温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >278ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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景色が非常に良い穴場の宿泊施設
香川県坂出市、四国88カ所霊場、白峯寺のすぐ近くにある宿泊施設です。坂出市内から山をどんどん登っていき(五色台よりは山手)中腹に立地します。
こちらの施設、なによりも絶景な事が特筆すべき点であり、宿泊した一階の部屋、温泉、食事処からの景色が類まれなものと言えます。
讃岐特有の日本昔話のような山々の景観、飛行機から眺めたような街の景観、そして瀬戸大橋。瀬戸大橋に限っては露天風呂に浸かったまま拝む事も可能でした。
平日一泊朝食付き、広めの和室利用で8500円。昔はかんぽの宿だった様子、現在は経営が変わってますが当時の名残はなんとなく感じられます。wi-fiはロビーのみ。アウトバス。清掃状態は少し残念でした。(枕の臭い、レースカーテンがヤニ色でした)しかしながら部屋からの景色が良い為満足感は相殺されました。
温泉に関しては初めての口コミの為少し書きますと・・・
源泉名坂出白峰温泉
ナトリウム-塩化物-炭酸水素塩泉(低張性弱アルカリ性低温泉)
成分総計2.2443g ph7.6 毎分168リットル
加温有加水無消毒あり。
写真は露天風呂になりますが、加温された源泉利用、消毒はっきり。
内湯に関しては、こちらもそれなりに消毒はありますが、湯口からはどうやら源泉が出ており、自己責任で飲んでみましたが、消毒臭無、湧出温度位、やや鉱物臭あり、微塩味、いわゆる半循環/循環併用の様子。香川県という範囲で考えればかなり好感の持てる利用状況です。
朝食は普通のバイキングでしだがそれなりに美味しかった。
景観は良いが立地はあまり良くないので穴場感満載。あまり香川に行く事はないですが、またチャンスがあれば宿泊利用してみたいと思います。6人が参考にしています
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なだらかな斜面に雛壇状に宿が立ち並ぶ有福温泉の高台に佇む、江戸時代中期に開業した木造二階建ての自家源泉を持つ湯宿。温泉街の共同駐車場から、細い石段を上がってたどり着きます。平日に、一泊二食付で利用してみました。
この日は、2階の4畳半和室(トイレ共用)に宿泊。窓からは、有福の町並みを見下ろす景色です。浴衣に着替え、早速温泉へ。
2階から階段を下りた先に、大浴場「長寿風呂」があります。女湯「かんのんの湯」から、更に階段を下りた一番下にある男湯「やくしの湯」へ。棚だけの脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に2人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
右側に7人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 有福温泉)がサラサラとオーバーフロー。泉温44.8℃を、加水・加温せず源泉かけ流しにしています。熱くなり過ぎないように湯量を絞っているのか、日本温泉協会の温泉利用証の評価も新湯注入率3を除けばオール5の高評価。PH9.1で、肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと、石膏臭と塩化物臭が混じったような仄かな匂いがして円やかな味。浴槽はこの内湯1つだけですが、良泉を貸切状態で満喫できました。
夕食は部屋で、浜田港で水揚げされた海の幸と島根の山の幸に舌鼓。お品書きはありません。先附にモズク酢・鴨ロース・鰯佃煮、造りは鯛・勘八。もみじおろしとポン酢で頂く、薄造りのバットウ(マトウ鯛)が旨い。高盃のオクラ胡麻和えの後、焼物はニンニク醤油で頂く島根牛の石焼、揚物にカサゴ唐揚と続き、地酒の純米吟醸酒「のど黒」がすすみます。御飯は栗御飯で、お吸物と香の物、デザートにプリンが出て、お腹一杯になりました。
温泉は一晩中入れるので、就寝前と翌朝も入浴。小さな宿なので、時間帯によってはお風呂が混み合うかと心配しましたが、タイミングよく常に貸切状態でした。
朝食も部屋で、鯖の塩焼主菜の和定食を頂きます。茄子と豚肉の煮物も旨い。地元の玉子が出たり、南瓜とナメコの味噌汁も具沢山で満足しました。
昭和の雰囲気が漂う日本旅館に泊まり、浴衣で下駄を鳴らして共用浴場をはしご。地元の山海の幸を味わったら、1日の締め括りは自家源泉かけ流しの湯に心ゆくまで身を任せる。派手さが全く無い静かな有福温泉で、そんな体験が出来る宿かと思います。
