温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >292ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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毎年、夏はぬる湯設定にしているので、ゆっくり湯船に浸かれて癒されています。食堂のもぎたてサラダうどんがオススメです。
30人が参考にしています
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湯原温泉の温泉街の中にある公衆浴場です。観光案内所や土産物の売店も兼ねていて、なかなかに規模が大きい建物です。
受付は1階でお風呂は2階になります。内湯のみの構成で、サウナと円形ジャグジー、そしてジェットつきの主浴槽という構成です。泉質はアルカリ性の単純泉、50.1℃、pH9.23、654L/min、0.166g/kgというスペック。浴槽内の印象としては、つるつる感と浴後の肌のしっとり感が感じられます。浴槽内温度は42℃くらい。塩素臭は弱めで無味無臭の湯でした。湯は上部から投入されていて、オーバーフローもあります。タイマー制御なのか、激しくあふれ出したりうっすらになったりを繰り返していました。底部からの吸引はあるので一部循環といったところでしょうか。アメニティはメーカー不詳の「自然にやさしい」2点セットです。
個性ある湯かと思いますし、湯使いの良さも感じられます。肌に感じる部分もあるので、循環ながらもなかなかの湯といったところでしょうか。サウナはあるのに水風呂がないので結構使い方は難しいかもしれません。やはり気温が低い時がいいのかもしれませんね。7人が参考にしています
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湯原インターから国道313号線を北上します。大きな橋を渡った瞬間に右折しまして、しばらく行くと見えてきます。通常のお風呂の他に、ペットの風呂やお土産処、食事処もあります。
お風呂は露天風呂のみ。脱衣所は2か所で、小屋の中と屋根だけある野ざらしのエリアです。
浴槽は1つだけですがかなり広いのでキャパはあります。以前は滝のところから湯が投入されていましたが、訪問当日は停止していました。底部からの投入になっているようです。湯は常時オーバーフローしています。微硫黄臭とつるつる感があるいい湯です。入浴中にスタッフさんが検温に来られまして、大声で「42.5℃でした」と報告していましたので、それが正解でしょう。やや熱めでちちくした感じがしていました。
湯の雰囲気はかなりいいのでお勧めですね。露天のみ、脱衣所も簡素ということで悪天候の日はだめでしょうが、天候に恵まれればかなり満足できるところになると思います。湯原温泉もいいところですが、こちらも忘れずに立ち寄りましょう。4人が参考にしています
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おそらく三朝の代表的温泉旅館と思われます。
どの位かというと、目の前にバス停があるくらい?
その分料金もお高いのですよね・・・今回は宿泊は諦め、日帰り入浴だけ頂きました。そうなると1000円、一気に庶民に手の届く価格になります。
三朝の旅館には小ぶりなものが多いんですが、ここは間違いなくホテル級です。おみやげ物屋かも街中の店や観光センターより充実していますし、なぜか美術品展示コーナーもあります。
そして本題の風呂、ですが本当は放射能泉向きの使い方ではないのですが開放感のある露天風呂がいいですね。木造の建物にたたみの休憩スペース、古びた木の浴槽2つと滝のある岩風呂。
よく管理された歴史のある構成。ユバーバが出そうです。宿の食事の都合で余りゆっくりできなかったんですが、お金があるならここなんじゃないですかねぇ。ここだけでも完結できる、そう思います。3人が参考にしています
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鳥取市の街中温泉をめぐる根城として利用しましたが、
正直言うとここだけでも良かったかな?と思える宿でした。
島崎藤村も宿泊した高級旅館(もっとも当時とは場所変わってます)という位置づけなんだと思いますが朝食付きで11,598円、案外リーズナブルです。訳あり=旧館玄水亭利用プランでしたが、夏休み直前の閑散期だったからでしょうか、新館に案内されました。
それだけでもお得=リーズナブルな宿泊ですが、単に大浴場だけでなく家族風呂(岩風呂タイプとヒノキ風呂タイプ)も空いてれば入れるようになってます。
鳥取に着いたのが午後三時という暑さのピークでしたのでいきなり入浴してきました。
うっすら塩分を感じるさらっとした温泉ですので特にヒノキ風呂のほう、夕暮れに近づく外気を浴びながらぼーっとするのに最適です。
岩風呂のほうはサッシもありやや密閉感があるかな・・・?
