温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >326ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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ここは放射能泉
>>放射能泉とは、放射性物質である“ラドン”を8.25マッヘ以上/kg含有している温泉を指します。マッヘとはラドンの濃度を表す単位です。
因みに今治で次にラジウム量が多いのはNPO法人健康と温泉フォーラムによる、温泉療法医がすすめる 名湯百選に選ばれてる湯ノ浦温泉(マッヘ) (9.54M・E/kg)
他の温泉と同じように考えて同じ時間入浴してたら非常に疲れます。
上徳の湯
PH 7.6 温泉成分 16.15g/kg ラドン (キュリー)13.7×10⁻¹ºCi/kg *(マッヘ) (3.76M・E/kg)
キスケの湯
PH 7.7 温泉成分 23.57g/kg ラドン(キュリー)6.7×10⁻¹ºCi/kg *(マッヘ) (1.84M・E/kg)
せせらぎ
PH 9.9 温泉成分 0.2g/kg ラドン(キュリー)1.4×10⁻¹ºCi/kg *(マッヘ) (0.4M・E/kg)
湯ノ浦
PH 7.9 温泉成分 0.58g/kg ラドン (キュリー)34.7×10⁻¹ºCi/kg *(マッヘ) (9.54M・E/kg)
清正の湯
PH 8.9 温泉成分 1.084g/kg ラドン(キュリー)51×10⁻¹ºCi/kg *(マッヘ) (14M・E/kg)
因みに温泉成分が 1g/kg以上ある温泉を療養泉と言う PHが高いほどぬるぬる感=美肌高価が高い
ラドンは万病に効くそうです。
上徳の湯やキスケの湯の温泉成分が異常に高いのは大部分が塩化ナトリウム(塩分)です。26人が参考にしています
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銭湯入浴でも十分楽しめる!
2019年秋の西日本ツーリングの途中で利用しました。休憩を兼ねての利用です。土曜日の朝8時40分頃に来館で、館内はまだ空いていました。
入浴は通常は銭湯価格420円で、サウナなど入る場合はもう少しかかるようです。また10月からは430円に値上げするとの貼り紙がありました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン30席程度)
シャワー(2席)
打たせ湯(40℃程度、1席)
全身シャワー(40℃程度2席)
主浴槽(40℃程度、深湯)
電気風呂(40℃程度、2席)
座湯(41℃程度、2席)
寝湯(41℃程度、2席)
リラックバス(41℃程度、2席)
水風呂(18℃程度)
ミストスチームサウナ(45℃程度)
乾式サウナ(有料)
塩サウナ(有料)
露天岩風呂(40℃程度、滝、テレビあり、アヒル風呂イベント中だった)
建物は老朽化してきてはいますが、施設としては充実した内容でした。この内容で420円は決して悪くないと言うか、もしも地元にあれば通ったと思います。
お風呂は主浴槽、アミューズメント系浴槽、露天風呂もあり、サウナも複数ありました。420円の銭湯価格で入浴できるエリアだけでも良いですが、サウナに入るには650円だかになるそうで、今回は止めておきました。650円だとすると、スーパー銭湯価格になってしまいます。
食事処の値段も少し見てみましたが、結構安いです。今回は朝食を食べた直後の利用だったので食事処は利用しませんでしたが、この安さならば次回は利用してみたいと思いました。5人が参考にしています
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安くて露天とサウナがあるので時々行きますが、夕方~夜の混雑する時間帯だと洗い場で待ちが発生します。
サウナは若干温度低めでじっくりゆっくり出来ます。
受付のおじさんおばさん方も感じが良く、掃除も行き届いていると思います。
初めて行った時は露天風呂の開放感に驚きました。6人が参考にしています
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お湯温度は若干熱めですがお風呂施設は良かったです。特に洗濯機風呂みたいなのがあり気持ちいいです。
レストラン料理は美味しかったですが高いです。飲食店で食べた方がいいかもしれないですけど食事してまた温泉に入れるのはいいですね。
清掃スタッフが若い(大学生くらい)女性が男湯に入ってきます。気にする人はやめたほうがいいですね(笑)2人が参考にしています
