温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >224ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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マナーの悪いゲストの為に、男湯で雑菌がでて一時は塩素投入を余儀なくされました。
マナーの悪い人達が居て〝かけ湯〟もしないで湯に入るそうです。
バイクのツーリング客なんぞ使った桶も散らかしっぱなしで、貸した石鹸も石鹸箱に湯が入ったまんまだそうな。
女性客でも源泉の湯口で髪を濯(すす)いでいる人もいたとか(ー'`ー;)
毎晩湯舟を洗い 翌朝2時間かけて湯を溜めるのだそうです。
地元の人々が湯に入りに来る(狭い湯舟に20人にもなるそうです)時間帯にだけは塩素を入れているそうです。
昼間は旅人に新鮮な湯を楽しんで欲しいと おっしゃっていました。
どうか みなさまマナーを守ってお立ち寄りください<(_ _)>10人が参考にしています
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温泉本に付いてる「温泉手形」に必ず大橋さんが参加されていることと
日帰りだと女性は「岩窟の湯」を楽しめることもあり、三朝に行くと立ち寄ります。
無料であっても従業員の方々の接客は超一流ですね。 いぁ素晴らしい♪9人が参考にしています
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幕湯では地元の爺さまから 湯の飲み方を伝授していただきました。
女湯では顔見知りになった お婆ぁさまから湯の目洗いを伝授していただいた。
岡山方面の温泉の〆は「真賀」と決めています(笑)
この湯で3回目を洗うと とっても良いそうな。
「部落に眼鏡かけた者は おらんよぉ」
地元の方々にとって 真賀の湯はお薬なのですよね。
湯よし 人よし 心よし♪
いつまでも このままで居て欲しい。 そんな真賀温泉です。
家族風呂は「幕湯」の隣の「玉ノ湯」だと幕湯と繋がっているので
混浴の不安な方にはよろしいかと(*⌒ー⌒*)b(竹筒はありません)
画像は女湯でございます。11人が参考にしています
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石の湯も木の湯もどちらも良いですが、どちらかというと木の湯の方が私は好きです。サウナ自体は狭いのだけれど外に面した壁がガラスになっていて緑を眺めながら入れます。
3階に休憩室があって自由に利用できてお風呂にも何度でも入れます。ロッカーが広くて使い易いのも嬉しいです。1人が参考にしています
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暑い日に立ち寄ったのですが、こういう日にはここのぬる湯はとても心地よかったです。無色透明ながらもツルスベ感と湯口では硫黄臭があり、川岸に建つ趣のある建物の風情と相俟って、湯の存在感は十分に感じられました。
温泉は、泉温39.2℃、pH9.59のアルカリ性単純温泉で、源泉掛け流し、消毒臭なしです。共同浴場なのでアメニティはありませんが、これだけいい雰囲気でいい湯だったらそんなことはどうでもいいという感じですね。何よりこんないい温泉がわずか140円で利用できるというのがうれしいです。
JR長門湯本駅からも近く徒歩5~6分くらいで行けますが、私は道を間違えてしまい、その分だけいい湯に浸かる時間が減ってしまったのが悔しかったです。
(2006年8月入浴)13人が参考にしています
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石見銀山が世界遺産登録の候補となり、同じエリアに温泉津温泉があることから、登録されると温泉津が世界初の温泉世界遺産になるため、それにふさわしい温泉施設にするべく改装工事が行われていました。
改装された建物は、外観や脱衣所がきれいになり、屋上には温泉街を見下ろせる展望台が設けられ、湯上りにここでコーヒーを飲みながら休憩をとることができるようになっています。しかし、うれしいことに料金は300円のままで、浴室もここの湯の良さを物語る浴槽と床に付着した赤茶色の温泉成分はそのままになっています。泉薬湯の後塵を拝している印象も少なからずある薬師湯ですが、安易な客寄せパンダになるのではなく、ここの持ち味をしっかり残していい感じで改装されていたので好感が持てました。
さて、肝心のお湯はといいますと、激熱で3分と浸かっていられませんでした。泉薬湯の方が熱いと思っていたので意外でした。
(2006年8月入浴)5人が参考にしています
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10年以上前に旅の雑誌で見かけて強いインパクトを受けてから、ずっといつか行きたいと思っていました。先日、ついに念願がかなったのですが、お湯も風情も期待を裏切らないものでした。雑誌「自遊人」のパスポートで入浴させてもらったのですが、ちょっと申し訳ないような気分になりました。
正直言って華やかさの「は」の字もない鄙びた共同浴場ですが、浴槽の縁に堆積した温泉成分がここの湯の歴史の長さと多くの病を癒してきたという実績を物語っていたように思えました。
泉質は、49.6℃のナトリウム・カルシウム・塩化物温泉で、飲泉も可能であり、金気臭の緑褐色の湯は、口に含むと薄塩味に微炭酸のような刺激のある「効きそう」な感じの湯です。建物の正面には飲泉所もあります。
この付近にある石見銀山が世界遺産に登録されるかもしれないとのことですが、ここはいつまでもこのままで変わらずにこれからも多くの人を癒してほしいと願わずにはいられませんでした。
なお、交通は温泉津駅からバス利用となっていますが、徒歩でも15~
20分程度で行くことができます。過ごしやすい季節だったら、途中海を眺めながら歩いて温泉まで行くのもいいと思います。
(2006年8月入浴)3人が参考にしています
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2006年4月より、平日の営業時間が15:00~20:00となっています。土曜日曜祝日は12:00~20:00で変わりません。
2人が参考にしています