食事のほうはまぁ自分が食べるのが苦手な焼き魚とかそもそも苦手ならっきょうだとかを盛られたことも有り正直標準以上の点はつけづらいのですが、それでも温泉や部屋のよさ、融通の利く宿の方々の接客もあり、くつろげました。
温泉銭湯めぐりパスしてここで一日ぐでーっとしていても良かったかも。次があればたぶんそうします。3人が参考にしています
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鳥取温泉郷の銭湯の中では一番推せるかなと思える場所です。
まず、全体的に古くなってしまった、と思わせるところがなくきれいに改装されていること。あと銭湯にしては少数派であろうボディソープがあること。ただ、シャンプーは無いのでそこは注意。
あと、温泉自体の加温は強いのですが、水風呂もあるので交互浴が可能なところ。
それもあり、いくつか回った銭湯の中では一番込み合っていました。さもありなん。鳥取温泉を安く手の内に入れたい、ならまずはここでしょう。もっともここの温泉街の銭湯はお互いが近いにもかかわらず成分比が違うので回れるもんなら全部いけ、が正解ですけど。11人が参考にしています
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鳥取温泉郷のうちのひとつ。
浴槽1つのみのシンプルな形。鳥取の温泉は源泉の温度がそもそも熱いところも多いのですが、ここは源泉の温度は高くないのに湯温が熱く、鳥取の人は熱い湯好きなんだなぁと思わせます。
景観も特に無く、湯もカランだけ。しいて言えば女湯との間の天井が抜けており、会話が聞こえる・・・まぁメリットかどうかは人によります(苦笑)
湯で勝負!するほど強い湯でもないので、さっと寄るのにいいかなと思います。2人が参考にしています
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鳥取温泉の温泉銭湯のうちのひとつ。
2Fを多目的ホールにしたり昼間は貸切受付したりとアグレッシブなところを見せる銭湯ですが、構成自体は温泉浴槽1つ、とシンプル。しかも熱めです。
窓から見える庭以外は開放感も少なめで、そう長く温泉を楽しめるという感じではありません。あくまでも日常使いする温泉、お風呂です。
何度も入ると湯あたりしそう・・・というのもあり、早めにあがりましたが脱衣所に風情を感じるのも有り、こういう銭湯が近くにあるのはいいなぁと思いました。大阪の銭湯って良くも悪くも新しくしようとして古びた感じなので。6人が参考にしています
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院庄インターから国道を北に上がっていきます。消防署の手前を左に入っていきますと。川を渡ったあたりに出てきます。お風呂がメインですが、カラオケとかもやっているようで、そちらにも力が入っています。裏の駐車場周辺に薪が積まれていました。
お風呂は内湯がサウナと水風呂。温浴槽は41℃くらいで塩素弱め。源泉水風呂は20℃ほどでして、うっすらと硫黄臭を感じます。泉質は冷鉱泉で0.80g/kg、16.3℃、26L/min、pH8.6というスペック。うっすら硫黄臭がしています。アメニティはSilkwellの2点セットです。
露天風呂は小さめの浴槽が38℃のぬる湯、大き目の方が水風呂になっています。こちらも源泉使用のようです。
露天も内湯も湯使いの良さがうれしいところ。一皮むけるような浴感の気持ち良さもありますし、夏場にピッタリのお風呂かと思います。質の高い湯を楽しめるよい施設ですね。朝の早めの時間から営業していますので、存在を知っているといいかも。また近くに来たら立ち寄りたいと思います。4人が参考にしています
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湯郷温泉の中にある共同湯です。いろいろな浴槽を楽しめる一般湯と、かけ流しの浴槽のみの療養湯、地元専用の村湯があります。当日は療養湯を利用しました。こちらは石鹸類の使用は不可です。
浴槽は横長のものを2つに区切っています。大きい側は40℃の温浴槽。3人サイズです。小さい側は1人用で35℃。大きい側から少しだけ湯が入ってくるので冷たい感じになります。交互に入って長湯しました。泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉で40.5℃、pH8.5、370L/minの湯です。陽イオンは625.5mg/kg、陰イオンは1053mg/kgとなっていました。白色と黒色の湯の華が少しだけ見られます。硫黄臭と微塩味あり。つるつる感も少し感じられます。
源泉の良さが出ている湯でして、文句なしですね。暑い季節にお勧めのところかと思います。じっくり入って適度に涼む、そんな使い方ができればいいですね。7人が参考にしています
、性別:男性
、年代:40代




