本沢温泉
- 総合評価
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- お湯
- 4.8
- 施設
- 4.4
- サービス
- 4.7
- 飲食
- 4.0
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- 検索
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行った
2025年12月17日
コウスケ さん(男性、50代~) / 入浴日:2025年10月01日(水)
ロケーションがとにかくいい。日本一標高高い野天風呂は気持ちよすぎ。内湯も泉質が違いいい温泉でした。また行きたい
- お湯
- 5.0
- 施設
- 4.0
- サービス
- 5.0
- 飲食
- 4.0
1人が参考にしています
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行った
2012年05月27日
ウグイス さん / 入浴日:2012年05月26日(土)
稲子湯からみどり池経由で約四時間のトレッキングルート。
午後1時にはチェックインでき夕食の時間までは、湯浴み三昧。浴槽は、二つ。
定員三名程度の硫黄泉系の日本最高所の野天風呂。
炭酸泉系の湯治番風の内湯。
どちらも足元涌出のフレッシュな湯。
硫黄泉系も炭酸泉系も想像以上のクオリティー。
尚、宿は、あくまで山小屋ペースの5点です。山小屋では、最高峰のレベルを楽しめます。
最後に、温泉目当ての日帰り客の皆さんの軽装ぶりにいささか驚きました。お客さんのメインが登山客ですから(笑)。- お湯
- 5.0
- 施設
- 5.0
- サービス
- 5.0
- 飲食
- 5.0
1人が参考にしています
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行った
2012年05月21日
温泉まったり さん / 入浴日:2012年05月19日(土)
ちょとしたトレッキングついでに寄りました。ゲート入口まで四駆で行ければそれほど難易度の高い山道では有りません。但し舗装路脇の駐車場から登るときついかも、白濁りした温泉は硫化水素臭のする少し温めのお湯でいい感じ、見上げるとそびえ立った硫黄岳が雄大で景観は最高でした。
- お湯
- 5.0
- 施設
- -
- サービス
- -
- 飲食
- -
3人が参考にしています
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行った
2011年08月27日
小童 さん / 入浴日:2011年07月20日(水)
野天風呂です。徒歩五分位で道が狭く転落の可能性があります。
3人が参考にしています
行った2011年08月27日
小童 さん / 入浴日:2011年07月20日(水)
台風の影響で雨中(小雨)登山となってしまった
【料金】
電話予約 個室9550円+こけももサワー500円
【アクセス】
本沢入り口から個人差はあるが自分は行き1時間40分.帰り1時間10分であった。
予約の際に登山装備で来てくださいと言われる。
【部屋・建物】
山小屋で6畳程のスペース。布団はもちろん自分で敷く。電気は20時に消灯。
【食事】
夕朝ともに6時厳守である。
夕食はおでん・そうめん・茸・ひじき・切干し大根・炒めた肉・野菜鍋。
寒い上に冷えた体には暖かいおでんと鍋が体に染み入るようで美味しかった。
【温泉】
(内湯)Na・Ca-硫酸塩・炭酸水素塩泉 掛け流し 77/100
黄褐色で石膏臭味あり。源泉43℃程なので浴槽では41~42位で入り易い。
(露天)酸性-含硫黄-Ca・Mg-硫酸塩泉 掛け流し 73/100
徒歩5分程で白濁で酸性のツンとした匂いと硫化水素臭がした。
底部から湧出していたがあまり湯量は多くない。
成分表は途中にありました。
個人的には内湯の方が良かった。もちろん洗い場やアメニティ等は無い。
【感想】
宿泊客は自分一人であった為ゆっくり過ごす事ができ満足。今度は晴れた時に泊まりたい。- お湯
- 4.0
- 施設
- -
- サービス
- -
- 飲食
- 3.0
2人が参考にしています
行った2009年12月10日
44おっさん さん / 入浴日:2009年09月10日(木)
