでギブアップ。
ここの宿、致せりつくせりの宿ではなく、昔ながらの老舗の宿という感じです。若女将・中居さん、一生懸命精一杯のおもてなしをしていると思いますが、よくある温泉の昔ながらの宿といった感じですので、完璧を求められる人は他の宿を選択した方がよいと思います。私的にはこの金額でこの内容なら十分。(ちょこちょこ改善できる部分もありますが)玉造温泉では珍しい源泉掛け流しのお風呂に入れるなら、リピートもありですね。3人が参考にしています
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傾斜地に建っているようで、フロントのある階の外側から地下1階が覗けるようになっています。そして、風呂場は地下1階になっています。泉温28.6℃、ph10.0の単純硫黄泉を循環濾過して使っています。アルカリ泉のヌメリ気は、湯船の中で部分的に感じられました。
内湯は、長方形の湯船となり、湯出口の反対側から押し返すように湯の流れを作っています。湯出口付近にはヌメリ気が無かったのですが、湯船の中央辺りが蕩けていました。
露天風呂は、異形の岩風呂となり、湯出口付近の入江のような部分にヌメリ気のある湯が溜まっていました。打たせ湯用の湯船が独立しており、1基のノズルから常時湯を落としていました。
馬油シャンプー,馬油トリートメント、柿渋ボディソープ付き900円のところJAF会員証提示で800円。100円式有料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。36人が参考にしています
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奥行きの広いホテルとなっていて、風呂場までかなりの移動距離がありました。泉温28.6℃、ph10.0の単純硫黄泉を循環濾過して使っていますが、仄かな硫黄の香りとアルカリ泉のしっかりとしたヌメリ気のある湯遣いとなっています。
内湯は、泳げる程の大きな湯船で露天風呂側に緩い弧を描いた突き出しがあります。湯出口からは、時折ぬるい湯が流れてきます。
露天風呂は、大きな岩風呂で湯出口の反対側には少し浅くして丸太の枕を渡している部分が作られています。また、中央には乗れる大きさのほぼ平らな岩が配置されています。ボタン起動の打たせ湯が2基あり、かなりの勢いで湯が落ちてきました。桧風呂は深い構造となり、ボタン起動で5分間のジャグジーとなっています。
シャンプー,ボディソープ付き1150円のところJAF会員証提示で1050円。100円式有料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。22人が参考にしています






、性別:女性
、年代:40代