主な成分: ナトリウムイオン65.3mg、マグネシウムイオン0.1mg、カルシウムイオン2.7mg、フッ素イオン2.5mg、塩素イオン63.5mg、臭素イオン0.2mg、炭酸水素イオン48.8mg、炭酸イオン18.0mg、硫酸イオン15.5mg、メタケイ酸70.7mg、メタホウ酸0.7mg、成分総計0.29g24人が参考にしています
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三瓶山の麓近くにひっそりと佇む、大正4年(1915年)に開業した池田ラジウム鉱泉の一軒宿。古くからリウマチや神経痛、皮膚病に効くとされ、昭和14年(1939年)の調査でラドン含有量が世界一と公表されたのだとか。平日の午後、日帰り入浴して来ました。
「家族風呂のみで1組ごとの入浴のため、事前に連絡してからの訪問がおすすめ」とネットに出ていたのを思い出し、電話確認をしての訪問です。入浴料500円は、敷地奥の「放泉閣」と書かれた白い洋風の建物の玄関で。先客がいるようで、広間のソファに座ってしばらく待機。待っている間ヒマだったので、玄関からすぐの暖簾が掛った露天風呂付の浴室を見せてもらいましたが、この日は宿泊客がいなかったのか、湯が張られておらず空っぽでした。
そうこうしている内に先客が上がられ、女将さんから「どうぞ」と声がかかります。廊下を歩いて、母屋の小さな浴室へ。棚にプラ籠が置かれた脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、右側に2人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
左側に2人サイズの石造り内湯があり、湯温低下を防ぐ湯船の蓋をどかすと、黄褐色に濁った含放射能ーナトリウムー塩化物冷鉱泉(源泉名: 池田ラジウム鉱泉 3号泉)が満ちています。泉温17.4℃を加温して、40℃位に調整済み。このままだと溜め湯状態なので、源泉バルブを捻ってかけ流し状態にします。加水なし、循環・消毒もなし。PH6.0で、さらりとした浴感です。湯口の湯を口に含むと、鉄臭がして旨じょっぱい炭酸味。小さな白い湯の花も、舞っています。ぬるくなってきたら、加温スイッチでお好みの湯温へ調整自由。まったりしていたら、泡つきも見られます。窓から川岸の緑を眺める景色を眺めつつ、貸切で湯浴みを楽しめました。
気になるラドン含有量は?と分析書を見ても、残念ながら記載なし。とはいえ、成分的にも濃い個性のある鉱泉なので、近くに行くことがあれば是非また寄ってみようと思います。
主な成分: リチウムイオン3.7mg、ナトリウムイオン2500mg、マグネシウムイオン147mg、カルシウムイオン287mg、ストロンチウムイオン5.9mg、マンガンイオン0.7mg、鉄イオン3.9mg、フッ化物イオン0.9mg、塩化物イオン3730mg、臭化物イオン11.8mg、ヨウ化物イオン1.4mg、硫酸イオン456mg、炭酸水素イオン1640mg、メタ亜ヒ酸4.2mg、メタケイ酸138mg、メタホウ酸91.3mg、遊離二酸化炭素792mg、成分総計10.02g46人が参考にしています
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スイミングクラブの建物の隣に建っていますが、お互いの建物にそれぞれの看板が掲げてあります。泉温19.4℃のラドン含有泉です。湯に特徴はありませんが、豊富な湧出量となっているようで、源泉100%の湯船が多いです。
内湯は、主浴槽に上水を加水して加温していました。湯出口は高い場所に有り、備長炭を並べた壁伝いに湯を流していました。小さな湯船に3席の寝湯のような座湯が作られていて、ジェット水流が掛かっていました。これは1つ1つの幅がかなり狭いです。サウナ用の水風呂かと思った湯船が、源泉100%の風呂になっていました。水温は18℃±1℃になっています。
露天風呂は、大きな岩風呂を源泉100%としていました。42℃に加温しています。1人サイズの水風呂は、源泉100%で18℃±1℃としていました。
シャンプー,ボディソープ付き620円のところJAF会員証提示で570円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。6人が参考にしています
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瀬戸内海に面した高台にある温泉です。放射能泉で、湯に特徴はありませんでした。休憩室からは、外のテラスへ出る為のサンダルが沢山用意されていました。テラスからは、瀬戸内海の眺めが素晴らしいです。日没も素晴らしいショーが期待出来るロケーションになっています。しかし、風呂場からは塀が邪魔で景色が制限されているのがもったいないものとなっていました。