話のネタになるかと思って出かけてみた。まずここは私のように一人で行くところではないと思う。観光地なみに人がたくさん歩いているかと思っていたら、一時間半の山歩きで出会った人は一人だけ。もし道中具合が悪くなったら…、と思うと恐ろしい。また少なくとも飲料は持って行きましょう。私は喉が渇いて何度も途中で引き返そうかと思いました。更に私のような虚弱体質の中年には片道一時間半の山歩きはキツい!ようやくたどり着いた時にはもうヘロヘロ…。温泉は正に自然の一部です。白濁したお湯はピリピリする酸性の強いもの、硫黄の臭いが鼻を突く。一人で浸かっていると別世界にきたみたい。30分ほど入浴しましたが、帰り道の方が楽だったのは泉質の良さが成せる業でしょうか。
- お湯
- 5.0
- 施設
- 4.0
- サービス
- 4.0
- 飲食
- -
2人が参考にしています
行った2008年06月09日
のぼせタロー さん
登山口の駐車場に車を停め、ここからは1時間半ほど歩く事に。
さすがは日本最高所の露天を謳うだけあって、日頃の運動不足を心底痛感する道程ではありましたが、何とか到着。イメージよりは小ぶりなものの、これだけの環境そして達成感、しかも白濁した硫黄泉は何よりも代え難い。幸い先客ともタイミング良く入れ替わりで早速入浴。
入浴後暫くすると妙なピリピリ感を全身に感じる。成分表は勿論見当たりませんが、酸性度は相当なものなのかもしれない。このピリピリ感は以後2~3日、自宅で入浴しても感じる程の強烈なものでした。
しかし自分の体力の落ちようには愕然。道中も楽しめる体力を準備して、次回はこの先の硫黄岳にも挑戦しよう。2人が参考にしています
行った2008年01月09日
atsu510 さん
08年1月2日
硫黄岳登山の基点に利用しました。
内湯外湯両方入りました。
外湯は少々ぬるめでした。
ブログにあげてあります。
http://blog.goo.ne.jp/atsu-510/e/e798d7942431ef197885d34694cfd4bf
2人が参考にしています
行った2007年10月09日
みやけ さん
テント泊のため、内湯に入れず残念だった。露天は人が少なければとっても気持ちよい。温度もちょうど良い。小屋のめし時に行けばすいている。4人で満員。
私の時は、女の人待ちですぐに入れず、1回出直した。女の人も混浴露天に入るなら、他の人に変に気を遣わせないように入ってほしいと思った。
2人が参考にしています
行った2007年09月15日
MIYA さん
確かに所在地の住所は佐久ですが
場所的には八ヶ岳の山中なので
(軽井沢・佐久)エリアより
(八ヶ岳)なのではないでしょうか2人が参考にしています
行った2007年09月15日
MIYA さん
歩かないといけません
八ヶ岳登山の帰りに立ち寄りました
疲れた体を十分に癒せました
木々に囲まれたロケーション
中はちょっと薄暗く
ランプが似合う温泉でした2人が参考にしています
行った2007年06月27日
ぽん太 さん
ぽん太は2回目の宿泊です。梅雨時の平日でとてもすいていました。日本最高所の露天風呂も家族風呂で楽しめました。一般の温泉ファンが行くときは、ここが山小屋であることを十分認識する必要があります。夜は8時で発電機が泊まり、ランプの宿どころか真っ暗闇になるので、ヘッドライトないし懐中電灯が必要です。浴衣などはもちろんありません。大部屋は赤の他人同士枕を並べることになりますから、個室の予約が必要でしょう。食事も、イワナの唐揚げや春菊の天ぷらなど、山小屋としては十分ですが、普通の温泉のつもりでいくとがっかりするでしょう。ぽん太の評価は野趣溢れる風呂が高得点で4点です(2007年6月宿泊)。
2人が参考にしています
行った2006年10月22日
とつかん さん
登山をして、温泉が楽しめます。
登山といっても、2時間以内で登頂可能で、森林限界もないので
登山道は林道を歩くことになるので、比較的涼しく、夏場でも
老若男女問題ないのでしょう。
夏場の土日になると、大人気の露天は1時間待ちもざらです。
露天に限っては女性は入りづらいでしょう。着替え場所は隠す
場所がなく、周囲が開放的である為です。露天を覗いて、踵を
返す女性の方が散見されました。
お湯は白濁の硫黄臭の抑え目な濁り湯です。
わいわいがやがや、8名ほど入れば一杯になる浴槽で、見知らぬ
方々と温泉談議に華を咲かせました。2人が参考にしています
行った2006年07月18日
ブドリ さん
ちょっと怖い気もしますが、夜、星を見ながらの露天風呂は最高でしょうね。この高さだときっと星に手が届きそうな感覚になるでしょうから。昼の野天風呂の写真を載せました。他の方が書いておられるとおり、湯船の底は周りと同じ砂利や砂です。ふちは木枠が組まれていますが、その下も底と同じです。周囲の景色は荒涼としていますので、心が和むという雰囲気ではありませんが、自然の中にいるということだけは身にしみて実感できます。
