温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >192ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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11月3連休の日曜日、久々に訪問しました。初めて訪れた際、ドバドバと大量に注がれる源泉掛け流しの湯に感激しましたが、もちろん今回もそのお湯は健在です。周辺は残雪の残るほどの寒い日でしたが、まずは非加熱の源泉酒樽風呂に入湯、33℃の温い湯に最初は躊躇しましたが、不思議と徐々に体が温まってくる感じがします。次に源泉加熱の釜風呂と檜風呂に入湯、こちらは適度な温度設定で、いつまでものんびりと長湯する事ができました。他にも内風呂や広めの露天風呂もありますが、これらは鉄分を濾過した過熱湯だそうです。今回は宿泊での利用だったので、夕食前と夕食後、そして翌朝のチェックアウト直前の合計3回、この素晴らしいお湯を満喫しました。自宅から約320km、クルマで5時間かかるのですが、ぜひまた訪れたい温泉であります。
4人が参考にしています
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昭和レトロ好きな自分には感動的な温泉でした
泉質も肌がすべすべになって満足しました
ちょっと遠いけど、また行ってみたいと思いました22人が参考にしています
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実は、ここの大ファンなもんで ほぼ毎年 近畿圏から松山へ温泉に浸かる為にきております~! 他の有名どころも行きますが こちらの泉質はもう最高の一言っ!それぞれの浴槽がしょぼいのも愛嬌~なんとも言えないジャングル!?な 施設・・・この施設の場所(わりと山奥)等、大都会にない なんともゆっくりとした時間の流れ&風景・・そしてアクセスの良さ と言う訳で、見事にここにはまりました~この感じをいつまでも続けてほしいです!
1人が参考にしています
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昔から存在は知っていたのですが東京から行くにはちょっと遠すぎるし夢の存在でした。先日近くの企業と接触する機会があり、無理に仕事を作って行きましたよ。レンタカーで昼過ぎに到着しましたが客は私一人でした。
これぞ日本の温泉という建物、温泉津の町並み、そしてすばらしい泉質。何も言うことはありません。老人になったらこの近くで住もうかと思うぐらいの良さでした。他の温泉施設の経営者も一度ここに来て、温泉とは何か、循環方式が如何に馬鹿げたものかを知ってほしいと心から思います。4人が参考にしています
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なのに、とても満足出来る施設である。
とにかく、この泉質とサービスで、入浴料が安い!
妻が言うには、岩盤浴を使えば実質岩盤浴代が550円だからさらに安さを感じるらしい。15人が参考にしています
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以前に三瓶温泉に来たときは「さんべ荘」さんしかいただかなかったのですが、
今回はどうしても入りたかった鶴の湯さんに入ることができました。
公民館のようないでたちです。隣は観光案内所。中に入ると券売機があります。
浴室の扉を開けてビックリしました。湯船からはドンドコドンドコお湯が溢れています。
正面の蛇口からは、大きなバケツの中へお湯が注がれているのです。
近づいて触れてみると源泉でした。
近くに手桶があるので、「これで掛け湯をしなさい」ってことですね。
湯船のお湯は源泉と加温の温泉のブレンドです。
鉄茶けた三瓶の温泉が絶えることなく注がれ、溢れ出ています。
あ~~いいです。本当にいい温泉です。
上がり湯には、もちろんバケツのお湯を何杯も掛けました。
バケツのお湯は使っても使っても、すぐに一杯になります。
三瓶温泉の湯量はものすごいです。山のめぐみ、大地のめぐみに感謝です。5人が参考にしています