内湯は、主浴槽を古代桧風呂としていました。普通の桧よりも黒く硬い木材が使われていました。源泉利用となっていますが、白湯との区別は難しいです。 目隠しの塀が高くて浸かると海が見えなくなりました。源泉利用の気泡風呂は、底から泡のバイブラでは無く細かい気泡を吹いていて、見た目には気泡風呂と気付かないものでした。
露天風呂は、傾斜地を降りて行く感じで湯船が配置されていました。となると、瀬戸内海の眺めが素晴らしい立地なのですが、塀で景色は遮断されています。高い場所にある水風呂は、井戸水の利用となっています。潮風呂は、瀬戸内海の海水を使っています。塩分が豊富で、この湯が一番良かったです。底から泡のバイブラとなる寝湯は、源泉を利用となっています。泡を出す部分だけホーローのように見えました。薬湯は、地下水に萬祥泉の袋を沈めた生薬風呂になっています。
シャンプー,ボディソープ付き800円のところJAF会員証提示で750円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。8人が参考にしています
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ph8.6のアルカリ泉ですが、殆どの成分は循環除去されてしまっているようでした。プールも併設しており、プールの利用者の方が多い感じです。
内湯は、大きな湯船の真ん中に湯出口が有り、岩の隙間から色々な方向に湯が流れるようにしてありました。浴槽の半分は、底から泡のバイブラと、ジェット水流の寝湯にしてありました。小さな湯船で、強力なジェット水流のエステ風呂がありました。
露天風呂は、異形の岩風呂となっています。湯出口からは、僅かな量で湯が流れていました。打たせ湯が1つありますが、ジェット噴射で湯を落としていてかなりの勢いとなっていました。
シャンプー,ボディソープ付き900円のところJAF会員証提示で800円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。13人が参考にしています
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明治40年、大正天皇が皇太子であられた時にご宿泊の砌、鏡川の美しさに「水よき哉」とお褒めになり、その館を「水哉閣」と賜名され、供奉員の東郷平八郎大将に命じて墨書きさせたものです。温泉館にはこの名前が付けられており、手前の渡り廊下に「水哉閣」の額が飾られていました。今日は結婚式が行われるようで、披露宴のお客さんが続々と集まっていました。高知初の天然温泉を謳い文句にしている大きな老舗ホテルです。湯は循環利用ですが、仄かなナトリウム味が残っていました。川が眺められる立地となっていますが、目隠しの塀で湯に浸かったままでは景色が望めません。
内湯は、大きな湯船を40℃に設定していました。隣の小さな湯船は、42℃にしていました。内湯の方には、湯出口が無いです。
露天風呂は、寝湯を少し深くしたような浅い湯船となっていますが、湯出口からの岩の溶け具合が見事なものになっていました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き900円のところJAF会員証提示で720円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。5人が参考にしています
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三瓶山の南麓に位置し三瓶温泉の高台に佇む、平成19年に開業した鉄筋3階建ての高原ホテル。宿名は「国引き神話」で八束水臣津野命(ヤツカミズオミツノノミコト)が綱をかけた山「佐毘売山(さひめやま)」(三瓶山の古名)にちなんで名付けられたのだとか。平日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料700円は、玄関を入って右手のフロントで。玄関から左手のエレベーターで2階へ上がり、石見神楽の面が飾られた廊下の突き当たりにある男女別の大浴場へ。男湯は、右側の浴室「浮布の湯」(ちなみに、女湯は左側の浴室「姫逃れの湯」)です。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右に9人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、馬油系です。
窓際に18人サイズのタイル張り石造り内湯があり、うっすら黄褐色に濁ったナトリウムー塩化物泉(源泉名: 三瓶温泉)が満ちています。泉温36.6℃を、加水・加温して41℃位で供給。やや肌がスベスベする浴感です。循環・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。右側に2人サイズの寝湯もあり、湯温はこちらも41℃位でした。