2人が参考にしています
行った2006年03月14日
必殺介護人 さん
ずっと狙っていた「本沢温泉」に念願かなって入浴。
3月とはいえ「完全に冬山」、もちろん単独では
行く気もしないので山屋の遊び仲間の指導付きです。
前日降ったふかふかの新雪をスノーシューで踏みしめ
2時間半、温泉とご対面。氷点下15度+冷たい風、
芸人さんも真っ青の環境下でしたが絶景の中、温泉を
満喫しました。夢が一つ叶いました。
露天はちょいとぴりぴりするお湯、硫黄臭のする白濁湯、
浴槽は3人程度でいっぱいの狭いものなんでシーズン中は
のんびり楽しむのは難しいでしょうね。まわりは一面の雪、
そこに全裸で湯に浸かっておる自分が不思議でした。
外気がどれくらい寒いかというと、体をぬぐったタオルが服を
来ている間にぱりぱりに凍って板状になりました・・・
内湯は露天とは別源泉と思われ、手前は暗い緑みどりかかった色、
奥は赤茶っぽい湯で温度差があります。フタを明けると一面に
膜が張っていました。露天より刺激が少なくじっくり入れることも
あって暖まります。極楽です。
露天と内湯が別料金なので1200円の出費ですが満喫しました。
三月中旬入浴
※完全に冬山です3人が参考にしています
行った2005年10月04日
カトピロ さん
露天風呂はあまりににも開放的すぎたので、足湯で我慢しましたが、迫ってくるような硫黄岳の絶景でした^-^
内湯もあり、泉質は違うみたいですが、疲れを癒すには充分なお風呂でした。
絶対に車などが入って来ることができない場所なので、夜の闇が深く感じます。2人が参考にしています
行った2004年12月02日
ブドリ さん
露天風呂、雲上の湯は脱衣場どころか囲いもなし。とことん開放的な露天風呂です。河畔に穴を掘って、周囲に木の枠をつけただけ、という感じです。山の天気は変わりやすく、私たちが入っている時、少量ながら雨が降ってきました。脱衣場がないのはこういう時には困ります。雨具を広げてその下に靴や服を隠しました。なだらかな山腹にありますので、「最高所」はあまり実感できません。眺めは白馬鑓温泉や蓮華温泉の方がいいかも。硫黄岳だったと思いますが、荒れた爆裂火口には圧倒されます。
2人が参考にしています
行った2004年11月25日
どっこい大作 さん
TOPへ戻る内風呂は男女各1ですが、露天風呂は1つしかなく混浴です。露天は女性の方は昼でも夜でも知らない男性と一緒に入るのには湯船も休憩するような場所も狭いので抵抗があるかと思います。
2人が参考にしています
行った2004年11月25日
どっこい大作 さん
5.6年ほど前の夏ここでテント泊しました。宿までは車ではいけません。いけるとこまで行ってそこから1時間半ほど歩きます。歩くといってもハイキング気分で行けます。内風呂は木の造りでお湯は茶色ぽかったと思います。湯船は2~3畳程で狭いですが2人くらいしか入っていなかったのでのんびりできました。
露天風呂は宿から登山道を少し歩いたところにあります。雪のないシーズンでは昼間は結構混んで順番待ちになったりします。自分は真夜中に行ったので誰もいませんでした(夜はライトが必須です)。露天風呂では日本最高所にあり標高は2150mだそうです。
殆ど枯れた渓流沿いにあり近くでは硫黄の蒸気が吹き上がっていますので荒れた感じの場所です。脱衣所なんかはなく板が一枚あるだけです。湯船も木の湯船で1~2畳程の小さなお風呂です。 湯底は砂利だったような気がします。お湯は白濁した硫黄泉で硫黄臭もします。 当然お湯はかけ流しのお湯でパイプから流れてきているほか下からも湧いているようです。温度もちょうどよく長湯もできました。
満点の星空をみながら大自然のど真ん中ではいる温泉は極上のお風呂です。車も入れない場所ですので人工の音は何も聞こえず自然のままの音しか聞こえません。もう別世界という感じです。
この辺はニホンカモシカがいますので出会えるかもしれません。自分は登山道を歩いているときにちょうど曲がり角をまがったところに立っていたのでびっくりしました・・・。
ちなみに日本最高所にある温泉は立山のみくりが池温泉ですが、そこは露天風呂がないので本沢温泉の露天風呂が日本最高所になるようです。ちなみに2番目に高い場所にある露天風呂は白馬岳の方にある白馬鑓温泉小屋で標高は2100m。ここも歩いてしかいけません。3人が参考にしています
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