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有料パイプ椅子を借りたが、勝手に座っている年寄りがいて、座席チケットをみせて、のいてもらったが、嫌みを言われた。有料椅子をきちんと、提示してほしい。無料じゃないことを張り紙しなさいよ。
12人が参考にしています
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入浴500円でした。
ホテルの隣に別棟で建っており、建物に入るとおでんのいいにおい。
おでん1つ100円。うどん250円。オールフリー200円。他ドリンク自販機ありました。
一階受付前にカミソリ等置いてあり、必要な方は自由に持っていける様子。
お風呂は2階。脱衣場は狭め(ドライヤー2つ有)でゆっくりはできないけど浴室内ではゆっくりできました。2人が参考にしています
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鳥取市内で朝入れる温泉を探して行ってきました。ホテルのフロントで1,000円支払い、タオルやアメニティを受け取り入浴。
お風呂は広くはありませんが、フロントの対応も良く、お湯の温度がちょうど良い、シャワーは快適、シャンプー、リンス、ボディソープもあり、銭湯風の温泉と比べるとお値段は高いですが快適でした。
朝はドリンク券がいただけるので、朝食会場のレストランで一休みして帰りました。1人が参考にしています
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料金は、大人480円です。3カ月に一度は行きます。その間に、他の温泉にも入ります。ここは、私の体に合ってます。筋肉疲労に良いと思ってます。昔に比べたら、人は少ないですが、それでも人気は持続してます。時々、フェスもあります、しかし、混雑を覚悟しないとあきません。饅頭屋は、昔3軒あったが、今は1軒、火曜日定休です。近くの店では、自然薯も購入できます。途中の施設では、近辺の酒の購入もありです。北九州から、遠いですが、まあ行ける間、続けます。
15人が参考にしています
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四万十川源流を望める二種類のツルツル源泉
高知県四万十町(高知県には四万十市と四万十町が存在しややこしいです)高知道四万十中央ICで下り山側へ約15kmどんどん進みます。
最初の12km位は綺麗に整備された道ですが、橋を渡ってからの3kmは片側1.5車線の里山風景のある細い道を進んでいきます。直近の口コミで未舗装・すれ違い不可とありますが、実際のところ完全舗装ありで普通車同士なら余裕で離合可能、夜の到着でしたがよっぽど運転慣れしてない方以外なら大丈夫です。
いきなり四階建てのモダンな建物が現れます。日帰り用と宿泊で入口が別になり、一泊素泊まりで利用。たぶん一番立派な洋室を利用しましたが1万切りました。安いです。
その部屋は最上階にあり、とても天井が高いのが印象的。一人で利用するには広すぎます。スイートってのは言い過ぎですが朝はテラスから紅葉が見れました。(季節柄夜はカメムシとテントウムシの襲撃ありの為窓は開けないほうが良い)
wi-fiは弱いですが一応設置あり、当日の宿泊はおそらく3組程度、4Fはたぶん私だけだったのでなんも贅沢でした。
さて温泉ですが、二階の渡り廊下から温泉棟に移動、途中には宿泊専用ですが無料のマッサージチェア二台設置あり。温泉棟から螺旋階段で一階に下ります。
内湯はミストサウナ、源泉主浴槽、別源泉浴槽、水風呂あり、露天風呂は写真のような感じで景色が素晴らしかった。
実は源泉を二本使用されており、似た感じではありますが(片方は規定泉になります)双方もかなりのツルヌル度でした。加温・循環ありですが内湯主浴槽は循環併用な湯使い、冷たい源泉を自己責任で飲んでみましたが、淡い硫黄味あり、消毒も全く感知せず、そもそも利用者が少ない点もあり湯の状態はすこぶる宜しかったです。
露天風呂からは四万十源流と紅葉の情景。モダンな造りですが山奥の一軒宿
である事に間違い無く転地効果抜群でした。
大阪からでもかなり辺鄙な場所になるため、なかなか訪れる機会がありませんが、是非再訪したいと思いました。お勧めの宿です。6人が参考にしています
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休憩スペースでゆっくり出来て良かった
9人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~