続いて、外の露天風呂へ。8人サイズの岩風呂で、湯温は42℃位。湯色は、なぜか無色透明です。囲まれていますが、木々や巨石を配し風情あり。しばらく貸切状態で、まったりできました。
温泉の湯使いは残念でしたが、宿自体はきれいで快適に滞在できるのではないかと思います。
主な成分: リチウムイオン0.6mg、ナトリウムイオン502mg、マグネシウムイオン44.2mg、カルシウムイオン108mg、ストロンチウムイオン2.4mg、バリウムイオン0.3mg、マンガンイオン1.5mg、鉄イオン5.1mg、フッ化物イオン0.2mg、塩化物イオン995mg、臭化物イオン3.5mg、沃化物イオン0.4mg、硫酸イオン10.9mg、炭酸水素イオン366mg、メタ亜ヒ酸0.7mg、メタケイ酸192mg、メタホウ酸20.7mg、遊離二酸化炭素220mg、成分総計2.52g16人が参考にしています
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安浦にボランティアで疲れた身体を癒すために日帰り入浴にきて 広々とした浴室 絶景の露天風呂を満喫出来て幸せでした。
ただ 残念なことに 浴室内 リラックスルームで横になって寝てる人が居ました。
リラックスルームに入られず 入湯しても横になって寝てる人が目障りで苛つきました。
余談ですが タトーを入れた人のほうがマナーが良いとさえ思いました。
他県から宿泊する利用者も多く居られると思いますが どのように思われているでしょうが?
せっかくの恵まれた環境の施設なのですから
一部の人により 誰一人として不愉快な思いをさせないでいただきたい。5人が参考にしています
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島根県美郷町を流れる江の川のほとりに佇む、昭和47年に開業した潮温泉の一軒宿。狐が傷を癒すのを猟師が見て発見したと伝わり、山の中なのにその名の通り海水のように塩辛い温泉として、古くから親しまれているのだとか。平日のお昼頃、およそ8年ぶりに日帰り入浴して来ました。
建物から右手の駐車場の一角に、持帰り用の源泉汲み場があり、ホースからバケツにドバドバと注いで溢れています(しかも無料)。通常入浴料420円は、玄関を入った右側の受付で。この日は、「温泉博士」の特典でタダで入浴。食堂脇の廊下を真っ直ぐ奥へと進み、館外へ出たら左手に男湯があります。
棚とコインレス鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に6人分のシャワー付カランと右側に2人分のシャワーブースがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
奥の窓際に15人サイズのタイル張り石枠内湯があり、緑褐色に濁ったナトリウムー炭酸水素塩・塩化物泉(源泉名: 潮温泉)がかけ流しにされています。泉温18.7℃を、加温して42℃位で供給。PH6.5ながら、肌がスベスベする浴感です。竹の湯口から冷泉が注がれ、口に含むと鉄臭がして少し旨じょっぱい炭酸味。他にも打たせ湯やジャグジー浴槽もありますが、この日は使われていない模様です。窓から川のせせらぎと山々の景色を眺めつつ、ほとんど貸切状態でまったりできました。
最近、美郷町観光協会のHPを見たところ、平成30年5月31日に全館建替のため一時休業に入っており、平成32年4月からリニューアルオープン予定なのだとか。鄙びてきた感じの建物が新しくなってしまう淋しさもあり、また新しく生まれ変わる大和荘に源泉かけ流し浴槽や露天風呂もできたらいいなという期待もあり、今はちょっと複雑な思いです。
ラドン含有量: 3.30×10-10 Ci/kg
主な成分: リチウムイオン3.3mg、ナトリウムイオン1920mg、カルシウムイオン51.6mg、マグネシウムイオン13.9mg、ストロンチウムイオン2.2mg、バリウムイオン0.2mg、アルミニウムイオン0.2mg、マンガンイオン0.5mg、鉄イオン2.2mg、フッ素イオン3.5mg、塩素イオン1300mg、臭素イオン1.6mg、沃素イオン2.0mg、炭酸水素イオン3360mg、硫酸イオン42.9mg、メタ亜ヒ酸3.3mg、メタケイ酸151mg、メタホウ酸64.5mg、遊離二酸化炭素585.0mg、成分総計7.58g
※平成9年の古い分析書が入口にありましたが、受付で新しい分析書がないか尋ねると、平成21年3月の分析書のコピーをくれました。でも、リニューアルと同時に更新されるかも知れません。19人が参考にしています








、性別:男性
、年代:50代~