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御前湯さんのあとは「やよい湯」さんにお邪魔しました。
番台を通るときに、「こちらはお湯がぬるいですがご存知ですか?大丈夫ですか?」と聞かれました。
御前湯でぬくもってきたことを伝えると微笑んでくださいました。
階段を降りきったところが脱衣場所です。脱衣場所も狭いけれど浴室も小さいです。
カランが3つほどでしょうか。いずれもとても清潔。こちらにも透明なお湯がトコトコ注がれていました。
先客のおねえさんから
「ここはぬるいから、肩や首(恐らく盆の窪)に源泉を当てるとよくぬくもるよ。汗が出るまでゆっくり温もりなさいね。」
と入浴方法を教わりました。
確かに、御前湯さんよりは湯温が低いですが、ぬる湯好きにはいい頃合の湯温です。
こちらも無色透明。肌触りもよく、さっぱり感が御前湯さんより上に感じました。
この日、何度町の方に「おはようございます。」と声をかけたでしょうか。
そして全ての方に「おはよう」とお返事をいただきました。
声をかけてもいい「ほのぼのとした雰囲気」がこの温泉街にはありました。
石畳があって、のんびりしていて、都会の喧騒とは無縁の場所。そして、淫靡な感じが一切ない。
有福温泉は、その透明な名湯と同じでなんだかほのぼのと明るい温泉地でした。
いつか泊まりで訪れて、下駄をカランコロン鳴らして歩いてみたいです。
さつき湯さんを、次に来たときの楽しみに残して有福温泉をあとにしました。4人が参考にしています
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深夜1時30分に、尼崎の自宅を出発しました。目指すは島根、有福温泉です。
共同浴場専用の無料駐車場に到着したのが7時30分頃です。
この駐車場から3つある共同浴場までは、歩いてわずかな距離です。
目覚めたばかりの温泉街はとても静かで、それでいて明るくてしっとりとした風情でした。
まずは有福の顔とも言うべき御前湯へ向かいました。
脱衣所は明るく清潔です。お湯が注がれている音が脱衣所まで聞こえてきました。
内湯が一つだけ。無色透明のお湯が、浴槽中央の湯口から注がれています。
このお湯なんだか凄いのです。
アルカリ性単純温泉。どの地方にもあるごくありふれた泉質だと思うのですが、
でも・・・肌触り、柔らかさ、極僅かなぬめり、そして湯上りのさらさら感・・・。
温泉成分が奇跡的な頃合で溶け合っているのでしょうか?
もしかしたら、まだ解っていない成分があったりして・・・。
そんなことを考えてしまうほど極上なお湯なのです。
伺った日は朝方が冷え込んでいて、冷え性の二人は運転疲れもあり、足の指先がとても冷えていました。
御前湯さんにゆっくりと浸かっていると、とろとろその冷たいものが溶け出して、
ほかほかに変ってしまったのです。
羽織っていたカーディガンでは少し肌寒いと思っていた入浴前。
「いいお湯でした」と声をかけた時には着ていませんでした。
え~ちなみにくだらない余談・・・
湯船の中央にある石で出来たま~るい湯口ですが、「アンパンマン」のキャラクター「やかんまん」に似ています。
取っ手が無い「やかんまん」。
このやかんまんというキャラは、お湯を注ぐことに情熱を捧げるいい奴なのです。
湯口にぴったりです(*´ー`*)6人が参考にしています
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前から行きたいと思っていたこの温泉に本日行く機会があり
やっと念願叶いました。以前一度近くまで探して行きましたが
はっきり住所を覚えていずにわからないまま帰り残念な思いを
していたので今回は感激です。
皆さんの書き込みとおり温泉らしからぬ建物でオシャレです。
今後、地方のスーパー銭湯もこちらの様になってくるのではないでしょうか。下駄箱、休憩の机、風呂桶などもデザイン性が高くシャワーなどの設備もうれしい限りの良いものです。それに加え清潔で掃除も行き届いています。
泉質もぬるぬるしており、今回道後温泉の帰りでしたがこちらの
泉質のほうが私には癒されました。炭酸泉の低温露天風呂と高温露天風呂と交互に入り、体が足先から温まり本当に気持ちよかったです。高松に来たときは今後必ず立ち寄りたい温泉です。3人が参考にしています







